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2008年12月

欲しがるカラダ


なんだか…ちょとBlue?
まあ…とにかく不思議な感じで
心が…からだが揺れて
あたしは…
シャワーを入念にあびて
おまんこもきれいにあらって
愛綿棒まで入れて
でもってV-Backはいて
「愛奈留ちゃんで悪いけど…したい」
「わかった…おいで」
そしてタクシーを拾ってケイの家にむかったんだ
ちょうどマンションに着いた時エントランスで
可愛い子に会った
あ…ケイのセフレのまりりんちゃんだな
なんとなくわかった…女の…感
彼女もあたしを見た
たぶん…彼女も…

Inv081230001

ドアをノックした
かちゃ!って音がして
彼は笑顔で迎え入れてくれた
「こん^^」
「こん^^」
「まりりんちゃんいいの?」
「え?会ったの?」
「下で…たぶん…そうかなって」
「すごいなあ…^^」
「前話してたじゃん!イメージでね…女は怖いわよ〜^^」
そういいながら
抱きしめてキッスして
そのままベッドへ連れていって
キッスしながらあたしのニットをぬがしてゆく
「彼女とSexしたんじゃないの?平気?」
「今日はしてないよ…めずらしくペッティングだけ」
そういいながら
ノーブラのおっぱいを揉む
吸う…そして…噛む
あ…ああ
いい…
ああ……
あたしの息が乱れる
あたしも彼のシャツのボタンを…はずしてゆく
ジーンズのベルトのナックルを彼が外したとき
ガッチ!ってリアルな音がした

あ…やべ…なんか奥が熱い
「やっぱり…やめよ」
「大丈夫…安心して…」
彼はあたしの不安と唇を封印する

Inv081230002

彼は裸になった
やっぱり中性的な優しいカラダだけれど
ペニスだけが立派な男性だった
びくんびくん!上下に動いてる
血管がすごく浮き出てる
ぶちこんで!って叫びたくなるペニスだわ

あたしはV-Backだけになった
唇から耳…首筋…鎖骨
ああ…ねえ…
そして胸…乳房…乳首…噛んで…吸って
臍からウエスト
腰まわり…って彼の唇と指が妖しく交差して
あたしのカラダのラインをなぞって動いてゆくんだ

わざと恥丘をはずして
内腿から脚…そしてつま先…また戻って
V-Backの上から
恥丘をべちゃべちゃ吸う
「だめ!そこは…」
「今日は…重いのかい?」
「ううん…でも…きっとアレの匂いとかするよ」
「アレ?ああ…生理のか…」
「うん…」
「平気さ」
彼はそれでも恥丘をずっとなめるからV-Backは濡れて
割れ目にくい込んでく
そして割れ目に沿って舌をなぞる
あん!
あたしは…のけぞる
電気が走ってくかんじ!
凛々子はなぜか…おとなしい

Inv081230003

あたしのお尻の下にバスタオルをしいて
あたしをうつ伏せにして
愛奈留も舐める
そして舌先でツンツンする
あんあん……
あ…思わず声がでちゃう…
愛奈留からお尻の割れ目からずっと上下に舌をはわせて舐めまくる
そしてローションをだして
V-Backごしにぬりまくる
あ…あたしの好きな花の匂い付きだ
指にもつけて
しずかにゆびを愛奈留に入れる

あ…ん
は…いい
くちゅくちゅ…って音がする
最初は人さし指…
そして中指…
途中から2本
くっちょくっちょ…すごい
指を動かしながらおっぱいも揉む
あたしは枕をに顔をおしつけて声を押し殺す

やがてまたローションをとって
彼はゴムを装着したペニスにぬってる
あたしの愛奈留にもふたたびぬって
「いいかい?いれるよ」
先端があたったときまるで処女んときのようにきゅ!って
愛奈留が締まった
「大丈夫だよ…」背中にキッスされて
お尻の桃をもまれたら愛奈留が弛んだ
一瞬だった!
にゅるん!
あ……

Inv081230004

一気に入った!ちょっとだけ痛みはあったけど
プラグを入れて拡張してたせいもあったからかも
そしてぷちぷち…ってしながら奥まではいっていった
「ああ…すごい…締まるよ…おまんことはちがうね」
「ああ…そっとね…そっとして」
根元まで入れられると
彼の付け根の皮膚の温かさを感じたよ
ゆっくりゆっくり
ぴすとんしながら
そしてやがて激しくうごいて
ときおりピストンしながら結合部分にローションを補充してる
そんなに…つけなくっても…でも
ぜんぜんスムーズ…
そして彼は射精した…たぶん
ゴムごしの射精は…感じなかったけど感じでわかった
彼は入れたまんま
おっぱいをもみながら
背中に文字を書いてる
「くすぐったい…なあに?」
「当てて」
「え?うん」
……
「い」
「ん」
「ら」
………「ん」
も〜〜いいじゃん淫乱だもん
にゅちゃ!って軽く音がして彼はペニスをぬいた
あん!
なんか穴が開きっぱなしな感じ

しばらく休んで
彼が復活すると…

今度はあたしがフェラチオする
隅から隅まできれいに
たまたまちゃんまで
ふぇらくる
我慢汁が少しでてる
なめる
おいちい
ごっくん……
またなめまくる

Inv081230005

そしてあたしを横にして
彼はあたしのV-Backを脱がそうとする
「あ!だめだよ!」
「だいじょうぶだよ」
彼はぐちゃぐちゃになったピンクのV-Backをぬがす
むきだしになった割れ目から愛綿棒の白い紐が出てる
「やだ…」あたしは両手で隠す
彼は両手に優しくキッスしながら手をどける
そのまま顔をちかづけて
おまんこを…舐めはじめる
べちゃべちゃにする
さっきのローションをつけながらおまんこを
くちゅくちゅいじる
彼はあたしのおっぱい舐めたり
キッスしながら
おまんこをくちゅくちゅする
そして紐を抜こうとする
「だめ!だめだめだめ!」
あたしは拒む…
キッスしながら
「僕を信じて……股を開いて」
おまんこから…紐をひいてゆく
愛綿棒が見えた…少し…赤く染まってた
やだ…
愛綿棒が抜かれた
「予備あるの?」
「うん…もちろん」
「じゃあ…これいらないね?」
「うん…」
彼はそれをティッシュに包んで洗面に消えた

そして戻ってくると
お尻に敷いてあったローション塗れのバスタオルを取り替えて
あたしのおしりに大きなクッションをおいた
そして
脚を大きく開かせた彼はうつ伏せになった
あたしのおまんこが彼の顔の位置だ
ぺろ…
あ!だめ!汚いって…声になってない
「汚くなんてないよ」
それから彼の舌が魔法のようにあたしのおまんこを舐めまわした
あたしは…ぐちゃぐちゃに濡れた
彼はペニスをしごいて入れようとしてた
「痛かったら言って…ゆっくり入れるから」
「うん」

