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2008年10月

こんばんわ!


ねこです
みなさん

いろいろ心配かけてごめんなさい
沢山の方から
励ましやら叱咤激励に至るまで
驚くほどメールなどもいただき
ねこは
正直
こんな野良猫を本気で心配してくれてる人が入るんだと
驚きながら…また
感無量でうるうるしております

ねこは
酷く疲れています
お仕事はなんとかこなしていますが
このままいけば
お仕事に影響するくらい
ねこは酷く
疲れています

なぜかしら?
ねこはいま
いつになくしんどい女の子ウィークで
精神が不安定で
しかもSMにも開眼して
本来のねこがわからなくなっているのも事実です
「いつもの憂さんに戻ってください」
あい
あたまではわかってるんだけど…

まあ…
PBでもいろいろあって
超〜〜〜ばっど!な状況のど真ん中にいる
ねこです

だるい
眠い
重い辛い
せっかくいただいたメールとかコメントにも
お返事が書けなくて
イライラもしてるねこです

Inv081029atashineko

いつもなら生理でもヤリまくりたいねこですが
海くんにぶちこまれて出血していらい
Sexの気合いも吹き飛んじゃいました

ねこは
いま
ただただ眠りたいだけです
だって
眠る子…で…ねこだもん

でもって
あんまり更新もしないのにブログあけてるのも
ねことしてはイヤなので
ブログ閉めるかもしれません

弱音とか…ではなく
ねこは
酷く疲れています

まあ…今週は様子見かな…と

各人にコメントやメールのお返事かけそうにありません
この場をかりて
ほんとうに心配かけてごめんなさい
また…
書けたら
アップするけど

期待しないでください
ありがと!
おやすみなさい…

ねこ


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愛しい人


真夜中に目覚めました
こんばんわ
ねこです

ねこは
まっぱです
そうです
ねこは服を着ませんから

突然あらわれたあなたは
いままでどこでなにをしていたの?
どうしてあたしを
もっと早く
こんなに淫乱になるまえに
みつけてくれなかったの?

なみだがこぼれそうですが
なきません
だってねこはなかないから

ねこは
のらねこです

ねこは2度捨てられて
人間不信になってます
だから
ちかづくと逃げ
逃げるとちかづきます
そして威嚇してひっかきます

ねこは
めすねこです
いんらんなめすねこです
そこらじゅうのおすと交尾します
快楽と復讐をこめて
交尾します
そう教えられたからです
めすはおすの性欲のための道具だと
そうおしえたのは
あたしを捨てていった
おすたちです
ねこは
ずいぶんきずつきました

でも…
あなたは
ちがうみたい

いままでのおすとは
ちがうみたい

もしかして?
ううん!あぶないわ!
でも…いいひとかも…
ううん!あんた何度痛い目をみたら気がすむの?
2匹のねこがいいます

ねこのなかで
固まってること
結局おすは
カラダが目当てよ
まあ…
そうでしょうね

でも…
ほんのちょっと
そのさしだした手に
ちかづいてもいいかな?って
おもいはじめた

ねこです

愛しいけれど
怖くも感じるねこです

でも…
ねこに
深入りしないでください
ねこは
ねこは
ほんとは危険な…
ねこですから

深夜
乾いた股間のマーブルに
あたらしい凛々子が流れていきました
めすの性…
なんだかむなしくて
おまんこをふきました

このまま
ねこは
ねます
おやすみなさい

愛しい人へ

ねこ

Inv081026nekoneko


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ばっどばっどばっど


日曜の夕暮れどき
メールが来た
Sexコールだった
海くん……だった

日曜は完全なPBな日にしたかったので
セフレくんたちに逢わないって言ってあるけど
どうしても逢いたいって…
「Sexは…できないよ」
「え?なんで?」
「だって…生理だもん…」
「そっか‥でも…できなくても逢いたい…食事だけ」
あたしは…出掛けたくなかったけれど
仕方ないな…って
この二日ではじめて服を着たんだ

ずっとまっぱだったから
逆に違和感をかんじる
ブラはしたけど
パンティははいていかなかった
……あの方のそういう命令になってたから
ジーンズのミニだけ
でも
頻繁にお尻が気になってた
漏れるんじゃないかって…
バッグにはRorieちゃんとPティシューは多めに入れておいたけど…

食事は国道近くのありふれたレストランで
パスタを食べてCoffeeを飲んでおしゃべりして
でも…外は暗くなったし
何度もトイレに立ってはおまんこを…してた

近くまで送るという彼の言葉に
あたしはぼんやり車窓をみてたんだ
「あれ?ねえ…道が違うよ」
彼は大きな音のBGMで聞こえないふりしてた
あたしの家にむかう途中で横道に逸れ
人気の少ない公園の駐車場に車を止めたんだ
エンジンをとめるとBGMを少し落として
あたしをみつめ抱きしめた
あ…
というまに唇をふさがれて
胸をもまれた
彼の口からはオリーブの香がしてた

そして彼の手が腿におちて…それはゆっくり上にあがってきて
スカートの中に入った
あたしは力いっぱいその手をおさえた
でも…指先はおまんこの割れ目をさわってたんだ
「え?」という彼の表情
唇をちょっと離したとき
「だ…だめよ」
「だめって…パンティはいてないじゃないか?」
「ちょ…ちょっと事情があって…」
「生理…とかいっちゃって…も〜〜焦らして挑発だね」
「あ…ちがう…ほんとに…せいり…」
それからは激しく口を塞がれて
スカートもたくしあげられて

彼はあたしのシートを倒して
そして自分のシートも倒して
あたしに乗ってきた

それから
遠くを何台か通り過ぎるクルマの音が微かにするけど
BGMでかき消されてたかんじ

「痛い…あ…痛…いってば」
そうあたしが連呼するうちに
「あ…あ…」と言って
彼はあたしの中に射精したんだ
しばらく彼の射精が終わるのをあたしは苦痛のままで待ってた
最後に彼は2〜3度腰をあたしにうちつけて
そしてあたしに重なったんだ
そしてたくしあげたブラからはみでてるおっぱいを吸ってる
「ねえ…重いよ」
「あ…ごめん」
彼はそう言って状態を起しあたしからペニスをぬいて
運転席にカラダをもどしティッシュをとって
自分のペニスをふいての
「?ん?」
彼はそういうとルームライトをつけてティッシュをみたんだ
「あ!…あれ…憂さん」
「電気…消してよ…」
「うん…ごめん」
あたしも状態をおこしておまんこを拭いた
「シート汚しちゃったね」
そう言いながらスカートをさげて
ブラを降ろしシャツもおろして髪の乱れをなおした

「ホントに…生理だったんだ?」
「だから…言ったでしょ…」
「ご…ごめん…でも…なんでノーパンだったの?」
「だからぁ〜蒸れちゃうからよ」
彼は真っ赤に染まったペニスとティッシュをみたままフリーズしてた
「海くん?あたし…帰るから」
「あ!ごめん…おくってくよ」
あわてる彼を制して
「もう…近くだから…歩いてかえるわ」
そういって後ろを振り向かずにかえってきたんだ

あたしは
家に帰ってきてから
シャワーを浴びておまんこの襞を開いてそこにシャワーをあびせてた
シャワーをあびてもあたしはまっぱでベッドに横になった
下にバスタオルをしいて
おまんこが……
痛かった…
しばらくすると
彼の精液が痛いおまんこから流れてきて
それは
なんか
マーブルだったんだ
最悪だ

Inv081026budbud


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おなぐるい.2


おひるも食べないで
ずっとおなにぃしてたの
9回目エキサイトして
亜奈留ちゃんにバイブ入れたけど
痛かった
ローションたっぶり塗ったけど
やっぱめっちゃ痛かった
ティッシュをあてたら
赤い血がついたの
やっとなおった亜奈留ちゃんの傷が…
うう…
気がついたら…夕方で
外は真っ暗
バイブ入れたまんま寝てたんだ
電池は…切れてたよ
あははは
おばかなねこでした
向いのマンションはカーテンがひいて
電気が消えてたから出掛けたんだね
近所のがきんちょの声がウルサ!
まあ…夕暮れどきって感じはするけどね

