欲しがるカラダ
なんだか…ちょとBlue?
まあ…とにかく不思議な感じで
心が…からだが揺れて
あたしは…
シャワーを入念にあびて
おまんこもきれいにあらって
愛綿棒まで入れて
でもってV-Backはいて
「愛奈留ちゃんで悪いけど…したい」
「わかった…おいで」
そしてタクシーを拾ってケイの家にむかったんだ
ちょうどマンションに着いた時エントランスで
可愛い子に会った
あ…ケイのセフレのまりりんちゃんだな
なんとなくわかった…女の…感
彼女もあたしを見た
たぶん…彼女も…

ドアをノックした
かちゃ!って音がして
彼は笑顔で迎え入れてくれた
「こん^^」
「こん^^」
「まりりんちゃんいいの?」
「え?会ったの?」
「下で…たぶん…そうかなって」
「すごいなあ…^^」
「前話してたじゃん!イメージでね…女は怖いわよ〜^^」
そういいながら
抱きしめてキッスして
そのままベッドへ連れていって
キッスしながらあたしのニットをぬがしてゆく
「彼女とSexしたんじゃないの?平気?」
「今日はしてないよ…めずらしくペッティングだけ」
そういいながら
ノーブラのおっぱいを揉む
吸う…そして…噛む
あ…ああ
いい…
ああ……
あたしの息が乱れる
あたしも彼のシャツのボタンを…はずしてゆく
ジーンズのベルトのナックルを彼が外したとき
ガッチ!ってリアルな音がした
あ…やべ…なんか奥が熱い
「やっぱり…やめよ」
「大丈夫…安心して…」
彼はあたしの不安と唇を封印する

彼は裸になった
やっぱり中性的な優しいカラダだけれど
ペニスだけが立派な男性だった
びくんびくん!上下に動いてる
血管がすごく浮き出てる
ぶちこんで!って叫びたくなるペニスだわ
あたしはV-Backだけになった
唇から耳…首筋…鎖骨
ああ…ねえ…
そして胸…乳房…乳首…噛んで…吸って
臍からウエスト
腰まわり…って彼の唇と指が妖しく交差して
あたしのカラダのラインをなぞって動いてゆくんだ
わざと恥丘をはずして
内腿から脚…そしてつま先…また戻って
V-Backの上から
恥丘をべちゃべちゃ吸う
「だめ!そこは…」
「今日は…重いのかい?」
「ううん…でも…きっとアレの匂いとかするよ」
「アレ?ああ…生理のか…」
「うん…」
「平気さ」
彼はそれでも恥丘をずっとなめるからV-Backは濡れて
割れ目にくい込んでく
そして割れ目に沿って舌をなぞる
あん!
あたしは…のけぞる
電気が走ってくかんじ!
凛々子はなぜか…おとなしい

あたしのお尻の下にバスタオルをしいて
あたしをうつ伏せにして
愛奈留も舐める
そして舌先でツンツンする
あんあん……
あ…思わず声がでちゃう…
愛奈留からお尻の割れ目からずっと上下に舌をはわせて舐めまくる
そしてローションをだして
V-Backごしにぬりまくる
あ…あたしの好きな花の匂い付きだ
指にもつけて
しずかにゆびを愛奈留に入れる
あ…ん
は…いい
くちゅくちゅ…って音がする
最初は人さし指…
そして中指…
途中から2本
くっちょくっちょ…すごい
指を動かしながらおっぱいも揉む
あたしは枕をに顔をおしつけて声を押し殺す
やがてまたローションをとって
彼はゴムを装着したペニスにぬってる
あたしの愛奈留にもふたたびぬって
「いいかい?いれるよ」
先端があたったときまるで処女んときのようにきゅ!って
愛奈留が締まった
「大丈夫だよ…」背中にキッスされて
お尻の桃をもまれたら愛奈留が弛んだ
一瞬だった!
にゅるん!
あ……

一気に入った!ちょっとだけ痛みはあったけど
プラグを入れて拡張してたせいもあったからかも
そしてぷちぷち…ってしながら奥まではいっていった
「ああ…すごい…締まるよ…おまんことはちがうね」
「ああ…そっとね…そっとして」
根元まで入れられると
彼の付け根の皮膚の温かさを感じたよ
ゆっくりゆっくり
ぴすとんしながら
そしてやがて激しくうごいて
ときおりピストンしながら結合部分にローションを補充してる
そんなに…つけなくっても…でも
ぜんぜんスムーズ…
そして彼は射精した…たぶん
ゴムごしの射精は…感じなかったけど感じでわかった
彼は入れたまんま
おっぱいをもみながら
背中に文字を書いてる
「くすぐったい…なあに?」
「当てて」
「え?うん」
……
「い」
「ん」
「ら」
………「ん」
も〜〜いいじゃん淫乱だもん
にゅちゃ!って軽く音がして彼はペニスをぬいた
あん!
なんか穴が開きっぱなしな感じ
しばらく休んで
彼が復活すると…
今度はあたしがフェラチオする
隅から隅まできれいに
たまたまちゃんまで
ふぇらくる
我慢汁が少しでてる
なめる
おいちい
ごっくん……
またなめまくる