Inv08123052

ほんとうはイヤだった生理の時のSexは前彼で懲りてた
だけど…Sexしたくって
アナルにしたのに…彼の…魅力に負けちゃった
ちょっと…不安…
ぐ…って音がしたけど
おまんこの門を過ぎた瞬間にゅるん!……はいった
はうっ……
ああ…
「痛くない」
「ああ…うん…いたくない…ああ」
彼はぴすとんしながらキッスしまくる
ひだりのおっぱい揉みながら右舐める
そして交互に舐める
くっちゃくっちょって
挿入してるおまんことペニスからすごい厭らしい音がしてる
ああ…濡れが流れる…おしりに
強弱をつけてしばらくぴすとんする彼
あたしは…彼にしがみつく腰に脚をからませる
ああ!イキたい!
きて!きて!きて!
彼のぴすとんが加速する
ああ…いっちゃういっちゃう〜〜〜〜〜!!
「出すよ!」
「出してぇ〜〜!」
ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!
彼は鬼ぴすとん!
そしてフィニッシュ!
あん!
あん!
あん!……
彼の射精の腰の動きにあわせてあたしは声をあげる

放心……

しばらく重なってて
けだるくキッスしあう
彼がペニスをおまんこから抜いて
ティッシュでふいて
あたしのおまんこも拭いてくれた
そのまま抱きあって彼に髪をなでられ
おっぱいを揉まれながら…いつのまにか寝ちゃった

Inv081230006

目が覚めたら5時だった
まだ真っ暗!
帰ろうとカラダを起したら彼も目を覚ました
「帰る?」
「うん」
「カラダ…平気」
「うん…平気…でも…そろそろヤバい」
「タンポン入れるとこ…見たいなあ」
「やだ!それだけは絶対イヤ!」
「いいじゃない抜いたんだから入れるとこも見たい」
「それとこれとは違うの」
「ふふ…そっか…送ってくよ」
「ううん…大丈夫…寝てて…タクシー呼んでくれる」
「わかった」
まだ半勃起のペニスを揺らしながら電話をかけに立った彼
「30分かかるって」
そういってあたしにキッスする
「ありがと!シャワーあびるね」

シャワーを浴びて
カラダを拭いて
バックから愛綿棒を取り出して
椅子に片足のせてホルダーにセットしておまんこに挿入する
ホルダーをひきぬく…少し赤くなった
あぶねえ…あぶねえ…
そして新しいショーツをはいて
髪を乾かして
軽くメイクする

電話が鳴った
「タクシーが来たよ」
「うん!ありがと」
ベッドの彼にキッスして
「じゃあ」
「わすれもの」彼はピンクの布をふってる
「???」
彼の手にはびちょびちょのV-Back
「やだぁ…記念にあげる」
「アナル記念か…ありがと洗ってはくよ」
「うん…あなたなら合うわ…まじ」
「気をつけて」
「うん…ありがと!」
もう一度抱き合ってキッスした
ルージュが…彼の唇についた

Inv08123062

タクシーに乗って帰ってきた
運転手がバックミラー越しに見てる
イヤラしい目……
部屋の中
ベッドに座る
ショーツを脱いだ
おまんこが乱れてる…そっと触れる
ああ…感じる
もっと…したい
カラダがまだまだ…欲しがってるんだ
なんかおまんこのなかで
凛々子が溢れて愛綿棒に染み込んでる気がした
あたしは…バイブを2本ベッドに出し電池を入れた
うい〜ん…うい〜…くねくね…
あたしは…

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Rしよ!


ゆうぐれチャットは誰もきてくれなかった…
つ〜ま〜ん〜な〜い〜
誰か遊ぼうよぉ〜!!
ってか
ちょっと来てくれた人がいるけど
ちょっと席をはずしたすきに帰っちゃった
ごめんね!
なもんで今夜リベンジしますぅ
チャット部屋ふたたび開きますぅ


Mid Night Chatします!!
みんなで楽しく話そ!
pm11:00お部屋で待ってるね!(=^▽^=)ゆう

Inv081230midnightr


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ゆうにゃん


街はめっちゃ年の瀬やん!
なんでってくらいすんごい人ばっかでやんなっちゃう!
年の瀬くらい家にいちゃってよってかんじだけど
かくいうあたしもウィンドウショッピングしてたりするんだけど
やっぱ午後は混むから午前中が人がすくなくって快適よん!
まあ…今年がんばったあたしへのご褒美買って
おつかれさん!てかんじ
女は…二十歳を越えたときから年齢が消えますぅ
女は化けるんですぅ〜でもって
男は騙されて鼻の下をのばしちゃうんですぅ
きゃははは!
でも…ぶりぶりもそろそろ限界かにゃあ
まあ…いっかイクとこまでイこ!
すっぴんだとまだまだぶりぶりできちゃいそ!

午後はオジサマの病院へお見舞いにいったんだよん
ずいぶん良くなったみたいだけど
年越しは病院で迎えることになったみたい
どうしてもって駄々をこねる困ったオジサマ
モ〜〜〜しょうがないなあ
今日は奥様が来てなかったしぃ
ちょっとだけよってちゅ!ちゅ!して
個室だったからベッドにはいってあげて
おっぱいもしゃぶらせてあげました
でも…いやん!オジサマ下はだめえ〜
どうしてって?だって…○○○なんですぅ
そんな哀しい顔をしないでえ〜ってわけで
ふぇらふぇらしてあげました
どぴゅ〜〜ん!ぴゅんぴゅん
でも…ちゃんと綺麗に飲んで
最後の一滴まで吸い取ってあげました
なぜか元気なときより大きかったオジサマの
ペニちゃんでしたぁ
でも…もうちょっと遅かったら看護婦さんに見られるとこだった
ひえ〜〜っ!あぶねえあぶねえ〜
でも服の乱れなおしてたから気づかれたかも…
まあ…いっか
しばらくはオジサマに会えないのでしばしのお別れですぅ
舌をからめて今年最後のDeep Kiss!

Inv081230yuuchan


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ゆうぐれChat!しよ!