Inv081025onanyanko02_3


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おなぐるい.1


おなにぃ〜にくるった
めすにゃんこです
ほんとうはKariくんと逢瀬の約束あったけど
パスしました
逢瀬より
愛しい方の指示を待つねこを選びました
ねこは…ねこは
まちきれずに
おまにぃを…3回めはローターをセットで
亜奈留ちゃんに入れたり
クリちゃんいじめたり
愛しい方の名前を叫んでイッた時が
最高のエクスタシーを感じました
5回目
トイレに入ってから
ひとやすみ
まっぱで窓のお花に水をあげてたら
向いのマンションのおじさんと目があった
おじさんはびっくらこいてフリーズしてた
???え?なんで?
あ!そっか
あたし…まっぱだったんだ^^
でも…おまんこはみえないはず
ちょうど窓の縁がぎりぎりおまんこ隠してたから
でも…近所だから
どっかで会ったらやだな…っておもったけどさぁ

Inv081025onanyanko01


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F-night


夕べは
お仕事が終わってから
会社の宴会があって9時頃まですごかった
まあ…後半は予想どうりセクハラのオンパレードだったわ
あたしは
お酒が飲めるようになったとはいえ
いいとこいまだに缶ビールで2つくらいだから
それ以上は別なあたしが出ちゃいそうで怖くってさぁ
2次会はカラオケだったけどパス!
営業のイケメン新人君も行きましょう!っていうけど
約束があるから…って撤収してきちゃった

目黒の某ホテルまでは電車に乗って
そしてそこでオジサマと逢瀬
東京のシティホテルで会うなんてはじめてよ
シャワーを一緒に浴びて
そしてベッド淫!
長ぁ〜い愛撫ですっかりべちょべちょになったおまんこを
オジサマの舌攻撃がつづきあたしは…2回イッた
そして
挿入!
ゴムを出してつけようとする手をおさえて
「今日は…つけないで」
「え?…」
「だいじょうぶですから」
「しかし…」
「安全日…なんです」
「安全日か…でも…」
「まだ…生でしてないでしょ?生はイヤですか?」
「勿論イヤな筈はない…しかし」
「オジサマ…あたし…もしも…できちゃってもオジサマを困らせるようなこと
 しませんから…あたし…オトナ…ですよ…」
そう言ってオジサマからゴムをとりあげて
オジサマを抱きしめ…あたしは大きく脚を開いたんだ

ああ…
優しい挿入…激しいピストン!
ああ…
射精の瞬間ペニスをあたしのおまんこから抜こうとするオジサマ
あたしはオジサマの腰に脚を絡めてそれを阻止する…^^
あ…あ…あ…
精液が…射精のはじけるかんじ
男の人がみんなそうするように
最後の一滴までだしつくすように腰をうつオジサマ
ああ…だきしめるオジサマ
2Rはバックだった
そのときはお尻の上にだされ
おしりが…おまんこがべちゃべちゃになったの
「ザーメンください」
「え?」
「精液…のみたい」
「憂…くん」
オジサマはお尻に射精した精液を手でなぞり
あたしの顔にさしだしたんだ
あたしはその手をぺろぺろ…
最後に
オジサマのペニスをしゃぶって
最後の一滴まで綺麗に飲んだの
オジサマも満足してあたしのあたまを撫でてくれてた

シャワーを一緒にあびて
そして服を着てタクシーで送ってもらったんだ
深夜も2時近く…

Inv081024fnight


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金曜日の雨…


雨…
しっかり外は濡れてるわ
久し振りに雨で
なんだかシケっぽくって
暑いかんじがするの
あたしも
なんか
すこし…濡れてる
誰もいないオフィスで…おなおな

明日は
お休み^^
帰りに会社の飲み会があって
そして
今夜は……
久し振りに
オジサマと逢瀬
お泊まりに…なりそう

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月の…


今宵の月は
下弦の月
赤いオレンジ色に染まって
妖しく
闇夜に浮いてるんだ

しかも三日月
なんだか
誘ってるんだ

ああ…
ねえ…
指がまた…
濡れた割れ目に入ってゆくんだ

くちゅ…くちゅ…
はぅ…

くちゅ…くちゅ…
ねこ…

くちゅ…くちゅ…
あたしは

くちゅ…くちゅ…
くちゅ…くちゅ…
あん…
猫になりたい

くちゅ…くちゅ…
くちゅ…くちゅ…
濡れて
あたしは月の猫になりたい

Inv081023bedinned


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われまん


今夜は
われまん…
なんか…
なんでか…
勝手に笑って泣いて欲しがるまんこ
ちんぽを入れてほしくって
狂いわれるまんこ
カラダがめっちゃ敏感で
ローターだけで
いったい何度イッチャッタのかしら?
ああ…
考えただけで濡れが酷いよ
おちんちん
ほしい……

Inv081023omanko


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PS………


シャワーをあびてみたい
Peeなシャワー……
黄色いあなたのシャワー

そう…
あなたのペニスのむきだしの割れ目から吐き出される
白いザーメンではなくって
黄色いオシッコを顔でカラダで
あびてみたい
そして
飲めるかどうかわからないけれど…
なんか
飲んでもみたい

あたし
オシッコなめたあと
あたしのおしっこするところを
あなたに見てもらいたい
ひらいたおまんこから出るはげしいあたしのPee

そして
今度は
あなたのペニスをキレイにして
はげしく舐めて勃起させて
白いザーメン
顔中にかけてもらいたい
たっぶりいっぱいかけてもらいたい

たぶん
あたし…
その場で失神しちゃうかも…

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なにかが…変


あたしは海君とSexしながら
でも…心は別のところを見てたんだ
おまんこを舐められてもシックスナインしても
なにかが違うかんじ
激しくピストンされても
感じて何回も イクんだけどなんかが変……

あの日から
あたしはおかしくなっちゃった…
書きたいようで…なかなかキーが打てない
あんなこと書いてしまったことを
実は後悔もしてるんだ
簡単に書けばいいのに
人に見せちゃいけない隠れてたあたしの側面…
でも…
書いちゃった

カラダは確実に変化してるっぽい
ノーマルより
アブノーマルに…目覚めたのかしら?
自分でもよくわからなくって
淫乱という基準が
あたしの中でがらがらと音を立てて崩れてしまったようで……

あたしは
バックでばんばん突かれながら
喘ぎながら別な声と顔を描いて感じてるあたしがいる
何かをもとめるように
同じ快感をもとめるように
激しくお尻を自ら振るあたしに
パートナーは異変を感じてる
「何かあったの?」
うん…あったの…でも…
精液をのみながら…ごくん…
「ううん…べつに」
あたしは
覚めた目で彼を見てたかも
なんだか…
怖い…
あたしは…どうしちゃったの

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あたしはペット


あたしはパンティをぬいで
薄いピンクのキャミだけになってた
ちょうどぎりぎりにおまんこは隠れてる
「どうだ…俺のは?」
「はい…とってもカリが大きくて素敵です」
たぶん…あたしは頬を染めてたはずだわ
大きなおちんちんが天井を向いて堅くたってるの
「どうしたいんだ?」
「はい御主人様…おちんちんを…」
「はっきり言いなさい!」
「はい御主人様…おちんちんを…なめさせてください…」
「なに?よく聞こえない!言わないとおあづけだぞ」
「はい御主人様…ちんぽをしゃぶらせてください」
「しょうがないやつだ!」
「ごめんなさい」
「ちょっとだけだぞ」
ごく…あたしの喉がなるの
「触って…握ってよろしいですか?」
「だめだ!舌だけでカリを舐めなさい。」
「はい…うれしいです」

