あたしはペット
あたしはパンティをぬいで
薄いピンクのキャミだけになってた
ちょうどぎりぎりにおまんこは隠れてる
「どうだ…俺のは?」
「はい…とってもカリが大きくて素敵です」
たぶん…あたしは頬を染めてたはずだわ
大きなおちんちんが天井を向いて堅くたってるの
「どうしたいんだ?」
「はい御主人様…おちんちんを…」
「はっきり言いなさい!」
「はい御主人様…おちんちんを…なめさせてください…」
「なに?よく聞こえない!言わないとおあづけだぞ」
「はい御主人様…ちんぽをしゃぶらせてください」
「しょうがないやつだ!」
「ごめんなさい」
「ちょっとだけだぞ」
ごく…あたしの喉がなるの
「触って…握ってよろしいですか?」
「だめだ!舌だけでカリを舐めなさい。」
「はい…うれしいです」
あたしは御主人様がパソコンを打つ机の下にもぐって
すでにパンツを脱いで足をひらいた御主人様の股間に顔を埋めるんだ
ああ…勃起した御主人様の立派なペニスが…どくん!どくん!
目の前で揺れてる…血管の浮き出た黒いペニス……ああ
欲しい…ごく…
すでに見てるだけでおまんこが濡れて割れ目から汁が伝わって
フローリングにおちていたんだ
ぺろ…
ペニスがびくん!と動く
ぺろ…ちゅ…ちろ
うう…っと御主人様のうめきごえが…
「もっとなめたいか」
「はい御主人様もっと舐めたいです」
「何を舐めたいんだ?」
「御主人様のおちんちん…舐めたいです」
「おちんちん?」
「あ…え…いいえ…きんたま」
「きんたまがどうした?」
「御主人様のきんたまを…もっとしゃぶりたいです」
あたしは…ぶるぶる震えながらお主人様の指示を待つ
「はしたない奴め!」
「ごめんなさい…ごめんなさい」
「この淫乱な牝ブタめ!」
御主人様があたしの長い髪をつかみながら赤い首輪の鎖をひっぱる
じゃらじゃらと鳴る鎖…ああ…かんじる
ああ…
「ごめんなさい…ごめんなさい」
「しかたない!カリを綺麗に舐めてから棒をなめろ」
「ありがとうございます」
あたしはうれしくて半泣き状態…

あたしはカリを丹念になめまわし
そして…かぽ…口に含んでしゃぶる
「よしよし…なかなかいいぞ!」
「いままで何本くらいしゃぶってきたんだ?」
「あんおんあか…あはいあへん」
「なに?」
口を離したら唾液がペニスとつながってた
「なんぼんだか…わかりません…50か」
「わからないくらいいっぱいしゃぶってきたのか?淫乱なやつめ!」
そう罵られてますますぬれるおまんこ
「ごめんなさいごめんなさい」
「もういい!つづけろ!」
「はい!ご主人さま」
そしてまた…くわえる
にゅるにゅる…じゅるじゅる唾液をいっぱい溜めて一生懸命しゃぶる
「根元まで飲み込め」
んぐ…んう…くるしい
「いいぞ!いいかんじだ舌をもっとつかえ!」
「ふぁ…い」
んぐんぐ
苦しいけど…うれしい
御主人様の…ペニスがあたしの喉の奥まで達して
うごいてるの
「出してほしいか?」
「んぐ…あひ」
くわえたままあたしはうなずく
「淫乱なやつめ!こぼしたら承知しないぞ!」
「ふぁ…い…ううぐ」
口からよだれが溢れておっぱいまで流れてる
くわえたまま御主人様は立ち上がる
「どれ…口のなかに俺の精液いっぱいだしてやるか」
「うえひいえふ」
「ふふ…うれしいか…牝ブタめ!」
そう言うと御主人様はじっとみつめながらあたしのあたまを両手でおさえ
いきなり腰を動かしはじめたんだ
「手を離してろ!だまっておとなしくしてるんだ」
「んぐ…ふぁい」
あたしは手をだらんとさげて
ぺたんと座ったまま言うなりにされてる
おまんこが冷たい床に擦れてびちゃびちゃ濡れて…あ…かんじちゃう
腰を激しく振る御主人様
腰を床にこするつけるあたし
あたしの口からよだれがながれる
ぐちょぐちょって
すんごい音がしてる
「いくぞ!だすぞ〜〜!」
そういって
あ!ああ
どぴゅん!ぴゅん…ぴゅん……のどちんこにまでザーメンがあたってる
しばらく腰をうごかして
「うう…よかった…いっぱいでたろ?ちゃんと飲めよ」
そういってお主人様はあたしの頭をおさえた手を離してペニスをぬいたの
「口の中をあけてみせろ…」
「ふぁ…い」
「どれ…俺の精子…うむ…いっぱいでてるな」
「ふぁ…い」
「飲め!」
「あ…ひ」
そして…あたしは
ごく…ん!って…飲んだ!
「おまえ…ブログとかで好きな人以外のザーメン飲めないって書いてる癖に
俺のザーメンはちゃんと飲んだじゃねえか!このうすぎたねえ牝ブタ野郎!」
そう言ってあたしの髪をつかんで激しくふりまわす!
「ごめんなさい!ごめんなさい!御主人様のは特別です」
「そうか…特別か」
「はい」
「うまかったか?」
「おいしゅうございました」
「何をしてる!」
「え?」
「おれのきんたまはまだ濡れてるだろう!綺麗に掃除しろ!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!御主人様のペニスきれいにします」
あたしは
恍惚になってた
うれしくって涙をながして
ペニスを綺麗にしたんだ