今年もマジあと少しじゃん!
たぶん…明日は出来そうにないから
今日チャット部屋開きますぅ
みんなで楽しく話そうよ!
pm5:00いつもの部屋で待ってるね!(=^▽^=)ゆう

Inv081230tchat_2


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かわったクスコ


う〜ん……微妙…だわ

Inv081229kusuko


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やっぱね


なんだかんだ言っても
女は食い物には弱いんス!
特にスイ−ツはね^^別腹じゃん!
お菓子蛋白女のあたしだって
やっぱ目の前に出されたら
めっちゃごっくん!じゃないっすか!
でも…やっぱスタイルとカラダのことも考えて
なるべくシュガーレスなものとか
あっさり系がすき!
カスタード系が大好きなの
スタンダードで悪いんだけど
銀座コージーコーナーのシュークリームとか
おみやげ物であたしが最高!って感涙ものなのが
長崎のかすたどん!
絶妙な卵の風味と甘さのカスタと
ぷゆんぷゆんなふんわりスポの食感がたまんないぜ!
ええ〜そうです!
あたしはスイ−ツだけでも寝ちゃうかも女です
やっぱご馳走になったら
お返しにご馳走しなくっちゃだわ
だしょ?

Inv081228daisuki


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理想のプロローグ


やっぱさぁ〜!
はい!脱いで!
はい!胸揉んで!
はい!股広げて!
はい!入れて…で…腰ふって!
どぴゅん!どぴゅん!……はい!
おしまい!じゃあね〜!
オイオイオイ!って感じ
まあ…射精しちゃって気分も失せちゃって
おまんこなんて
もうみたかねぇ〜よ!
向こう行けよ!って男ごころも
微妙にしかなね〜なぁ〜って気がするけど
やっぱさぁ〜
せめてプロローグってか前戯ってか
やさしくねちょねちょ責めて焦らして
じっくり盛り上げてよ!って感じだよね
服を脱がせながらKissしてくれてさぁ
スタンダードだけどおっぱい揉んでくれたりさぁ
パンティの上からおまんこ愛撫したり
パンティ脱がせないで
中に手を入れちゃってくちゅくちゅしてくれたりさぁ
なんか…そんな…プロロ〜グって
めっちゃすきやん!

Inv081229kisskiss


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気まぐれ凛々子


海くんとヤッテた3R目で…
ずいぶん遅刻してた凛々子が突然きちゃった
彼はそれに気づいたかどうか
あたしはティッシュで拭いたとき
彼の精液がマーブルになってたし
お腹が痛かったからわかったんだ
なんか…
うん…ちょっとおなかが重いとは思ってたんだ
くるかな?って思ってたけど
あたしとおんなじ凛々子も気紛れさ
やれやれ
ど〜しよ
まあ…彼女が来ってことは今月の妊娠はなかったので
無罪放免なんだけど…いろいろ予定があったんだよねえ〜
まあ…いっか

Inv081229liryco


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使用済まんこ


結局オナニーでは満足できないくらいに
なっちゃったので一番呼び出しやすい海君を呼んだ
彼はちょうどネットで遊んでたらしく速攻で迎えにきてくれて
彼のマンションで…した。
つごう3Rした
おまんこが…へろへろだった
おなか…いっぱい…てか
おまんこいっぱいだった
彼は今日彼女とデートであたしとしちゃったから
バレないか気にしてた
ふふ…バレるかもね
さすがに3Rして昼間彼女とヤルんでしょ?
勃起したとしても…もつのかなあ…^^
ちなみに
使用済まんこはなさけないくらい
隙をみせてる貝のように
べろべろばぁ〜してるんだ

Inv081229manko


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ひるちゃ!でもしませんか?


今年もあと少しだね
なんともいえない
師走の午後のあったかい日溜まりのなかで
まあ…お茶でもすすりながら
ごろにゃんチャットでもしませんか?
今日の午後3時頃から
Chat Room「Invtationpafum」でまっちょるよん!
来てちょん!
Inv081228chatpaty_2


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Now Sex…


When this is exhibited Probably
I think that it is having a sex.
It is considered as the nostalgic person.
Probably No……
Surely At a nostalgic place It is held with
the nostalgic arm.
Probably ………

Inv081228nowsex

這公平从未被時候大概…
性作照想到令人思慕人作照…
大概…好海湾
…一定令人思慕地点令人思慕腕
中央抱着照大概
…大概…

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きゃわいぃ〜!


めっちゃキュートやん!
だけどぉ〜
さすがにもう…着れないかにゃぁ
Inv081228bula


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よっぱらいにゃんこ


瓶の口がぜんぶ入って
おまんこ濡れ濡れで
にゅるにゅるはいっちゃうし〜〜
だんだん瓶の口じゃなくって太くなっていくじゃん
もしかして……うん!
やべ!はいっちゃいそ〜〜〜!
なんかさぁ〜
ぜんぶ入っちゃいそうで怖くって…さすがにやめたよ
ボブなんてもんじゃにもんね
おまんこが破けちゃうじゃんか〜〜!
ん?でもさあ入ってもおかしくないんだよね
だって…子供が…通るんだもんね
女って…すごいね…でもって怖ええ〜〜

Inv081227irechaou


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2peni+1man=3P


昨日の金曜日は
Akiraくんと久々のKariくんと3P
引き継ぎ以来だけど彼らと3Pは実際は初めてだったけど
めっちゃめちゃ燃えた…あたしはいいけど
けっこう彼らは恥ずかしいっぽい
この前はぎんぎんだったくせに
巨根のAkiraくんがなぜか緊張なのか勃起しない
インスタントインポ?
フェラとかしたんだけどだめで
仕方ないからKariくんとしてたら
あたしが鬼ピストンされて感じてる顔をみて興奮したみたいで
もうちょっとでイキそう!って時にAkiraくんが乱入してきた…
2本は同時に入んないって…あはは
でも下からアナルにKariくん
おまんこにAkiraくんのデカマロが交互に出入りして
あたしはよだれ流しっぱなしだった
最初は3Pってさぁちょっと抵抗あったけどさぁ
Sexは二人だけってイメージあったからさあ
でも…やっぱ…3Pはクセになるね

Inv0812262in1


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妖しいイヴ


25日のChristmas
あたしは指定の新横浜のhotelにいったんだ
ラブホテルだけどとても洗練されたお洒落な外観とエントランスがすてき
どちらかというとヒルズっぽい!
room301
ドアをノックする
かちゃっ!ってカギが開く
中から声がする
「目をとじてて…」
え?いつもとちがう声…
あたしは…目をとじる

ドアが開く感じがして右手を優しく握られて
「そのまま…いいって言うまで目を閉じてて」
中に誘導されながらドアの閉じる音がした
部屋の真ん中あたりにきた時
あたしは抱きしめられた
ふっと…いい香りがした
あ…あたしが好きなパフュームだ…
「まだ…だめ」
そのままキッスをされる
ああ…なんて…柔らかいくちびる…
ルージュの感じが…
……………

「目をあけて…」
あたしは…ゆっくり目をあける
やさしいベージュ色に統一された寝屋が目に入ってきたの
柔らかな照明のキングサイズのベッドはカバーが豹柄で
なんか妖しいかんじ
そして
とても信じられないほど綺麗な女(ひと)が座ってた
あたしは…
言葉につまった