あたしは御主人様がパソコンを打つ机の下にもぐって
すでにパンツを脱いで足をひらいた御主人様の股間に顔を埋めるんだ
ああ…勃起した御主人様の立派なペニスが…どくん!どくん!
目の前で揺れてる…血管の浮き出た黒いペニス……ああ
欲しい…ごく…
すでに見てるだけでおまんこが濡れて割れ目から汁が伝わって
フローリングにおちていたんだ
ぺろ…
ペニスがびくん!と動く
ぺろ…ちゅ…ちろ
うう…っと御主人様のうめきごえが…
「もっとなめたいか」
「はい御主人様もっと舐めたいです」
「何を舐めたいんだ?」
「御主人様のおちんちん…舐めたいです」
「おちんちん?」
「あ…え…いいえ…きんたま」
「きんたまがどうした?」
「御主人様のきんたまを…もっとしゃぶりたいです」
あたしは…ぶるぶる震えながらお主人様の指示を待つ
「はしたない奴め!」
「ごめんなさい…ごめんなさい」
「この淫乱な牝ブタめ!」
御主人様があたしの長い髪をつかみながら赤い首輪の鎖をひっぱる
じゃらじゃらと鳴る鎖…ああ…かんじる
ああ…
「ごめんなさい…ごめんなさい」
「しかたない!カリを綺麗に舐めてから棒をなめろ」
「ありがとうございます」
あたしはうれしくて半泣き状態…

Inv081019mesuinu01

あたしはカリを丹念になめまわし
そして…かぽ…口に含んでしゃぶる
「よしよし…なかなかいいぞ!」
「いままで何本くらいしゃぶってきたんだ?」
「あんおんあか…あはいあへん」
「なに?」
口を離したら唾液がペニスとつながってた
「なんぼんだか…わかりません…50か」
「わからないくらいいっぱいしゃぶってきたのか?淫乱なやつめ!」
そう罵られてますますぬれるおまんこ
「ごめんなさいごめんなさい」
「もういい!つづけろ!」
「はい!ご主人さま」
そしてまた…くわえる
にゅるにゅる…じゅるじゅる唾液をいっぱい溜めて一生懸命しゃぶる
「根元まで飲み込め」
んぐ…んう…くるしい
「いいぞ!いいかんじだ舌をもっとつかえ!」
「ふぁ…い」
んぐんぐ
苦しいけど…うれしい
御主人様の…ペニスがあたしの喉の奥まで達して
うごいてるの
「出してほしいか?」
「んぐ…あひ」
くわえたままあたしはうなずく
「淫乱なやつめ!こぼしたら承知しないぞ!」
「ふぁ…い…ううぐ」
口からよだれが溢れておっぱいまで流れてる
くわえたまま御主人様は立ち上がる
「どれ…口のなかに俺の精液いっぱいだしてやるか」
「うえひいえふ」
「ふふ…うれしいか…牝ブタめ!」
そう言うと御主人様はじっとみつめながらあたしのあたまを両手でおさえ
いきなり腰を動かしはじめたんだ
「手を離してろ!だまっておとなしくしてるんだ」
「んぐ…ふぁい」
あたしは手をだらんとさげて
ぺたんと座ったまま言うなりにされてる
おまんこが冷たい床に擦れてびちゃびちゃ濡れて…あ…かんじちゃう
腰を激しく振る御主人様
腰を床にこするつけるあたし

あたしの口からよだれがながれる
ぐちょぐちょって
すんごい音がしてる
「いくぞ!だすぞ〜〜!」
そういって
あ!ああ
どぴゅん!ぴゅん…ぴゅん……のどちんこにまでザーメンがあたってる
しばらく腰をうごかして
「うう…よかった…いっぱいでたろ?ちゃんと飲めよ」
そういってお主人様はあたしの頭をおさえた手を離してペニスをぬいたの
「口の中をあけてみせろ…」
「ふぁ…い」
「どれ…俺の精子…うむ…いっぱいでてるな」
「ふぁ…い」
「飲め!」
「あ…ひ」
そして…あたしは
ごく…ん!って…飲んだ!
「おまえ…ブログとかで好きな人以外のザーメン飲めないって書いてる癖に
 俺のザーメンはちゃんと飲んだじゃねえか!このうすぎたねえ牝ブタ野郎!」
そう言ってあたしの髪をつかんで激しくふりまわす!
「ごめんなさい!ごめんなさい!御主人様のは特別です」
「そうか…特別か」
「はい」
「うまかったか?」
「おいしゅうございました」
「何をしてる!」
「え?」
「おれのきんたまはまだ濡れてるだろう!綺麗に掃除しろ!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!御主人様のペニスきれいにします」
あたしは
恍惚になってた
うれしくって涙をながして
ペニスを綺麗にしたんだ

Inv081019lovechinpo02

「窓際にいきなさい」
「はい御主人様」
あたしは窓際に立った
窓から向いのマンションのお部屋がみえたの
「パンティは脱いでるな…よしよし…キャミを脱ぎなさい」
「はい御主人様…あ!」
「どうした?」
「むかいのマンションに人がいます」
「ひと?気がついたか?」
「いいえ…あ…こっちを見ました…おじさんです」
「そうか…」
「窓から…離れたいです」
「だめだ…見てるのか?」
「はい…奥さんみたいなひとがきて話をしてましたが…コーヒーをのみながら見てます」
「キャミを脱いでみせてあげなさい」
御主人様は下半身裸のままパソコンを打ながら容赦なく命令する
「でも…」
「否なのか…」
「おねがいします」
「しかたながい!駄目なやつめ!お仕置きだ!」
「お許しください」
「だめだ!ベッドにあがって四つん這いになれ!」
「あ…はい」
「キャミはぬいで裸になるんだ」
あたしは言われるままに裸になってベッドにあがり四つん這いになったの
お仕置き……うれしかった
きんたまを入れてもらえる……
「ケツをつきだしてもっとおまんこが見えるようにするんだ」
そういいながら御主人様もシャツを脱いでまっぱになったんだ
すでに御主人様のペニスはぎんぎんに復活して勃起してる
あああ…
欲しい…でもいえない
「どれ…」
そう言ってしゃがんであたしのお尻を掴んだとおもったら両側に力いっぱいおまんこを広げた
あ!痛い!じ〜〜っておまんこが痺れた
「痛いか?」
「痛く…ありません」
「うむ…いい子だ!ケツをもっと突きだせ!おまんこの力をゆるめろ!」
あたしは…おまんんこの力をゆるめる
「ふふ…赤い内臓がみえるぞ!うむ」
御主人様は中指と薬指をいっぱい舐めて唾液をたっぶりつけて
いきなりおまんこにさしこんだんだ
「あああ!あああ」
「どうだ!かんじるか」
ぎちょぐっちょにゅっちょ!すごい音!
「ああ…かんじます!すごいすごい!」
「舐めなくてもこんなに嫌らしく濡れてるじゃねえか」
「ごめんなさいごめんなさい」
「入れてほしいか?」
「はい…入れてほしいです」
「なにを…だ?」
「御主人様のおちんちん」
「ちがうだろ?教えた事を忘れたのか」
「ごめんなさいごめんなさい」
「なにを…入れてほしいんだ?」
「御主人様のきんたま…が…ほしいです」
「綺麗なかわいい顔してきんたまがほしいのか?」
「はい…御主人様のきんたま…が…ほしいです」
「淫乱なブタめ!」
「おまんこぐちゃぐちゃにしてほしいのか?」
「はい!お主人様のきんたまでおまんこぐちゃぐちゃにしてください」
「嫌らしいブタめ!」そう言って
御主人様はあたしのお尻をぱちん!ぱちんと叩く!
あああ…感じる
「入れてもいないのに感じてるのか?おまんこから汁がながれてるぞ!」
ああ…あたしにスパンキングの趣味もあるのかしら
かんじてかんじて…ああ…いい
「このくそブタめ!」
「はい…くそブタです…おまんこにきんたま…」
あたしはいつのまにかお尻を振ってせがんでたんだ

