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Rapers Huy


このお話しは
本当か嘘か妄想か…みんなの判断におまかせします

12月31日…そう…ケイとやった朝
家に帰ってそのまんま昼くらいまでオナニーしてた…
昼すぎ目が覚めてシャワーを浴びて
のんびりしてたけど
4時すぎ…ってもう日は傾いて夕暮れじゃん
あたしはちょっと買い物があって町田まで出掛けたんだ

買い物が終わって…あたしは
丸井の前でナンパされた
すっかり日がくれていて街はネオンに輝いてたんだ
彼は
なかなかのイケ面だった
あたしの好きな東方神起のジュンスに似てた
普通ならまったく無視するあたしもジュンスの笑顔に騙されて?
ちょっとだけお酒を飲む事にしたの
彼は25才のサラリーマンで某有名企業の営業らしい
とっても面白くって居酒屋から静かでおしゃれなバーで飲み直した
でも…そんなに飲んでないのに
あたしはすごく眠くなっちゃって
彼にタクシーを呼んでもらった
タクシーが着く頃はめっちゃめちゃにねむくって
頭もぐるぐるまわってた
降りる場所を告げたか告げないかで…記憶がなくなったんだ

Inv090104rape1

目が覚めたら真っ暗だった
ってかアイマスクされてた
どうもベッドの上っぽい
なんだかヘビーメタルかなんかががんがんかかってうるさ〜〜い!!
しかも服は脱がされてブラとパンティだけ…
口をガーゼみたいなのの上からガムテープで塞がれてる
両手両足が手枷みたいなので縛られて本当に大の字状態
んん…んんってカラダを動かしたら
「おいっ!起きたぞ!」って声がして
ベッドが揺れた何人か来たみたい
音楽が少し小さくなった
「よし!いいぞ!」って声がしてベッドが揺れた
耳もとで声を押し殺して言われた
「マスクをとってやる…余計な事を言ったりしたら殺すぞ…」
あたしは…背筋が氷った……
「まあ…大声出しても誰にも聞こえないとこにいるんだけどね」
そう言って
マスクのガムテープをとった
薄い暗闇の中に人影が見える…
そしてアイマスクをとった瞬間
みんな…裸っぽい
そしてみんな夜店で売ってるようなお面をしてる
ぱちん!と音がしてあたしの顔に照明があたった
「きゃ!」
眩しくて見えない
「どうだよ〜〜」ドラえもんが言った
「おおお〜〜〜いいじゃん…いい女じゃん」
「まじやばいじゃん」ウルトラマンとドラみちゃんが言った
「いい女だなあソソるじゃん……」ごっくん
「ほんとにいいのかよ〜〜こんなモデル見てえなきれいな女やっちまって」
仮面ライダーが言った
「かんけえねえよ〜やりたいだけやっていいよ〜〜」ドラえもんが言った
そして再びアイマスクをつけられた
「ゴムつけたほうが…いいよなあ」とガンダムが言った
「ば〜か!パンティよくみろよ」とドラえもんの声
「え?」
「それって生理用のショーツだよ」
「まじかよ〜やだよおれ〜」
「ばっかだなあ…たぶんもう終りだよ…しかも…生理は妊娠しねえんだよ」
「あ…そうか…じゃあ…生でいいんだ生で…」
「ってか…お前らしゃべりすぎ…だまってやれよ!」
「じゃあ…順番は俺から…そしてさっき決めたとうりな」

え?
やだ…なに
「じゃあ…いただきます」ドラえもんの声
ブラを上にあげる…「や…やめて」
「静かにしろよ…」
おっぱいにしゃぶりつく
「あ…いや…」
仮面‥つけてない…裸のカラダが重なってくる
さんざんしゃぶって揉みながらショーツに手をかけた
やだ!……両手両足に力が入った
「誰だよ〜〜足縛ったの」
「ハサミもって来いよ」
「ハサミぃ?」
「誰だよ〜〜足縛ったの〜〜ショーツさげらんね〜じゃねえかよ〜〜」
「そっか…カッターしかねえ」
「最初から丸見えよりソソルじゃねえかよ」
「肌が切れたらまずいだろ」
切る?え?
「どうせおまんこって切れ目がはいってんじゃねえか」
「あははは…そっかあ」
がりがり…ショーツを切ってる
や…やめて
切れ目を入れて両手をかけたのかびりびり〜〜〜!!ってすごい音がして
ショーツが左右に割られた
「おおっ!ナプキンだよ…ナプキン」
「すげえ〜ロリエっていうんじゃねえかめくってみろよ」
「まあ…あわてるなシーツをとっちまおう」
サイドを切っておしめをとるようにショーツを取られた