ストレートのかすかにマロンカラーのロングヘア
さほど濃くないメイクなのに
およそ日本人ばなれした端正な顔だち
そう…まるでシルクロードのトルファンあたりにいそうな
異邦人かしら?
シースルーの亜子青い柄物のキャミソールの下には
白いシルクのレースのスケルトンブラとパンティが見える
「ほんとに…あなたなの?……」
やっと出た言葉がそれたったの
「おどろいた?」
「ええ…びっくり」
「キモイ?」
「ううん…ぜんぜん…ってか…めっちゃ綺麗…だから驚いた」
「ふふ…」
そう言ってカラダを動かす姿はまるで女性のなにものでもないの
「きて」
声も…女性だった…ちょっとハスキーだけれど
素敵だった
あたしはベッドの傍らにすわって彼女に抱かれた
目の前で見ても…綺麗だった
特に肌はきめ細かくてあたしよりすべすべしてる
やさしくKissされる
「ほんとに…あなたなの?」
「きょうは…おんな…だから」
「うん…ああ…なんて素敵なんでしょう」
「ありがと」
「サプライズっていうから…予想外だったわケイ」
「だよね」

Inv081225eve1

前から話は聞いてたから
そんなに驚かなかった
彼は時に男で女にもなるって
ほとんどは男で女を愛するけれど
時々心も女になって男を愛し愛されて男の恋人もいるって

あたしもバイで普通は男を愛するけれど
時々Reyと愛し合ったように女も愛し愛されるから
ケイのことは違和感なんてない
逆に感動さえしてる
かすかに膨らんだ胸もやわらいし
でも…乳首は…やっぱり小豆みたいにちいさい

あたしは…
彼…ううん…彼女にされるままに
福を脱がされ裸になって
そして
愛し合ったの
とっても
素敵な時間が…
なんだかReyとしてるみたいでじ〜んときちゃった。
唯一違うのは赤いペニスバンドじゃなくって
本物のペニスってことで
それ以外は女性だから
なんだかレズッてる感じでいつになく濡れちゃった

シルクのハードなパンティを脱ぐと
見慣れたペニスが股の間からびくん!って飛び出した
きゃ!
驚いたあたしにケイは笑った

ゴムの封をあけようとしたケイの手をあたしは止めた
なんだか今夜のケイにはゴムは似合わなかったし
凛々子もまだだったから
あたしは生を求めたの
かつてない不思議な感覚の
妖艶でふたつの性が同居したアンドロギュヌスな彼女も感じたかったから
あたしは生を求めたの
朝まで
あたしたちは絡み合ってた

どくん…どくん…どくん…って
綺麗な眉間に快感の皺をつくって
あたしのおまんこの奥に精液を射精されたとき
ほんとに不思議な感じだった

あたしは
抜いてどろどろになった妖しいイヴのペニスを
まるで子供のようにしゃぶりついてたの

そして優しく抱かれてたんだ…

Inv081225eve2


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Merry Christmas!


ほんとに
いつも遊んでくれて…ありがと!
これからもいっぱい遊んでね
でもって
いっぱいいっぱいHしようね!

Inv081225xmasarigato


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プレゼント!


ご主人様からの
プレゼントぉ〜
びっくりぃ〜!
でもって…胸がめっちゃどっきどき!
でも…うれしい…
なんだか考えただけで
濡れてきちゃうもん!

Inv081224present


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いぶいぶぅ〜seX'mas


23日の午前早めにオジサマのお見舞いに病院いってきた
腰のほうはいいみたいだけど…内蔵がいまいちらしい
奥さんがちょっと買い物に出てるあいだ…
元気なおちんちんをフェラしてあげた
名残り惜しそうなオジサマにちゅ!して帰ってきた。

シャワーを浴びて
髪もシャンプーしてケープとドライヤーでウェイブかけて
メイクも淫乱Eve系に変身!
10cmのヒールの黒コッバのロングブーツ
ちょい長めの黒のニットを
膝上20cmのミニワンピがわりにして
ぶいぶいバージョン着替えたけど…まるでボディコンじゃん!
下着はRayのプレゼント!
ブラはしてない…うん!ノーブラ
パンティは総レースのバイオレットでハーフスケルトンの
秘密仕様…ムフフ

で!
みぃちゃんとみぃちゃんの彼のINAくんと待ち合わせて
古淵のジャスコに買い出し
X’masデコレーションでクリスマス気分いっぱいのお店をちんたら散策して
彼のマンションに戻って準備開始!
お刺身系と乾物とかのおつまみの準備はINA君が
煮物とパスタなんかの食べ物系はあたしとみぃちゃんで準備
でもってpm3時くらいから3人でX’mas Patyスタート!
BGMをかけながらおしゃべりがめいんだったなあ!
4時すぎ頃程よくよったころに彼のともだちのNaoちゃんが合流して
ますますヒートアップ!

途中でプレゼント交換会!
でも…あたしNaoちゃんの分買ってなかったんだよね
悪いことしちゃった

日がとっぷりくれてから
みぃちゃんとINA君はカラオケに熱くなり
あたしとNaoくんはもっぱらギャラリーで
いやいやタンバリンとかやらされたぁ〜^^

Inv081223paty1

けっこうお酒が入ってみんなあぶない感じで
ある意味心地よい切れまくりテンションだったりして
そして、けっこうテンションがたかくなって
みぃちゃんが「崖の上のぽにょ」を歌ってから
トトロをみようということになって
それからアダルトAV鑑賞会になり
表をみてる分にはなんか面白くって笑ってたけど
裏…をみる頃になるとすっかり雰囲気もあやしくなって
電気も消してモニターで男女がベッドで抱擁しあってキッスしはじめると
いつのまにか4人は無口になって…
画面のふたりが裸になってゆくあたりでは
つばをゴク…ッて飲む音がやたら大きく聞こえた頃には
ふとみると…
みぃちゃんと彼は抱き合ってて激しいキッスしながら床に倒れた

あたしとNaoちゃんは…それでも黙ってグラスのお酒を飲んでたりして
小さなX’masツリーの電飾とテレビの画面の色に
あたしたちの輪郭が刹那的に闇夜に浮かんでる
ツリーのむこうがわに影にみぃちゃんの喘ぎが…聞こえる
うっふん!
あたしは咳払いをした。
するとみぃちゃんと彼は立ち上がって「隣にいる」といって
シャツの乱れを直しながらベッドルームに消えたんだ
部屋を出際にみぃちゃんがあたしにウィンクした