Inv081019mesuinuback03

「しかたない入れてやるか」
「おねがいします!」
「ケツ…」
「はい…」あたしはお尻をつきだす。
御主人様はペニスをつかんでおまんこの割れ目に沿って
上下に動かしてる
ああ…っああ…
「お前…ほんとに濡れやすいんだな…べちょべちょじゃねえか」
ああ…あああああ…いれてください
ず…ぶ…
ってしてにゅう〜〜ってはいってきた
「ああああああああああああ」あたしはシーツの端をつかんでる
御主人様がひくと大きなカリがGスポットに逆向きでひっかかる
「ああ…」
あたしは枕に顔をおしつけて声を押し殺す
うううう…うううう
「うおおおおお…締まる…憂いいぞ!もっと絞めるんだ」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
あたしは…
気が変になりそうだった
御主人様が動くたんびになかからかき出されたあたしの愛液がおまんこをつたって
腿もつたってシーツに染み込んでゆくんだ
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「このくそブタめ!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「この淫乱ブタめ!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「だすぞ!おまんこの中にだすぞ!」
「だしてください!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「ゴムは…つけない!中に出していいんだな?」
「あ…はい…中に…だしてください!」
「あああ…出すぞ!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
す御主人様の腰がごいスピードになる
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「あ…ああ…でるぞ〜〜〜!!」
「ああ…あああああ……いい!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「あ…」
そう言ったしゅんかん
びゅん!
びし!びし!って
中に…ザーメン…だされた
「お…おう…うう」
2〜3度腰をうつ御主人様…
そして
あたしの背中に乗るように崩れて
あたしも…崩れた……

Inv081019owattaato04

はぁ…はぁ…はぁ
朦朧としてた
「どうした?泣いてるのか?」
「はい…うれしくって…」
「何故だ?」
「御主人様に虐めていただいたから」
「そうか…嬉しいか」
「はい…奴隷は御主人様に愛されてうれしいです」
「何をいってるんだ!」
「え?」
「おまえは奴隷なんかじゃない」
「え?」あたしの顔はたぶん曇ってたはず
「おまえは奴隷までいかないただのペットだ」
「ペット…」
「不満か?」
「いいえ…うれしいです」
「ほれ!ほれ!」そう言いながらバックから突いていた
「あ…ん…ああ…ん」
そして…にゅるってあたしからペニスをぬいて
「綺麗にしなさい」
「はい」
あたしは起き上がってひざをつき
立ったままの御主人様のぬるぬるのペニスをつかんで
お口一杯を使って綺麗にして…ごくん!と飲んだ
ご主人さまは
あたしを顎に指をつけて顔をあげさせ
「いい子だ!今日はよくやったな」
そういってcyu!とKissしてくれた
あたしはぼろぼろ泣いていたんだ
めっちゃめちゃうれしくて……

「そろそろ時間だ」
「は…い…あのお」
「また…この部屋であたしを虐めて調教してくださいますか?」
「してほしいのか?」
「はい!御主人様」
「わかった…また今度な…約束はできん」
「うれしいです」
ほんとうに嬉しくて涙があふれてながれた
「おねがいがあります!」
「なんだペットの分際で!」
「今日のことブログに書いてもいいですか?」
「おまえのエログにか?」
「あ…はい!エログでした…ごめんなさい」
「かまわん!書きたいなら書け!ただし…私の名前は出すなよ!」
「ありがとうございます!写真も…いいですか」
「ああ…いいよ!すきなようにしろ」
「はい…」
「おい!そんなに泣くんじゃない」
「嬉しくって…しあわせで」
「うむ…今日はいい子だった」
そう言ってあたしのあたまを優しくなでて
あたしの首から赤い首輪をはずしてバッグにいれたわ
そして服を着ると笑顔で部屋を出ていったんだ
あたしは足音がきこえなくなるまで
裸のまま
正座で深々と頭をさげて
御主人様をおみおくりしたんだ

Inv081019atashiwapet05_2

しばらくして
シャワー室にはいってシャワーをあびてたら
おまんこから御主人様のザーメンが溢れてきたの
あたしはそれを指ですくって
なめた
一滴のこさず口の中にいれたくって
おまんこに指をいれてからめとっては口にふくんでのみこんだんだ
あたしは…バスルームでオナニーをはじめたわ
かつてないほどの…快感
M75なあたしを目覚めさせてくれた幸福なじかん…だったの
ノーマルにもどれない…そんな気がするわ
※sunday19.oct Lovetime am7:20〜10:40

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ヤリマクリマクリスティーなY


ゆうべの0時前からはじめて
終わったのが…朝の6時半頃…
久々のオールナイトSsx…はっきし言って
疲れたぁ〜〜〜!
でもって…バッカじゃん!ってかんじ
う〜ん
いったいあたしは何回イッタだろう?
海くんは最初のフェラ出し入れて3…ん?4?
あ!5回だ!
半ダースのゴムが2個余ってたから
まちがいない!
しかも
ほとんど休まず抜かずのなんとか
たぶん彼にとってはこの間のリベンジだったかも
彼は記録だって言ってたけど
あたしも記録だよ
なんせ…おまんこが痛い
でも…
彼の精子は出す度に少なくなって
最後は子供の射精?ってくらい少なかった^^
あたしは
ほんとに
不思議なくらい
濡れ続けてたけど
最後は…中が炎症起こしてるかんじで
シャワーを浴びて
デリケートゾーンなんちゃらっていう軟膏を塗っておいたけど…
詳細なんて
も〜〜かったるくって
書いてる元気がないし
それはそうと
まもなく
シャワーを浴びて着替えて
Kari君との逢瀬にイカなくっちゃいけない!
パスしたいけどパスはできないしぃ〜
……まあ
いいか

Inv081018yarimakuri


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挿入しない男.2


ようは
トラウマってやつっぽい
こうやつに限って
めっちゃマザコンが多いんだ!
それとホモ!
ホモ!は決っていうんだよね
おまんこが嫌い!って
あんなグロテスクの中にきんたま入れたいなんて
考えただけでも恐ろしいってさ!
ひっどぉ〜〜い!ってかんじぃ
なんで自分にもついてる
おんなじきんたまが好きなんだよ〜って言ったら
おまんこよりマシだもん!だって
しかも
ゆうだって同じおんなとレズるじゃん!って
まあ!たしかに!
でも…
この男はホモでもマザコンでもなく
最初のSexがショックだったらしい
だからイケ面だから女の子にめっちゃ持てるけど
いざ!って時に挿入できないから
結局彼女にふられちゃうんだ!
そりゃそうだ!
大好きなのにSexができないなんて!
勃起してるのにおまんこに入れようとしたら
へなへなって萎えちゃうなんて
ありえね〜〜!
でも…
挿入しないけど
フェラと手めこでイケちゃう男
まあ…安全だけど…つまんなぁ〜〜い!

Inv081013sinaiotoko03


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挿入しない男.1

Inv081013sinaiotoko01

いいとこまでいくんだけど
挿入しない男…って
いるんだよ
びっくりしちゃうね
フェラだけでいけちゃう男
裸になって
Kissもしておっぱいも…
おまんこも舐めてくれるのに
挿入はしたくないって男
まあ…安全っていえば安全だけど
じゃあ
あたしじゃなくってもいいし
ひとりでもいいじゃん!てことになるよね
そうそう!
ひとりでオナニーしてろよ!ってかんじぃ
え?
なんで?
ベッドまで誘っておいて
挿入がイヤだ?
詐欺じゃん!