そしてあたしを横にして
彼はあたしのV-Backを脱がそうとする
「あ!だめだよ!」
「だいじょうぶだよ」
彼はぐちゃぐちゃになったピンクのV-Backをぬがす
むきだしになった割れ目から愛綿棒の白い紐が出てる
「やだ…」あたしは両手で隠す
彼は両手に優しくキッスしながら手をどける
そのまま顔をちかづけて
おまんこを…舐めはじめる
べちゃべちゃにする
さっきのローションをつけながらおまんこを
くちゅくちゅいじる
彼はあたしのおっぱい舐めたり
キッスしながら
おまんこをくちゅくちゅする
そして紐を抜こうとする
「だめ!だめだめだめ!」
あたしは拒む…
キッスしながら
「僕を信じて……股を開いて」
おまんこから…紐をひいてゆく
愛綿棒が見えた…少し…赤く染まってた
やだ…
愛綿棒が抜かれた
「予備あるの?」
「うん…もちろん」
「じゃあ…これいらないね?」
「うん…」
彼はそれをティッシュに包んで洗面に消えた
そして戻ってくると
お尻に敷いてあったローション塗れのバスタオルを取り替えて
あたしのおしりに大きなクッションをおいた
そして
脚を大きく開かせた彼はうつ伏せになった
あたしのおまんこが彼の顔の位置だ
ぺろ…
あ!だめ!汚いって…声になってない
「汚くなんてないよ」
それから彼の舌が魔法のようにあたしのおまんこを舐めまわした
あたしは…ぐちゃぐちゃに濡れた
彼はペニスをしごいて入れようとしてた
「痛かったら言って…ゆっくり入れるから」
「うん」

ほんとうはイヤだった生理の時のSexは前彼で懲りてた
だけど…Sexしたくって
アナルにしたのに…彼の…魅力に負けちゃった
ちょっと…不安…
ぐ…って音がしたけど
おまんこの門を過ぎた瞬間にゅるん!……はいった
はうっ……
ああ…
「痛くない」
「ああ…うん…いたくない…ああ」
彼はぴすとんしながらキッスしまくる
ひだりのおっぱい揉みながら右舐める
そして交互に舐める
くっちゃくっちょって
挿入してるおまんことペニスからすごい厭らしい音がしてる
ああ…濡れが流れる…おしりに
強弱をつけてしばらくぴすとんする彼
あたしは…彼にしがみつく腰に脚をからませる
ああ!イキたい!
きて!きて!きて!
彼のぴすとんが加速する
ああ…いっちゃういっちゃう〜〜〜〜〜!!
「出すよ!」
「出してぇ〜〜!」
ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!
彼は鬼ぴすとん!
そしてフィニッシュ!
あん!
あん!
あん!……
彼の射精の腰の動きにあわせてあたしは声をあげる
放心……
しばらく重なってて
けだるくキッスしあう
彼がペニスをおまんこから抜いて
ティッシュでふいて
あたしのおまんこも拭いてくれた
そのまま抱きあって彼に髪をなでられ
おっぱいを揉まれながら…いつのまにか寝ちゃった

目が覚めたら5時だった
まだ真っ暗!
帰ろうとカラダを起したら彼も目を覚ました
「帰る?」
「うん」
「カラダ…平気」
「うん…平気…でも…そろそろヤバい」
「タンポン入れるとこ…見たいなあ」
「やだ!それだけは絶対イヤ!」
「いいじゃない抜いたんだから入れるとこも見たい」
「それとこれとは違うの」
「ふふ…そっか…送ってくよ」
「ううん…大丈夫…寝てて…タクシー呼んでくれる」
「わかった」
まだ半勃起のペニスを揺らしながら電話をかけに立った彼
「30分かかるって」
そういってあたしにキッスする
「ありがと!シャワーあびるね」
シャワーを浴びて
カラダを拭いて
バックから愛綿棒を取り出して
椅子に片足のせてホルダーにセットしておまんこに挿入する
ホルダーをひきぬく…少し赤くなった
あぶねえ…あぶねえ…
そして新しいショーツをはいて
髪を乾かして
軽くメイクする
電話が鳴った
「タクシーが来たよ」
「うん!ありがと」
ベッドの彼にキッスして
「じゃあ」
「わすれもの」彼はピンクの布をふってる
「???」
彼の手にはびちょびちょのV-Back
「やだぁ…記念にあげる」
「アナル記念か…ありがと洗ってはくよ」
「うん…あなたなら合うわ…まじ」
「気をつけて」
「うん…ありがと!」
もう一度抱き合ってキッスした
ルージュが…彼の唇についた

タクシーに乗って帰ってきた
運転手がバックミラー越しに見てる
イヤラしい目……
部屋の中
ベッドに座る
ショーツを脱いだ
おまんこが乱れてる…そっと触れる
ああ…感じる
もっと…したい
カラダがまだまだ…欲しがってるんだ
なんかおまんこのなかで
凛々子が溢れて愛綿棒に染み込んでる気がした
あたしは…バイブを2本ベッドに出し電池を入れた
うい〜ん…うい〜…くねくね…
あたしは…
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