画面の中のふたりは69状態で舐め合ってる
「参ったね」とあたし
「ふふ…そうだね」とNaoちゃん
「プレゼントあげなくてごめんね」
「ううん…来る予定じゃなかったから」
「ううん…ごめんね…どうする?帰る?」
「憂ちゃんは?」
「現物支給でいい?」
「え?」
「本日限りのプレゼントだけど?」
そう言ってあたしは彼の手に指を絡めた
「本日限りなんだ?」
「うん!本日限り」
画面の絡み合う恋人達を見たまんまの体制で指だけからめてしゃべってる
画面の中の男はバックから彼女のおまんこ開いてに挿入してゆき
彼女がのけぞってから激しくピストンしはじめるとこだった
「じゃあ…遠慮なく」
「うん…どうぞ…」
彼は激しくピストンで乱れる二人の画面をOFFにした

開けっ放しの奥の部屋から
あん…ああ…いい…って
みぃちゃんと彼の営みの声が淫美に聞こえてきた
「も〜〜まいっちゃうね」
あたしの言葉が終わるか終わらないかで彼の口があたしの唇を塞いだんだ
んん…といいながら彼に身をまかせる胸をもまれ
カラダのラインを彼の指がなぞり
そしてニットのミニの渕から手をすべりいれ
パンティに
あ!
彼が唇をはなした!
「この…パンティ…」
うん!そうだよ!
彼はパンティに指を触れたのにおまんこの割れ目に指がはいったから
びっくりしたんだ…
あたしのパンティ…H専用の前割れパンティだったの
いつでもヤレルってやつ…
「しかも…ノーブラ」
うん…
一気にニットをぬがされて
あたしは前割れのパンティだけになって
彼は立ち上がって裸になった

奥からはみぃちゃんたちのせわしない声とベッドの軋む音がきこえてるの
デコレーションのあかりが彼の逞しいからだとペニスを映し出して
あたしはカラダを開いて
そして
彼は…あたしに乗ってきたんだ

Inv081224atashi2
……………
ふと気が着くとあたしは彼の手枕で寝てて
夜目に時計が見えて夜中の2時をまわってたから
ゆっくり彼から離れてニットを着て
コートもきて帰り支度をした
寝室を覗くとINAくんが寝てた
玄関にいくとトイレから水の流れる音がして
みぃちゃんが出て来た
「あれ?帰る?」
「うん…あした仕事だから」
「よかった?」
「え?」
「Naoくん」
「うん!まあまあかな?みぃちゃんは食べたの?」
「Naoくん?」
「うん」
「まだだよ…INA君の友達だしぃ」
「今なら裸だし食べちゃえば!」
「あははは…こらこら!」
「癖になるちんぽかもよ」
「じゃあ…よかったんだね…よかった^^タクシー呼ぼうか?」
「平気!その辺でひろうから」
「そんな淫乱なかっこじゃ家に帰るまでに犯されちゃよ」
「それはそれで…いいかもね^^」
「あははは…憂らしいね…気をつけてね」

タクシーを拾うまでに
あぶないクルマにナンパされたけど
なんとか帰ってきた
まあ…まあ…だね…楽しかったけど

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へべれけ


ゆうべは…
うげっ…
びみょうに…キモイ…
昨日は会社の女たちと飲んだはずなのに…
気がついたら海くんのマンションで
下半身裸で
海君がちゅうちゅうクンニしてた
?????
「あたし帰る!」
「え?」
で…
深夜タクシーで帰ってきたけど……
でも…なぜか
ヤッた記憶がないし
ヤられた記憶もない
アッシーくんにしちゃったかも
なんか
悪い事しちゃったな…
1回くらいしちゃってからでもよかったのに
なんでだか帰りたくなっちゃったんだ
まあ…
彼にすれば寸止めってやつだよね
ごめんちゃい!

Inv081223hebereke_3


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週末娼婦


Akiraくんのコールはパスした
何だかどっきどきなアバンチュールをしたくって
流しでイクことにした
40代という彼は淫乱だけど
シックでエレガントな娼婦をリクエストしたから
あたしは娼婦になった
きつめの香水をつけて唇を赤く染めて
髪をウェーブして
細い紐のスリップだけをまとい
コートで身構えた
………
新横浜プリンスホテル
彼は…紳士だった
身なりも言葉も…けれどSexはちょっと異常だった
彼はSだった
挿入してから
あたしの首を締めながら興奮して来て
そしてピストンしながら首を強く閉めた
記憶が遠退くなかで
彼は射精したようだ

目が覚めたら彼はいなかった
あたしは裸のままでベッドに横たわっていた
おまんこの割れ目にカードが挟んであって
「素敵な時間をありがとう」って書いてあった
カードの半分は精液で濡れてた
前にもこんなことがあった
おまんこにお札が挟んであった
洒落なのかジョークなのか
馬鹿にされたとは思わないし嬉しくもない
ただ
あたしにはあってる気がした
カードの精液を…舐めた
右手に何かある
ふとみると手に1万円札が沢山握らされてた
10万円あった
……………
10万円…高いのか安いのか
ふふ…お金なんてどうだっていい!
彼も満足した…そして…あたしも…
洗面にむかって首をみたら
少し赤かったけれど締めた後は目立たなかった
あたしは…
なんだか興奮してきて
鏡を見ながらオナニー…した
そして…
別な男を待ってた

Inv081221shofu


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おな狂い


う〜ん……
困っちゃうね困っちゃうよ
でも…まあ…いっか

Inv081216onagurui


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レンギスウォーク


朝…会社へ行く途中で久々White Soxに逢った
新しい彼女を連れていた
あたしのカラダを一瞥して「にゃお」と啼いて
道路の向こうに渡っていったんだ
ちっくっしょう!
まあいいけど皮ジャンにセーター
下は黒のミニにレンギス
パンティは極細バイオレットのブーメラン
プラグは…勇気をだしてピンクの太L!!!
ちょっといたかったけどローション塗ったら
素直にはいった…きゃん!
一番太所の峠を越えたらにゅるん!って
もう抜けないような感じでちょっと恐怖だけど
そこが快感だったりして
座っても平気なように突起が少ない丸のフックがついたやつ
もち!おまんこにも入れてる
最近Sexよりオナニー系に心酔してるかも…^^
今日は朝社長はいないかお仕事前に
応接でオナろっと!

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徘徊にゃんこ


目が覚めちまったぜぃ!
にゃんこ
徘徊中〜〜〜!!

Inv081215haikaicyu


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おはなし


けいちんちんと
ゆうまんこの
おはなし会

くちゅくちゅ
くちゅくちょ

かわいい会話が
きこえるでしょ?
え?きこえない?
きこえるじゃん!

くちゅくちゅ
くちゅくちょ
くちゅくちゅ
くちゅくちょ

やべ…中だしじゃん…

Inv081214ohanashi_2


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ごめんちゃい!