Inv081013sinaiotoko02


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ちんぼつ海くん


3Rするぞ!って言ったけど…
結局1Rでちんぼつしちゃった海くん!
ってか挿入するまえに
シックスナインからゴムをつけ
挿入してわずか5分で射精しちゃった彼…
しかもおびただしい量のザーメン
どうしちゃったの?
落ち込む彼…
しばらくハグしたまんま
抱いてあげてた
せっかく早起きしてきたのに……
でも…しかたないね
夕べのM男のチャットといい
なんかついてないなあ…

Inv081012umicondom


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M男と…


今朝チャットした子は
Mな男
なんでM75のあたしが
Sしなくっちゃいけないのかしら?
彼は言うんだ
「オナニーの指示をしてくださいっ」て
「う〜ん…じゃあキッチンに行って」
「はい…きました」
「金属スプーンの柄をおちんちんの先っちょから挿入しなさい」
「え?これを…入れるの?」
「そうよ!」
「痛くて…入りません」だって
「だめ!ゆっくりでいいから唾液つけながら入れなさい」
「い…いたくって無理ですぅ」
も〜〜〜!!
「じゃあ…お箸の細い方から入るとこまで入れなさい」
「はい…」
「はいるでしょ?」
「やっぱり僕のペニスは小さいから入りません」
ことごとくできない彼…
だんだんむかついてきたあたし
え?
あたしってS?
まさか……
しょ〜〜がないなあ
「じゃあ!ママレモンかなんか台所洗剤をいちんちんと
アナルに塗って…同時に刺激しなさい!」
「はい…」
「どう?」
「あ!いいです!凄く気持いいです!でもちんぽが泡だらけです」
ふふ…やっぱり
「射精しなさい!」
「え?」
「シンクに跨がって金属にお尻を挟んで擦り付けながら射精しなさい」
「気持いいから…まだ射精したくありません!」
「だめ!するの」
「いやですぅ〜〜まだイキたくないですぅ〜〜」
ばか!
ひとりでしてなさい!
写真だけGet'sして撤収!写真は彼のミニちんぽ!
ちいさいけどカタチはすてき!
3枚送ってきたけど
一番大きく見えるからこれにきめ!

Inv081012minichinpo


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オナニーして寝よ!


あ〜あ
なんか
つまんない夜だったなぁ…くすん!
さてと…あ!
2チャット行こうっと!
んとんと!
バイブとローターとローションと用意して
ナスカチャットで男Getして
チャットHしてから寝ようっと!

Inv081011nyanko_07


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こんな時間に?


びっくりぃ〜〜!
海くんからLoveコールぅ!
これから会いたい…って
でも…暇だけどぉ
さすがにもう…深夜の3時だもんなあ
まあ…Sexはしたいけどさぁ〜
なんかお休みモードだしぃ
かったるいし〜〜
なので…パス!
なんだかすねてたけど
あしたの午前会う約束をしてちょん!

Inv081011nyanko_06


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あ!2時40分かぁ…


なんか…あっという間だなあ
そろそろチャット部屋閉めようっと!

Inv081011nyanko_05


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きゃいん!


気がつかないうちに
溜まってたぁ〜〜あはは
いっぱいでたもん!
どしやぁ〜〜〜だってさぁ〜
どうりでお腹が張るって思ったんだ!
オシッコしてるときより
おしっこ出始めからの瞬間が
なんか…快感をかんじるにゃあ
ふぅ〜〜って
なんか爽快になっていくとこが
いいかも…なにいってんだか

Inv081011nyanko_04


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あ〜あ


こんなの…はじめてかも
チャット部屋開けて2時間も経つのに
誰も来ないっての
あ!
オシッコしてこよ

Inv081011nyanko_03


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しかし…


今日はばたばたしてたなあ…
やっぱ精液っていうか
ザーメンっていうか
人によって
味って違うもんなんだね

Inv081011nyanko_02


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さみしいなぁ…


あ〜あ
チャット誰も来ないねえ…
土曜の夜だもんなぇ
みんな遊びまわってんのかなあ?

Inv081011nyanko_01


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Love♥Chat!するぅ?


今夜土曜の深夜0時からチャット会しますぅ
そう!シンデレラ・リバティーさ!
おしゃべりしようよ!
あ!Hはしないけど
それでもよかったら
Chat Roomでまってるね!(=^▽^=)ゆう

Inv081011lovechat
★am2:50チャットは終了したよん!★


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ばっどでぃず ふぇら!


なんということでしょう
あたしは神に見放されていなかったわ!
午後のオジサマの逢瀬はSexしなくて済んだの
オジサマ家を出掛けに腰を痛めたみたい
そんなではないけれどSex行為は無理だって…
「すまないねえ…」
「いえいえ…お身体が大事ですから」
オジサマに悪いけれどあたしは内心ラッキーって叫んでたよ

あたしも二日酔いはなんとか収まったけれど
激しいプレイをする自信がなかったから
ほんとによかったわ!
でも…食事だけじゃ悪いし
あたしとのSexを楽しみにしてたのに
それができないのが…つらいみたい

「オジサマ…この間行った公園に向かってください」
そこは前にあたしが生理になっちゃって
Sex出来なくなっちゃった時フェラチオしてあげたとこ
山の奥にある大きな某公園の駐車場で…
ちょうど昼時だから
ほとんどクルマが止まってないことは知ってたんだ
うん…
そこでkissしながら
オジサマのシートを倒して
恥ずかしがる可愛いオジサマをみつめながら
チャックを降ろして
パンツもずらして
素敵に勃起してるおちんちんをつかんで
ゆっくりしごきながら
ぱく……

どれくらい時間がたったのかなあ…
長いような短いような
丹念に入念にタマちゃんから竿ちゃんまでふぇらふぇらふぇら…
最後はあたし頭振りまくりで
お口でシェイク!
オジサマが
「あ…でる!…よ でちゃう!」と言ったとき
「だして…いいわよ…だして…いっぱい!」
そして手と口で激しくしごいて
「う!……う!…う!」
あ…びゅん!びゅん!びゅん!
精液が…ザーメンが…でてる〜〜〜
しばらくゆっくりしごいて
「飲まなくっていいから」ってティッシュとってくれたけど
ごく!…り
飲んじゃった…

そして射精直後のペニスはめっちゃ敏感になるらしく
綺麗に舐めてるあいだオジサマは
ずっと「あ!」とか「お…」とか言ってた
最後の最後までのみ尽くしても
後から出てパンツについたら奥様にバレちゃうから
新しいティッシュを2〜3まい出してそれでおちんちんの先っちょを包んで
「後で外して捨ててください」
「うん…ありがとう」
オジサマがとても愛しく見えた時だったわ
ちょうどチャックをしめた時に隣に別なクルマが止まったから
危なかったわ

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ばっどでぃず せっくすぅ!


めっちゃ二日酔い!
本当はパス…したかったけど
約束だからね
朝風呂にはいって毒気をぬいて
あ…ちがった酒気かにゃ…
おまんこもいつになく丁寧に…でもソープは軽くにした
前おまんこソープで洗い過ぎて
ひりひりしたことがあってそんときのSexは最悪だった
感じるはずのピストンは苦痛でしかなかったもん!
相手はあたしの苦痛の顔を感じてる?って勘違いしちゃって
よけいピストンしまくるし
さすがにしばらくヤリたくなかったもんね


歯もしっかり磨いて
モンダミンでお口くちゅくちゅして
香水はちょっとだけ強めに
首筋と乳首と
おまんこと亜奈留ちゃんのキーポイントには強めにちょん!ちょん!
総レースのバイオレットカラーのブラとパンティつけて
真珠のピアスにプチペンダント
でニットVネックにジーンズはいて
焦げ茶のハーフブーツで準備OK!

Hotel Mario yokohama。
町田ってゆうより鶴間かな?
初めて入るんだけど
Kariくんがチョイスした。
Hotelを観察してる余裕なんてなかった
あたしにとっていいのか悪いのか
今日はそんなにゆっくり出来ないっていうKariくん
シャワーはお互いあびてきたので
そっこうお互いまっぱになって
ディープKissしながらベッドイン!
口をはなしたとき
気になってたことを聞いてみたんだ
「ねえ?あたしのお口くさくない?」
「え?ぜんぜん!なんで?」
「二日酔いだから匂うかとおもってさぁ」
「そうだったのか…Sexしててへいきなの?」
「まあ…なんとか…てへへ」

ふつう入念にフェラとかしてあげるんだけど
今日のあたしは吐いちゃいそうで
それはパスしてほとんどマグロ化しておりました
も〜〜Kariくんまかせの
言うがまま
松葉あたりでかんじまくりイキそうになった
最後はうつ伏せになった状態で
バックからピストンされまくりで
生で入れたい!っていうので
外だし条件でOKしたんだ
「う…う…っ」って彼が言った瞬間
すかさずペニスおまんこから抜いて
あたしのおしりのくぼみとか背中に射精したんだ

そのまま彼はあたしに重なって
うっぷしてた…
彼とあたしの間の精液のぬるぬる感が変に快感だったりするんだ
「2Rしたいんだけど…今日は時間がね」
さすがに…あたし
今日は無理だわ!
ごめん!ってか
救われたってばさぁ〜

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屈辱的な幸福


気がついたら
あたしは灰色の天井を見てた
金属音が微かにする…ん?
あれ?あたし…
下半身が裸になって肌色の器具にそれぞれの脚を固定され
いわゆる大開脚させられているんだ
白衣を着たドクターが
ライトをあたしの股間にあてておまんこをさわってる
指を入れてくちゅくちゅ動かしてる
あたしはみるみる濡れてきた
「う〜ん…やっぱり…中を見ないとわからないな」
????
カチャカチャって大きな金属音がして
前にも見た器具を用意してる
大きめの膣鏡のクスコ…
あ…
おまんこに冷たい触感を感じたかと思うと
軽い痛みとともに
みるみるおまんこが開かれた
「う〜ん…きれいだ…」
横のモニターに文字が打ち込まれる
omanko no sotomo mo kirei daga
naka tsumari chitsunai mo kirei da
korekara shasei suru……

え?shasei suru?
しゃせい…する?
射精?