「窓際にいきなさい」
「はい御主人様」
あたしは窓際に立った
窓から向いのマンションのお部屋がみえたの
「パンティは脱いでるな…よしよし…キャミを脱ぎなさい」
「はい御主人様…あ!」
「どうした?」
「むかいのマンションに人がいます」
「ひと?気がついたか?」
「いいえ…あ…こっちを見ました…おじさんです」
「そうか…」
「窓から…離れたいです」
「だめだ…見てるのか?」
「はい…奥さんみたいなひとがきて話をしてましたが…コーヒーをのみながら見てます」
「キャミを脱いでみせてあげなさい」
御主人様は下半身裸のままパソコンを打ながら容赦なく命令する
「でも…」
「否なのか…」
「おねがいします」
「しかたながい!駄目なやつめ!お仕置きだ!」
「お許しください」
「だめだ!ベッドにあがって四つん這いになれ!」
「あ…はい」
「キャミはぬいで裸になるんだ」
あたしは言われるままに裸になってベッドにあがり四つん這いになったの
お仕置き……うれしかった
きんたまを入れてもらえる……
「ケツをつきだしてもっとおまんこが見えるようにするんだ」
そういいながら御主人様もシャツを脱いでまっぱになったんだ
すでに御主人様のペニスはぎんぎんに復活して勃起してる
あああ…
欲しい…でもいえない
「どれ…」
そう言ってしゃがんであたしのお尻を掴んだとおもったら両側に力いっぱいおまんこを広げた
あ!痛い!じ〜〜っておまんこが痺れた
「痛いか?」
「痛く…ありません」
「うむ…いい子だ!ケツをもっと突きだせ!おまんこの力をゆるめろ!」
あたしは…おまんんこの力をゆるめる
「ふふ…赤い内臓がみえるぞ!うむ」
御主人様は中指と薬指をいっぱい舐めて唾液をたっぶりつけて
いきなりおまんこにさしこんだんだ
「あああ!あああ」
「どうだ!かんじるか」
ぎちょぐっちょにゅっちょ!すごい音!
「ああ…かんじます!すごいすごい!」
「舐めなくてもこんなに嫌らしく濡れてるじゃねえか」
「ごめんなさいごめんなさい」
「入れてほしいか?」
「はい…入れてほしいです」
「なにを…だ?」
「御主人様のおちんちん」
「ちがうだろ?教えた事を忘れたのか」
「ごめんなさいごめんなさい」
「なにを…入れてほしいんだ?」
「御主人様のきんたま…が…ほしいです」
「綺麗なかわいい顔してきんたまがほしいのか?」
「はい…御主人様のきんたま…が…ほしいです」
「淫乱なブタめ!」
「おまんこぐちゃぐちゃにしてほしいのか?」
「はい!お主人様のきんたまでおまんこぐちゃぐちゃにしてください」
「嫌らしいブタめ!」そう言って
御主人様はあたしのお尻をぱちん!ぱちんと叩く!
あああ…感じる
「入れてもいないのに感じてるのか?おまんこから汁がながれてるぞ!」
ああ…あたしにスパンキングの趣味もあるのかしら
かんじてかんじて…ああ…いい
「このくそブタめ!」
「はい…くそブタです…おまんこにきんたま…」
あたしはいつのまにかお尻を振ってせがんでたんだ