おはよ〜〜!
ってか…もうお昼じゃん!
目が覚めたら電池の切れたバイブが足元に転がってた
ノートパソコンが明後日のほうを向いて半分フリーズしてるしぃ
ちょっとの間
???だった
あ!そうだった!
早朝にちゃっとHしてたんだった!
ちょうどおまんこが濡れ濡れになって
そのおまんこの愛液を乳首にぬるぬる塗ってたら
なんだかめっちゃ気持よくなって寝ちゃったんだ
ああ…なんてこったKさんごめんちゃい!
これに懲りずにまた遊んでね!

留守電ランプが光ってるから
なんだろうって?おもって再生したら
お母さんだった
まあ…このあいだの見合いの返事の催促だった
目覚めにイヤなもん聞いちゃったな…ってかんじ
すぐに家に電話かけたけど留守だったから
丁重にお断りして…ってメッセージ入れておいた
このあとのリアクションが怖いけどね

Inv081214ohayoo


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きまぐれでごめんなさい


ねえ…
こんな夜中で悪いんだけどさぁ
ちゃっとHしたい…
ねえ…しよ

Inv081214chatsiyone


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Lovely Sexfriend Baton


あ〜ん!
解答回数0だよ〜〜!
作り直したんだけど
誰もやってくんないよお〜!
ねえねえ!みんなやってみてよ〜〜!
(※fc2の人だけなんだけどね)

Inv081214lovebaton


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夕暮れの夢


夕暮れに…うとうと
夢をみたよ
挿入されて…
激しく…そして…ゆっくり
そしてまた激しくピストンされながら
おっぱいを吸われたり
キッスされたり
めっちゃ感じて思わず夢でイッチャッタ!
目が覚めたらパンティ…べちゃべちゃだったしぃ

Inv081213yuugureyume


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テイスティング


海くんがプレゼントをくれた
すこし早いクリスマスプレゼントだって
でもさぁ…プレゼントがバイブかよ!って
突っ込みたくなったけど
突っ込んだのはバイブでした!じゃんじゃん!
試してみて!ってクルマの中で…
見られながらオナニーさえままならず
味なんてわかるわけないじゃん!
まあ…大きさはちょうどいいかな?ってかんじ
スペルマフラッシュを越える名バイに
あたしはまだお目にかかってないね

Inv081213ajimi


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B1F


gogo umikun to 30minSex!
osigoto datta umikun no shiji de
kare no kaishano souko no chika de Sex
maue de asioto kikoetari kaidan ni
koe ga sitarisite dokkidokimonndayo
gomu nakatta kara namadattakedo
senaka ni dasi te dopyun!
nakanaka kouhun mono dattaze!
在海君的公司的倉庫的地下1層Sex
誰来的心作興奮了可怕。

Inv081213souko


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ねぇ…ちゃHしたい!


おはよ〜〜〜!
土曜日の朝じゃんじゃん!
微妙に空…曇ってるね
ああ…ねえ…
おまんこがめっちゃ疼くんだ
ちゃHしたいの
優しい言葉じゃなくって
あたしを虐めて…激しくされたい!
あたしは準備OKよ!
ねぇ…しよ!
Bedで…まってるね

Inv081213asachat


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酔猫


酔えば酔うほど猫になる…
にゃあ〜!
きゃはは…それって酔拳じゃん!
なぁ〜んてつっこまないで〜!
つっこむのはおちんちんだけししてね!
ってか…
年末ってさぁ〜
イヤでも飲まなくっちゃいけないことが多くなってくるから
あんまし嬉しくないんだよね〜
そもそも宴会はきらいじゃぁ〜〜!
うるさいしさぁ
セクハラばっかだしさぁ〜!
カラダさわるんなら金払え〜〜!
しかも…朝はつらいしさぁ
Sexしたときよりもあたしはきついよ〜!
お願いだからオヤジはおとなしく手酌で飲んでよ〜!

Inv081211nyanko


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2in1


やばいっしょ!
クセになったらさぁ…
ねえ…ぜったいヤバいって
死ぬ〜死ぬ〜っ!ってこんなとき使うんでしょ?
だって…まじ
死にそうだもんね

Inv081210twochinpo


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ぬかずの3ぱつ


……ってか
あたしが勝手にイッチャッタんだけどね
挿入したまんま
体位を変えて
彼は…あたしを死ぬ程イカセテ
でもって
最後にあたしのへろへろおまんこから
湯気のたったペニスをぬいて
あたしのお腹に射精したんだ!
そしてあたしの腿で拭いて
あたしにkissしたの
「ねえ…あたしじゃイカないの?」
「そうじゃないよ…」
「じゃあ…なんで?」
「生でなるべく君のおまんこを感じていたかったからさ」
「中にださなくって平気なの?」
「射精なんて最後の最後さ君がイクことが最優先だし
 君が感じてる顔をみてるほうがよっぽど感じるしね」
そういうものか…な
まあ…いいけど
せめてイク時は一緒にイキたういもんね
mizokukuchi in hotel

Inv081211keisex


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おくちであじわう


前はさぁ
あたしのおまんこに入れられてたペニスを
無理矢理舐めさせられるって…イヤだったんだ
だって…むかしは自分のおまんこの匂いとか気にしてたもんね
でも…いまは…
ケイにおまんんこの中にぶちこまれれ
あたしはめっちゃイカされて…で…中で射精されて
そして余韻を楽しんでから
引き抜いたペニスはべちょべちょでさぁ
でもって…まだ精液がでてて…
そんなペニスの亀頭から溢れ出る精液を舐めるのが…いまは平気
ってか…すき!
彼は…泣きそうな声をあげて逃げるけどね
射精後って…ペニスは超敏感になるんだってね?

Inv081209keipenis


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おまんこであじわう


おまんこであじわう
ケイのペニスの感触と快感
そして
芳醇な精液のとろみ
いっぱい…だしてくれたんだね
ずっとずっと
ながれていたんだ…おいしい…よ

Inv081209keiseieki


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Chat-Hしたい!


日曜日の…ああ
ごごですう
だぁ〜れもいないんだね
チャットHしたいよ〜〜!
だれか遊んでよ〜〜!