ドクターは白衣の前を開いて
ズボンのジッパーを降ろして
勃起した巨大な長いペニスをしごきはじめたんだ

え????
「うごかないでくださ〜い…だいじょ〜ぶですよ〜」
ふと?気がつくといつのまにか
あたしの頭のうしろで看護婦が立っていて
あたしの上半身にかかっていたシーツをはがして
まっぱだかにし
あたしのおっぱいをもんでいる
あん!…いや…なにしてるの!やめて
看護婦は言うんだ
「だいじょ〜〜ぶ!うごかないで!」笑みは
まるで氷の微笑…

じゃあ入れるよ!
すでに真っ赤に勃起して湯気が出ているペニス!
「うん!もうすぐ出るから!」
ドクターは出る瞬間までしごいてる
まるで人のオナニーを見せられてるかんじ…
「よし!」
そう言って
クスコで大きく開かれたおまんこに真っ赤なペニスを入れた
あ!
あたしはのけぞった
ペニスの先端が奥にあたって膣口ににめりこんでいくのがわかった
「おおっ!いいよ〜〜いいね〜〜」
看護婦は氷の微笑をうかべながら
おっぱいをもみながら「ごく…っ」って喉を鳴らしてる

Inv081009kusuco

ドクターはあたしの固定された
両腿をもって腰を突いた
「あ…あ…あ…」
腰が激しくなる
「あ!…あ!あ!…ああ!いく」
腰が高速になってもっと激しくなる
「あ!…あ!あ!…ああ!いくおいくいくいく」
そして
「うっ!……」とうめいで
大きく器具ごしに腰をおしつけた…

どくん!……どくん……どくん…どく…
どく…どく…
「うう…うう」そううめきながら
ドクターは看護婦とあたしごしにKissした
「よし!射精完了!」
「ごくろうさまです」
妖艶な笑みをドクターにむける看護婦
ドクターはあたしからペニスをぬくと
あたしの内腿で精液の濡れを拭いて
そして看護婦にペニスを舐めてもらってからズボンにしまった

ふたたびクスコごしに
ドクターと看護婦があたしのおまんこの中を見てる
「うむ…これで妊娠するだろう」
「先生大量の精液が溢れてきます」
「うむ…あとは君にまかせるから」
そう言ってドクターは
あたしのおまんこからクスコを引き抜いて
部屋をでていった

看護婦は服を服を脱ぎながら
椅子にすわり
「ねえ…割れ目から…溢れてるわよ」
そしてブラとパンティを床におとして
あたしの股間に顔をうずめたんだ

あああああああああ〜〜〜〜〜!!

はっ!……
????
目が覚めた
ゆめだった…
まだホテルのベッドだった…
「どうしたの?」
海くんがあたしのおまんこを舐めていたんだ
「え?あたし?」
「これから2回目だよ…寝ぼけてたの?」
心臓が
どくん!どくん!どこん!
ってしてた
なんか…怖い夢だった

あたしはおもわず海くんの頭を強く抱いて
「ねえ…Kiss…して」って泣いてた
でも…どこかで
屈辱的ではあるけれど幸福感も感じてたのも…事実かな?

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It gets wet


They are Mr.umi and meeting
with their lover in the city hotel in Shibuya uniquely.
Two intense intense rounds!!
One round is finish with an astride position!
From the back, two rounds are missionary positions
and are large ejaculation!

Inv081009umisexnight

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わけありSex


あきらかに
女の子の部屋
彼の彼女は浮気してて
「今夜も帰って来ない」らしい
ハムラビ法典じゃにけれど
目には目を
浮気には浮気を!
ちょっと!待って!それは困るぅ〜!
あたしは浮気はごめんよ!
修羅場はもう〜こりごり!
「だいじょ〜ぶ!俺は本気だから」
ちょ…ちょ…ちょっと!待って!それも困るぅ〜!
半分漫才みたいな会話のなかで
でも…
彼女が真面目な子なら後ろめたい気がするけれど
彼女もあそんでて
その彼女のいない部屋でSexってのも
なんか不思議な快感をおぼえるのは…なぜかしら?

Inv081009ladysroom

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Simply bed


かしこまったベッドよりも
シンプルなベッドのほうが
なぜか緊張したりして
考えてみたら
我が家のベッドの枕元には
照明を調整したり
BGMをonにしたりする
そんな仰々しい装置なんてないもんね
あるとすれば目覚ましくらいで…あは!

極稀にシンプルなベッドで
彼と愛しあうことになったりすると
あたしたちのむき出しのカラダを覆うものは
薄めの毛布以外はないんだから
きっと緊張したりするんだね
だって
まんま淫毛まるだしのありのままの姿で
そうそう!性器という愛の秘具以外に
あぶない武器をもたない
まるごしのかわいい生まれたまんまの
男と女だけになるんだもの

ごく…って
唾液を呑み込む音まで聞かれそうで
あたしは…なんだかはずかしかったりするんだ
それでも交わって
存分にヤリあったあとは
ある意味とっても素敵な痕跡がシーツに残ってたりするから
乱れた皺の数が
それだけでも卑猥だったりするんだよね

Inv081008ssbed


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濡れる水曜日



雨が降ってた
冷たい雨
10月の雨って
いきなし冷たくなるじゃん!

家を出るときは
めっちゃ寒くなってきたので
厚手の長袖にしたり
薄手のシャツにジャケットをはおってとか
そんな悩む時間がメイクとは別にあって
あれこれ考えてしまうけれど
オフィスにつくころは
なんだか軽〜く汗ばんでたりする

二十歳そこそこの若い子ちゃんは
「寒いですぅ〜窓閉めていいですかぁ?」と
薄めのマフラーをまいたりしてるの
「え?そんなに寒いの?」
「ええ?ゆうさん寒くないんですかぁ〜?」
と驚愕の顔をしたりするんだ

あ…もしかして
これはオバン化してきたってことかしら?
いやん!

朝は寒かったけれど
オフィスのあたしは
なんだか火照ってたりするんだ
下着だってフルバックの棉100%にしたのを後悔するくらい
蒸れ気味だったりするし
ついこの間まで裸族だったのに
さすがに裸族は無理だとしても
パンティとキャミ以上はありえないけれど…

そして
なんだか濡れてるような
そんな錯覚を覚えるんだ

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テルマする…


なんどでも
なんどでも…
ほしがるカラダ
ちんぽが欲しい?
うん!ちんぽがほしい!
愛はいらない!
ちんぽが欲しい!
Sexジャンキーだねきっと
シャブ漬けならぬペニスドランキー
で…
今夜もLovecoll
なんどでも
なんどでも…
エクスタシー〜〜!
誰よ!あたしをこんなカラダにしたのは
すべては…あの日の…
まあいいや!
なんどでも
なんどでも…しまくる
ばかゆうまんこねこ
にゃのだ!