「しかたない入れてやるか」
「おねがいします!」
「ケツ…」
「はい…」あたしはお尻をつきだす。
御主人様はペニスをつかんでおまんこの割れ目に沿って
上下に動かしてる
ああ…っああ…
「お前…ほんとに濡れやすいんだな…べちょべちょじゃねえか」
ああ…あああああ…いれてください
ず…ぶ…
ってしてにゅう〜〜ってはいってきた
「ああああああああああああ」あたしはシーツの端をつかんでる
御主人様がひくと大きなカリがGスポットに逆向きでひっかかる
「ああ…」
あたしは枕に顔をおしつけて声を押し殺す
うううう…うううう
「うおおおおお…締まる…憂いいぞ!もっと絞めるんだ」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
あたしは…
気が変になりそうだった
御主人様が動くたんびになかからかき出されたあたしの愛液がおまんこをつたって
腿もつたってシーツに染み込んでゆくんだ
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「このくそブタめ!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「この淫乱ブタめ!」
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「だすぞ!おまんこの中にだすぞ!」
「だしてください!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「ゴムは…つけない!中に出していいんだな?」
「あ…はい…中に…だしてください!」
「あああ…出すぞ!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
す御主人様の腰がごいスピードになる
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「あ…ああ…でるぞ〜〜〜!!」
「ああ…あああああ……いい!」
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!ぐっちゅ!
「あ…」
そう言ったしゅんかん
びゅん!
びし!びし!って
中に…ザーメン…だされた
「お…おう…うう」
2〜3度腰をうつ御主人様…
そして
あたしの背中に乗るように崩れて
あたしも…崩れた……

はぁ…はぁ…はぁ
朦朧としてた
「どうした?泣いてるのか?」
「はい…うれしくって…」
「何故だ?」
「御主人様に虐めていただいたから」
「そうか…嬉しいか」
「はい…奴隷は御主人様に愛されてうれしいです」
「何をいってるんだ!」
「え?」
「おまえは奴隷なんかじゃない」
「え?」あたしの顔はたぶん曇ってたはず
「おまえは奴隷までいかないただのペットだ」
「ペット…」
「不満か?」
「いいえ…うれしいです」
「ほれ!ほれ!」そう言いながらバックから突いていた
「あ…ん…ああ…ん」
そして…にゅるってあたしからペニスをぬいて
「綺麗にしなさい」
「はい」
あたしは起き上がってひざをつき
立ったままの御主人様のぬるぬるのペニスをつかんで
お口一杯を使って綺麗にして…ごくん!と飲んだ
ご主人さまは
あたしを顎に指をつけて顔をあげさせ
「いい子だ!今日はよくやったな」
そういってcyu!とKissしてくれた
あたしはぼろぼろ泣いていたんだ
めっちゃめちゃうれしくて……
「そろそろ時間だ」
「は…い…あのお」
「また…この部屋であたしを虐めて調教してくださいますか?」
「してほしいのか?」
「はい!御主人様」
「わかった…また今度な…約束はできん」
「うれしいです」
ほんとうに嬉しくて涙があふれてながれた
「おねがいがあります!」
「なんだペットの分際で!」
「今日のことブログに書いてもいいですか?」
「おまえのエログにか?」
「あ…はい!エログでした…ごめんなさい」
「かまわん!書きたいなら書け!ただし…私の名前は出すなよ!」
「ありがとうございます!写真も…いいですか」
「ああ…いいよ!すきなようにしろ」
「はい…」
「おい!そんなに泣くんじゃない」
「嬉しくって…しあわせで」
「うむ…今日はいい子だった」
そう言ってあたしのあたまを優しくなでて
あたしの首から赤い首輪をはずしてバッグにいれたわ
そして服を着ると笑顔で部屋を出ていったんだ
あたしは足音がきこえなくなるまで
裸のまま
正座で深々と頭をさげて
御主人様をおみおくりしたんだ

しばらくして
シャワー室にはいってシャワーをあびてたら
おまんこから御主人様のザーメンが溢れてきたの
あたしはそれを指ですくって
なめた
一滴のこさず口の中にいれたくって
おまんこに指をいれてからめとっては口にふくんでのみこんだんだ
あたしは…バスルームでオナニーをはじめたわ
かつてないほどの…快感
M75なあたしを目覚めさせてくれた幸福なじかん…だったの
ノーマルにもどれない…そんな気がするわ
※sunday19.oct Lovetime am7:20〜10:40
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