Inv08127chathshitai


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絶妙Kiss

[emoji:i-211]
AkiraくんはKissがうまい
ってか…メロメロになっちゃう〜〜
まあ…愛の引き継ぎ(笑)で観察したのか
Kariくんから情報を仕入れたのか
いずれにしてもすごくムードづくりもうまい!
脱いで裸になって入れて動いて射精しておしまいって
せわしない男どもが多いなかで貴重な存在だ
どこかそう言う意味ではケイに似てるところもある
SexのプロローグからSex中そしてエンディングに至まで
やさしく激しく焦らしてまるでペニスでおまんこをいじるように
彼は舌であたしのお口をいじるんだ
絶妙に使い分けるんだもの
そりゃあメロメロになっちゃうってば
ペニスが巨根以前にそれだけでも満足しちゃうかも
なんだかAkiraくんとしてる時って
Kissだけで半分以上満足って感じかなあ…
まあ…あとは愛撫30%とピストンは20%くらいかもね

Inv081206kiss2


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男と女のよだれ


右手をとられて握らされた彼のペニス…
目を閉じてるせいかめっちゃでかく…そして太くかんじたんだ
目をあけて見ようとするけれど
唇を塞がれてみれないの
「君のおまんこに…導いて…」彼の声が耳に染み込む
ああ…だめ…濡れて…きちゃう
ちゅうちゅう
彼が耳を吸う
あたしのおまんこは決壊寸前だよ

握った根元に剛毛が触れてちくちくする
ゆっくりしごいてたら小指が亀頭にふれて…濡れた
あ…彼も濡れてるんだ
「ねえ…我慢汁?」
「ああ…入れたくて入れたくてよだれを垂らしてるんだ」
「え?ちんちんの…よだれ…」
あたしは彼のペニスをしごきながら
田舎のSyunの家にいた犬の口を思い出してた

あたしをみると嬉しそうに尻尾をふりながら甘えた声を出す
散歩をさせると
そして大きく開けた口からはよだれがでてた
ぽた…ぽた…ぽた…
頭を撫でたらその手をぺろって舐めてあたしをじっとみる
舐められた手は…とても臭かったんだ
なんともいえない動物の唾液臭……
「タロはお前とヤリてえのかも」とSyunが言った
「え?」
「おまえ…生理だろ?…犬ってさぁ嗅覚すごいから」
「………」
「みろよ…タロ勃起してんじゃん!」
みたら犬の股間の綿帽子みたいな膨らみから赤いペニスが露出してた
「やだ…もう…」
「ワン公も男だからな」そう言ってSyunは笑ってた
大きく開けた口からは
はぁ…はぁ…はぁ…ごっくんとして
ぽた…ぽた…ぽた…

「どした?」彼の言葉に我に帰った
「え?」
「よだれ…なめてくれる?」
「やだ…」
「ふふ…じゃあ導いてくれ」
あたしは脚を大きく開いて
少し腰を浮かせて彼のペニスの挿入角度にあわせたんだ
おまんこはすでに顎がはずれてよだれを流してるみたいに
べちゃべちゃに歪んでるし……

よだれ…よだれ…
あたしも…よだれ

ぱっくりあけた濡れたおまんこに
よだれを垂らしてる巨大なペニスを導いたんだ
にゅる…にゅる
ぷち…ぴち…
はぅ…
息がとまりそうになった
ちょっとだけ…痛みが走った…
やがて痛みがおさまると彼の動きにあわせてあたしも腰を振ってる
唇も彼とあたしの唾液でびちょびちょ
下のほうも
おまんことペニスのよだれでべちょべちょ
彼の腰に脚をまきつけてピストンされながら
あたしは彼の耳もとに
「タロ…」って囁いた
彼は夢中で気がつかない

ぽた…ぽた…ぽた…
ぽた…ぽた…ぽた…
男と女のよだれ…か

やがて彼は
よだれじゃない白い液体をあたしの中に
いっぱいいっぱい吐き出した

Inv081206akirasex


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解放


お見合いが終わってやっと解放されました
息苦しさに田舎ホテルに脱出しました
数少ない田舎と子たちと飲んで宴会してウサを晴らして
また逢う約束して解散!
唯一の田舎セフレゆうじは仕事で出張なんとかで会えずに
しかたなくキープBFのSyunとお話ししてたけど
やっぱ彼も男だしホテルのベッドに二人なら
そりゃあヤリたくなるわな
なんだかいい感じになってきちゃって
ちゅ!とかしはじめちゃって抱き合ってペッティングまではよかったけど
ショートパンツの中に手を入れたので思わず掴んで止めた!
あぶないあぶない!
「なんだこれ?ずいぶんきついパンティだなあ…」
パンティじゃねえよ!ショーツだよ!
「ショーツ?まあいいや…早く脱いでヤロウぜ!」
残念でしたぁ〜Syunちゃんあたし今日は女の子なんですぅって言ったら
「おまえ女じゃん!」って?顔
おいおいおい…普通女が女の子なんですって言ったら生理だろうが!
「あ!そうだっけ…生理の日って出来ないんだっけ?」
別にできるよ完全なる安全日だもん!
「じゃあいいじゃん!」
だけどさぁ〜あたしは前に生理でヤッて懲りてるし
血まみれになるんだけどいい?このベットとかさぁ
君のおちんちんとかさぁまっかっかになるんだよ!
血まみれ!それでもいい?
「そりゃあ…いやだなあ…」だべだべ?
だったらおとなしく酒でも飲もうぜ!
今度帰ってきた時生理じゃなかったらさせてあげるよ!
……って何いってんだか
かんがえてみたらさぁ
なんでお見合いが平日なんだよ〜〜!
しかも普通お見合いとか結婚式とかって大安なんじゃないの?
なんであたしのお見合いが仏滅なのさ!
お父さんの話ではあとで感触を聞いたら
随分相手様はあたしを気に入ってるみたい
でもね…
お舅さんが
とくにお母さんのほうが手強そうでちょっといまいち考えちゃう
だって結婚ってぜったい二人だけじゃないじゃん!
家族まるごとまとめて結婚だもんね考えちゃうよね
Reyなんて同居じゃないから苦労してないみたいだけど
知ってる子とか泣いてるもんね
まあ…相手の彼はいい男なので
ちょっとカラダの相性を2〜3度確認してから
お返事しようと思ってる
まあ…やっぱり味見は大事だよね
もしかしたらずっと一緒なわけだしぃ
イヤになったからすぐ離婚なんてできないじゃん…たぶん
だから…カラダの相性を2〜3度ちゃんと確認してから
このちんぽ…じゃなかった!
この人とならやってける…って感じがないとヤバいじゃん!
きゃははは…

Inv081204inakahotel


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Sex解禁?

[emoji:i-211]
今週はしょっぱなからいろいろあって疲れたぜ!
一昨日迄田舎にだ捕されてました
まあ…親の顔をたてて素直で可愛いお嬢様を演じて
つつがなくお見合いは終了しました。
地元の建築関係っていってたので柄の悪い親とか想像してたけど
おもいのほか頭の良さそうな紳士で
相手の人も以外とまじめで素敵でした
が…しかし
淫乱な性格のあたしには合わない気がするし
肝心なのはやっぱからだの相性だしね
いくらいい人でもお金もってても長い人生
不満足なSexつづけられちゃかなわないもん
感情移入なしのお試し期間てないもんすかね?
Sexすりゃあわかるじゃん
結婚してからじゃ遅いもんね
やっぱからだの相性も重要じゃん!
普通ならとっくの昔にヤリまくってるSexWeerkなのに
あたしの願いが凛々子に通じたのかバイバイしてくれそう
そ!なんとかできそう

Inv081206yarineko


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あ〜あ


いきたくねえ…
メイクも…したくねえ
いっそ食っチまってから
断ってやろうかな
はぁ…

Inv081202omiaidaze


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強制連行&拉致


あたしは今…田舎にいます
パパに連行されました
前から言われてたんだけど…ずっと逃げてたんですぅ
でも…とうとう逃げ切れず
今日の…あ…きのうか迎えが来て
連行されました(まいったぜ!)