Inv081007nandomositai


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苦手がパイずり

[emoji:i-211]
あたし…素胯でまんずりは得意だけどさぁ
パイずり苦手なんだよね〜〜
まあ…パイずりはじゅうぶんできるおっぱいは持ってるけど
ど〜〜もね……へたくそ!
しかし…どうして殿方はパイずりが好きなんでしょうねえ?
あたしにはよくわかんないなあ…
そういえば前彼はパイずりしてって言ったことないなあ…
フェラはめっちゃ多かったけど…パイずりした記憶が…ないなあ

Inv081005butpaizuri


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ジャスミンローション


夕方溝口の某Hotelで逢瀬
Anaさんとはほんとうに久々にプレイだったわ
本当は先々週あたりに会う筈だったけれど
あたしの亜奈留ちゃんの具合がよくなかったのと
Anaさんも急用で会えなくなったからちょうど良かったんだ
で今日はそのリベンジってことで

プレイをするまえに
Anaさんに亜奈留ちゃんを見てもらったら
亜奈留ちゃん自体は全然平気だって
まわりの皮膚をあたしが痒くて掻いたのが傷になってて
それが亜奈留ちゃんの傷かとあたしが勘違いしてたみたい

今回はローションプレイ
一度二人はシャワーを浴びてから…
Anaさんがもってきたのは無色透明タイプのローションを
たっぶりマットの上に垂らして
あたしをそのぬるぬるマットに寝かせてそして
あたしにもかけまくる
なんか…ぬられてるだけで感じちゃう
「あれ?憂さん?おまんこからもローションが溢れてますよ」
「やだ…も〜〜」
Anaさんの手が指があたしのカラダの隅々に
これでもかとローションをぬりまくりながら
ラブマッサージをしてゆくAnaさん

あたしはこの指で何度イカされたか
まじ魔法の指みたいだもん!
首から上以外はすべてローションまみれ
今度はあたしがAnaさんにぬってあげる
上から下まで…最後はペニスにもたっぶりぬってゆっくりしごいてあげたんだ
立ったままぬるハグして感じまくってたけど
本題の亜奈留ちゃんを
Anaさんに虐めてもらいますぅ〜

亜奈留ちゃんには専用のローションをぬって
大小のボールの繋がったプラグとかで出し入れされて
おしりが何度も何度もひくひく…あんあん!ってかんじてたんだけど
それから
こんどはウズラの卵みたいなのを10個くらい亜奈留ちゃんに入れられたの
それには紐が突いていて中に置き去りにされるのを防止してるみたい
全部の卵を入れたら小プラグでお尻を塞がれちゃった
なんかおなかが…おもいかんじぃ
けっこう中まではいってるっぽいもん

Inv081005roshionplay

そして
あたしの上に乗ってカラダをスライドさせてる
なんかAnaさんお尻とかも毛が濃く生えてるので
柔らかいたわしでカラダを洗あらわれてる感じで妙…だった
ぬるぬるゴムつきペニスをくわえさせようとしたから
「あ!まってあたしもローションもってきたの」
「え?ああ…これ?香り…つきなんあですね」
「ええ…ジャスミンですが…それを試してみたいの」
一度カラダを離してAnaさんのペニスにゴムの上から
たっぷりそのローションをぬります
でもってあたしのおまんこにも…
「あ…いいかおり」
「どれどれ」
そしてシックスナイン状態で匂いをかいで軽く舐めてみるの
「味はしませんね」
「あん…かんじちゃう〜味がするのもあるんです」
「ええ…知ってます桃味とかね^^」
それからそのまま抱き合いぬるぬるシックスナイン!!
なんか〜たまんないかんじ|〜〜
滑りが
ほんとうにいいわ

それから正向きになって
彼の主に3本の指があたしのおっぱいやらおまんこやらを
責めてゆきます!
「おしりのはだいじょうぶですか?」
「なんか…かんじてくるとでちゃうそ〜〜」
「ええ…わざとゆるめの小さいのにしたんです」
「え?」
「あなたが卵を厭らしく産む所をみたくって」
「やだ…Anaさんたら…あん」
おまんこの割れ目を中心に動いて
左手で乳首と胸のまわりを焦らしてる
あん!あん!って感じる度におしりがむずむず感じてでちゃうそ〜〜でこわい!
「最後に入れた卵…ちょっときつかったでしょ?」
「は…はい」
「プラグを抜いて…感じた弾みに大きいのが出たら一気に卵を産むんですよ」
「こ…こわい」
「だいじょうぶ…痛くないですから…そんなに」
Anaさんはバイブを取り出して
ゴムをかぶせジャスミンのローションをぬって
スイッチを入れそれをあたしのおまんこにゆっくり入れたの
ローションとあたしの愛液でスムース・淫!
「ああっ!」
やばい!やばいよ〜〜!すぐいっちゃいそう!

Anaさんはそんなあたしを気にもとめず笑顔でお尻のプラグを抜いたんだ!
「あ…あん…あん…」
あたしのおっぱいをぬるぬるしながら
おまんこのバイブを深く浅くピストンしてるんだ
「あ…だめ…でちゃう…」きわどい感覚が亜奈留ちゃんに感じるぅ〜
それでもバイブを激しく出し入れくねくねうごかす
「あ…だめ…やば…あ!!」
そのときだったの
ぽん!って音がしたようなしないような
最初の卵1つが出たら次々にお尻から真っ白な楕円の卵がでてきてた
「ああ…快感だわ…」
最後の卵がでて
少しだけ黄色いお汁もでてしまった…
「すばらしい!思ったとうり素敵な産卵でしたよ」
「なんか…はずかしい」

「じゃあ…いっしょにイキましょうか?バイブは自分で持って動かしてください」
「はい」
ぬるぬる感じを楽しみながら
あたしを横向きに寝かせると
後ろから「入れます!」そういって
ペニスを挿入してきた!
「ああああああ〜〜〜!」思わず叫んじゃった…あたし
ゆっくりゆっくりピストンしながら亜奈留ちゃんを愛してもらいます
女はアナルとおまんこの穴は隣あわせ
入ってすぐの所はたしか壁1枚くらいの近さだから
Anaさんのペニスの出し入れと
バイブの出し入れがニアミスしてめっちゃヤバい状況!!
ってか
すぐにあたしはエクスタシーの限界がきちゃった!
「ああ…だめ…いっちゃう」
「イキましょう!いっしょに!僕もイキますから」
「ああ…あん…あああ」
たぶん…あたし…泣いてた…よだれ流しながら泣いてたはずだわ
「あ!あ!あ!いっちゃう!いっちゃう!いっちゃう!」
Anaさんペニスもあたしにあわせて早い!
「あ…あ」
いく…いくわ
「ああああああああああああああああ〜〜〜〜〜!!」
あうっ……って………かんじ

イっちゃった………

Anaさんも…ほぼおんなじくらいにイっちゃった
「ああ…いい…この締まり具合…これだからアナルはやめられないんです」
おまんこからはバイブがぬけちゃってマットの上でくねくねしてるけど
お尻にぶっとい違和感を感じるの
でも…あったかい違和感がね
ああ…快感だわ

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バトルの後で…


いつになく激しい2Rの恍惚感から現実に戻って
彼の頭はすでにお仕事に飛んでるはずだわ
あたしは
彼の汗と温もりと精液の飛び散るベッドで
シャワーの音を聞きながら
ほんわかしてるんだ
まっさらで皺のほとんどなかったシーツが
今はくちゃくちゃ…
激しかったSexをリフレインしそう
丹念に拭いても
おしりがぬるぬるしてくる
中だしされた彼の精液が
割れ目からどんどん流れてくるんだ
それがね…とっても変にくすぐったいの
しまったぁ〜携帯ビデわすれちゃった…うう
まあ…いっか
ああ…はやくシャワー浴びてCafeのホットが飲みたいな
あっつあつのアメリカンを飲みたぁ〜い!

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やっぱ純生ぁ!


部屋にはいるなり抱き合って
Kiss! Kiss…!Kiss!
最初はかる〜く
そして…舌が絡み合って
音がするくらいだんだん激しく吸いあい
立ったまま激しく抱き合ってたの

Inv081006karisex1

あわただしく唇をはなして
「ね…シャワー」
「シャワーなんて…いいよ」
「え…でもぉ」っていう間もなく
そしてお互い服を脱がしあいながら
パンティとパンツだけになったの

彼のパンツはあそこがテントになってめっちゃつっぱってるぅ
「ちんぽ…出して」って彼
あたしは黒いパンツを下ろしたの
びよん!って飛び出たKariちんが天井を向いてうごいてる
びくん!びくん!て
きゃ!すごい!……惚れ惚れぇ〜〜
であたしはおもわず握ってかるくしごいちゃった
彼「うっ…」って顔をしかめるんだ…ふふ…かわいい!
「いつもより大きくて硬くなぁい?」
「君とやりたくてやりたくてずっと我慢してたからさ」
「あらぁ…うれしいけど他の子とかしないの?」
「もちろんするけど…お世辞抜きで…君のカラダが一番好きだ!合うんだよカラダが」
「まあ…うれしい!ありがと!」
「じゃあ…本番前に…この可愛い口で舐めてくれ」
「でもぉ…」
「だいじょうぶだよちんぽだけは洗面で洗ったから」
「うん…じゃあ…いただきますぅ」
「いただきますは…いいなあ」

あたしはKariちんをしごきながら
ごく……

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舌の先っちょで
おちんちんの先っっちょを
ちろりちろ…ぺろ
彼のからだが感じでるみたいで…ゆらゆらうごいてる
ちんボディの横を左右交互になめあげて
さきっちょから…ぱく!
お口の中にほおおばって舌で絡めたり吸ったり
「うおおおっ!いいよおお〜〜」
最初はにゅるにゅるって感じだったけど
唾液とかがいっぱい口の中でたまって
じゅるっぽじゅるっぽ!
よだれみたいにたれてるし
「ねえ…どう?いい?…かんじる?」
「ああ…いいよ〜最高だ前よりレベルアップしてるなあ」
「ふふ…」
「ほかの男ちんぽもなめてるからかな?」
「あはは…まあ…それはタブーってことで…一応あたし淫乱だから」
「そうだった…あはは…うう…しかし…きくぅ…たまんないよ〜〜」
おちんちんのタマふくろをもみながら
ふたたび
じゅるっぽじゅるっぽ!
じゅるっぽじゅるっぽ!
いつのまにか彼の腰もうごいてきて
あたしの頭を両手であさえたから
そろそろフィニッシュしたいんだわ

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あたしは自分でしゃぶるのをやめて口まんに徹してたんだ
激しく腰を打つ彼
あたしのあたまを押さえる力がつよいよ!
「でるよ…でる…でるよ〜〜〜」
あたしは…おまんこになってる……
あ…
「あ!でるぞ〜〜だすよ〜〜!」
びゅん…びゅん…びゅん
口のなかに…射精の感じが…あたってるぅ…
「あああ……」なんともいえない彼の声
軽く2〜3度腰を突いて
精液を出し切ったみたいで
あたしの頭をやさしく撫でたんだ
「ごめん…ひとりでイちゃった」
そういいながら
彼はゆっくりあたしの口からねろねろのペニスを抜いたの
ツ〜〜〜〜〜って
ペニスとあたしの口の間を糸がひいてた
あ…きれい
「ねえ…俺の味は?」
お口がいっぱいでしゃべれないっててば
ごく…
「微妙…糖尿になってない?」
「おいおいおい…」

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彼のちんぽが復活するまでジュースを飲みながら
世間話etc

ちんぽがむくむく復活してからは
今度は交代してクンニぃ〜〜〜〜!!
あんあんあん!
たまんなぁ〜〜〜い!
それから大好きなシックスナインして
松葉くづしから
騎乗位そして一度抜いてバックでばんばん!
最後はあたしのすきな正常位で
「あ…ゴム…つけなくっちゃ…」
「いいよ…生で…」
「まじ?いいの?」
「うん!奥まで一番奥でだしていいよ!」
それからは
めっちゃ本気の鬼ピストン!
彼あせがすご〜〜い!
あたしもびっしょりだけどぉ〜〜
最後はほとんど一緒に
「あああああああああああああああああ」
びくんびくん!って腰を突いて
あ…でてる…精液があたってる…かんじるぅ〜〜
がくん!
って…かんじぃ

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しばらく放心のふたり
おまんこから
彼の精液が…
あたしはおまんこの割れ目に沿って
精液をゆびにつけ
それを
彼の目の前で
舐めたんだ
「あ…うふふ」
いたずらっぽいにゃんこのふりしてさ

彼はあたしを
ぎゅう〜〜〜ってハグして
ちゅ!ちゅ〜〜〜〜ちゅ!

「ねえ…俺の生の味はどうよ?」
おまんこがいっぱいでしゃべれないっててば…なんちゃってて
「けっこうなお味で…うふっ!」
ごちそうさま!
時計を見たら11時
「やば!お仕事遅刻じゃないの?」
「だいじょーぶさ…ちゃんとしてあるから」
「そう…よかった」
「俺も…よかった…また…このままヤリ続けたい気分だよ」
「あはは…あたしは死んじゃうよ〜〜」
やっぱり
純生は…いいね!

Inv081006karisex6

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まっぱにアクセ


…ってのがしたいらしい
Kariくんのリクエスト!
アダルト雑誌やAVなんかでも
絡みん時とかアクセしてて
それがめっちゃソソルだとか
「邪魔じゃなぁい?」
「そこがいいんだよ」って
そおんなものかしら?
まあ…いいけど
ってことで
これからラブホに直行〜〜!

Inv081003mappaniakuse


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KissではじまりKissで終わる


武道のなんちゃらじゃないけど
LoveもPlayも
Kissではじまってぇ
Kissで終わるもんなのね
あ!
Loveの終わりは…しないか
あたしはしたけど
最後のお別れにKiss
泣きながらも
心の中で
ああ!…やっと自由になれる
ざまあみろ!って叫んでたような…
ふふ
まあ…とにかく
Kissは大切だわ

Inv081003kisskiss


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Part time lovers


あいかわらずSexPartnerから
Playcallがくるけれど
断ってるんだ
今週は無理だって言ってるのに……
それに
今週はなんかめっちゃだるいし
かったるいかんじぃ

最近はSexplayはしなくてもいいから
普通のデートして欲しい…って言われるんだ
でも…基本的には断ってる
だって
あくまでもあたしたちは
SexPartnerという約束ではじまってるから
それ以外で頻繁に会うと
普通の恋人の付き合いと変わらなくなってくるし
ボーダーラインがなくなるのが怖いから
まあ…例外を除いて断ってるんだ

いつしか
「俺の恋人」「俺の女」みたいに
誤解されるのが嫌なんだ
Sexplayしてる時間内は何をしても自由だけれど
それ以外でプライベートエリアに
入られるのが怖い…っていうより
「嫌だ…」ってかんじかしら?

恋人は…
前彼で懲りてるからLeverな関係はもういいわ
それよりRubberな関係のほうがいい!
風の噂で前彼がよりを戻したがってるらしいけれど
そんな時期は過ぎたから復活なんてあり得ない
彼とよりを戻したら
単なるダッチワイフに逆戻りしちゃうもんね

まあ…SexPartner
限られた時間のPart time loverだし
時間外の延長はありえないけど
今のままがちょうどいい
なるべく今の状態を永く維持できたらいいな

Inv081001nonsexday


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妄想夜恋〜shono.3


あ!
こらぁ〜だめえ
そこは…だめよ!
ねえ…
まだ…
だめだってばぁ
ああ…
も〜〜
ちょっと…だけだよ
ばか…あたしの…
ば…か
いい…

Inv081001mousou03


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妄想夜恋〜shono.2


あ…
あん…
んんん…んんん…
だ…めぇ…
ねえ…
だめぇ〜
とまんなくなっちゃうからぁ
ね…ね…いい子だから
あたし…
そろそろ
かえんなくっちゃ…
あ…だ…め…

Inv081001mousou02


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妄想夜恋〜shono.1


ねぇ…
だめ…だよ
ちょっと
抱くだけでいいって
いったでしょ?
あたし…
ねえ…
まだ…だめなの…ねえ
だめだってばぁ

Inv081001mousou01


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