夜…恒例の親子お風呂ミーティングです
あいかわらずお母さんはいい顔しません
立派な大人の女が父親と未だにお風呂にはいるのが
気に入らないみたいです
でも…
あたしたちは昔からこうだったし
唯一親子の裸の付き合いができる場所なんですぅ
わざとお母さんに聞こえるように大きな声でパパにあまえたり
ふざけてパパのペニスをしごいたりして
お母さんにいじわるしました
外でイライラしてるのがわかったから…ざまあみろ!です
だって
今回の強制連行&拉致はお母さんの陰謀だからです
どうやら探偵?を雇ってあたしを調べてたようです
あたしの淫乱は筒抜けだったようです
マジ!いやな女です
だからよけいパパと仲良くしてるんです
一歩間違えばキワドイラインでお母さんを困らせてやりました
夜も…
パパと一緒に寝ました…パパは…

明日は
お見合いです(ちっくしょう!)
地元の建築関係の社長の息子…つまり若社長です(まだ不動産系かよ)
お母さんが仕組んだんです
なかなかのイケ面ですぅ
スポーツマンです
お給料は…野暮なこと聞かなきゃよかった
一生生活には困りません
パパが定年になる前に娘をかたづけてしまおうという
お母さんの陰謀です
結婚させちまったら
パパも娘をあきらめざるをえませんからね
娘に夫をとらレてる気がするんでしょうね
まあ…実際とってるけど…あはは

さすがに親子Sexはしないけど
Sex以外はほぼ恋人とおんなじようにべったべただから
お母さんが焼きもちであたしをかたづけようとしてるんです

「もう…いいかげん…乱れた生活はやめてお父さんを安心させてあげて」
ということばと…数枚の写真であたしを脅します
みなれたラブホテルに入るあたしと…セフレたち…
え………フリーズする…あたし
まじかよ…
「お父さんには言ってないから…」と勝ち誇った顔
ちっくしょう!親のすることかよ!
親って立ち場じゃなかったら
ぐ〜〜で殴ってたかもね

ってことで
明日は
お見合いです(ちっくしょう!)
ちょ〜〜むかつきます!
Help me!

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も〜〜!


どうしちゃったかと思って心配してたんだよ
ねえ…凛々子どうしてたのさぁ?
だって
遅れる理由がないじゃん!
あたしは自信あったけどね
ゴムも使ってたしさぁ…
まあ…もしかして…なんて
多少の心配もあったけど…
とにかく
あなたに逢えてよかったわ

Inv081201lirico


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K-Nght



東名川崎IC近くのHotel
K…と

Inv081129kei


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海くんの舌技


土曜日の午後は
海くんとデート&Sex
いつのまにか彼の舌技がめっちゃレベルアップしててびっくり!
あたしは何度もひ〜ひ〜泣かされ
イカされちゃいましたぁ
おまんこに入ったり舐めたり噛んだり
今までとは全然違うテクニックに
ちょ〜〜めろめろで
ぬれまくり〜〜!
1Rだけだったけどぉ
充実のSexだったぜぃ!
挿入なんてにゅるん!ってめっちゃスムーズインするくらい
べっちゃべちゃにされちゃいましたぁ〜!
大きな音をたてて
ちゅうちゅうされたらたまりましぇん!
ちなみに
海くんにあたらしい彼女ができたらしい!
よかったね!と喜びつつも
あたしのなかに
どこかジェラシーと淋しさが漂ってたりして
まあ…いっか

Inv081129umi


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3Pってことで


町田のホテルで
なんだかこの間のリフレイン!
本当は実現しなかった筈だけど
まあ…ねええ…いいじゃん!
今回は完璧な3Pだった
あたしとすれば実質的にははじめて
あたしはいいけど
よくふたりは恥ずかしくないなあ…とおもってさぁ
しらふなのに
みたくもねえほかの男の裸みて
ひとりの女をふたりで絡んでさぁ
まだほかの男の精液が残ってるおまんこに
じぶんのペニスを挿入するって
どうなんだろ?
あたしには理解不能だわ?
この話をしたら
そんな状況で3Pしてる憂あんたのほうが理解不能!って
みぃちゃんに言われてしまった^^たしかに!
でも…まあ…
何度もイキまくりぃ〜のイカせまくりぃ〜ので
よかったんじゃないかしら?
3人でSexしたあと
Akiraくんが気をきかして先に出て
またKariくんと2回して
Kariくんはほんとうに一応お別れ
駅まで一緒に行って
あつ〜いくちづけをして見送りました。
ありがとう!
Kariくん!またね…

Inv081128kariakira


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2nd Akira


KariくんとAkiraくんとの引き継ぎ以来はじめての2shot!
海老名の旅荘にIN!
ちなみに…旅荘ってなに?
まあいいや…素敵でもなんでもない旅館ですかねえ…
ちょっと…まだぎこちないふたりしらふじゃあねえ
でも30分もすれば
あっというまだけどね^^
苦痛じゃないけど…
やっぱAkiraくんは巨根だったぜ
まあ…Kariくんと比べちゃ失礼だけどさぁ
でっかけりゃいいってもんでもないけど
それなりにピストンに凹凸も感じるし
ひっかかりもあって
なかなかいい!
さすがに挿入されるときは
一瞬!息が止まるぜ!
おまんこの襞を押し分けて入ってくるときは
めっちゃ興奮するもん!
生で中だし許可

Inv081127akira


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ゆきずりのリーマン


結婚しようか?って言われて
うん!いいよ!って答えてたあたし……
え?まじ?…と彼
え?とあたし
ほんとにしてくれんの?と彼
冗談かよ!とあたし
だってさっき逢ったばっかなのに…と彼
そんな大事な事は軽く言うんじゃねえ〜ばか!とあたし
俺はいいよ!一目惚れだもん!半分まじだぜ!と彼
半分かよ!と…あたし
んじゃ100%〜〜!と彼
うざい!と…あたし
へ?……と彼
まるでショートコントみたい
彼の名刺は一流企業の
そこはかとない立派な名刺だったけど
まあ…出世はしないだろうな^^

Inv081126leeman


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