最悪だ…
ナプキンを…とられた
「おおおっ〜〜〜〜〜!」
全員の声がヘビメタに混じって悪魔のようにきこえる
「おまんこだよまんこ〜〜!」
「ヤリマンのわりにけっこうピンクじゃねえかまじヤリマンなのかよぉ?」
「ああ…何人ものセフレと毎週やってる根っからの淫乱ヤリマンだぜ!
 おれたちが何発やっても減りゃあしねえぜ!」
「おお…すんげえ濡れはじめてるぜ!この女」みんなの手がおまんこをまさぐる
あ…うう
「うっヘえ〜はやく入れてぇ〜〜〜〜!」
「あれ?ナプキン……きれいじゃん…ってか…ん?」
やだ…も〜〜〜
「タンポンも…入れてんのか」
「えええ?タンポンみてええ〜〜」
「ドラえもん!ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜〜!」
「ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜〜!」合掌……
「うっせえな〜〜」
といいながら紐をひく…
「おなげあい!やめて〜〜」
「うっせ〜〜〜おい!おまえら両方から足…腿を押さえろ」
腿が押さえられる
みんな裸なのが触れた感じでわかる
ときどきペニスらしい堅い突起も当たる
左右の男は
それぞれ腿を持ち広げながらおっぱいを揉んだり吸い付いたりしてる
やだ……感じてる…
ああ…抜かれる…あ……ああ…あ
するん……
タンポン…ぬかれた…
「おおっ!真っ赤かとおもったら…タンポン微妙なピンクのグラデーションじゃん」
「へええ〜〜こんなの入れてンだ…女は」
「この感じは…まだ…終わってねえってかんじだな」
「いいから〜〜はやくやれよドラえもん!!オナニーでおわっちまうじゃねえか!」
「あせんなよ!夜は長いって…よっしゃ!やるか!脚ひろげろ!」
やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…
やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…
やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…
やだ…やだ…

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唇に酒臭い口が重なった
「んんぐ」そいて首筋そしておっぱいを吸って
また口に戻ったちょっとカラダをはなすと
「ローション!」
ぴちゃぴちゃ音がしてる
あ!おまんこにも塗られた
いや…さきっちょが
「いやいやいやぁ〜〜〜!やめてぇ〜〜〜」
頬に冷たい感触がして首筋に動いた…ナイフだ
「るせえ…っていってんだろ…まじ…殺すぞ!」低音で耳もとに言って耳を舐めた。
「じゃますんじゃねえ!俺は嫌がる女を犯すのが好きなんだ!」
「ふん!勝手にしろ!」ベッドがうごいてナイフの男は去った
と同時に
「ほれ!」ずん!ってして
ドラえもんが挿入した!
あああああああああああああああああああ……
「おおおおっ!いいよいいよ!」
「いやああ〜〜〜!やだあああ〜〜やめて〜〜〜!!」
「おおすげえ〜〜!やってるとこ見んの俺はじめてだよ〜〜!!」
「おお〜〜うう〜しまるぅ〜やっぱまんこもいいよなぁ〜ゆうは〜」
ぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとん
ああああ〜いくいく〜〜出るよ〜〜〜〜ゆう〜〜ああああああああ
どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!…………
出された……
「あああ…よかったぜぇ〜〜」
何度も名残り惜しそうに何度かどらえもんは腰を突いた。

ドラえもんが離れたかはなれないかで
別な男が乗ってきた
そしておっぱいをちょっと吸っただけで
すぐに入れてきた
「おおっ……いいねえ…いいからだだ」
すぐピストンしはじめた
「おい…やっぱ中にするんじゃねえよ!
 おめえのスペルマがなかでキモいんだよ…ったく」
そういいながらピストンをやめなかった
「おい!もっとおまんこ締めろよ!」
やだ…ああ…
「締めろっていてんだろ」「痛い!」腰を奧まで突いた!
長い…長過ぎる…痛い…
「ほら!しめろ!締めろっていてんだろ」ぱちん!頬を打つ!
「おいウルトラマン顔はやめろ!ってか傷はつけるな後々やべえ」
「わかったよ…ほれ!ほれ…ほれ…腰ふれよ!」
20分…30分…なかなかイッテくれない
鬼ピストンになった!!
奥にあたって…痛い激痛がはしる
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
「よっしゃだすぞ〜〜〜〜!!」っていう声とともに
いやあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
あたしは…気絶した

気絶したまま…やられた…らしい
微かに何人もあたしの上に乗っていったような…
気がついたら静かになってた

がちゃん!とドアの音がした
あたしはびくん!となった

「おまたせしました南極2号さん」
「腹もいっぱいになったので3Rに行きましょうか」
え?3R?
「さんらうん…ど?」
「あれ?気絶してたからわかんねえか?あははは」
「ハッピーニューイヤ−!!カウントダウンしながら射精したのによお」
がははは…あはははは…わははは
「今度は早く終わらせてやるよ3Pでな…おまんこ裂けるまでぶち込んでやっからな…
 あはははは…その前にウルトラマン!バイブ女に突っ込んで濡らしておけ!」
「おまえら中出し禁止だかんな!人のスペルマキモイんだから…
 それにクンニできねえだろ!」「わかったよ」「わかったわかった」
しばらくしてモーターの音がして
おまんこにでかいバイブをぶちこまれアナルにもローターを何個も入れられた
あたしは悶絶してた……
あたしは…丸い穴の開いた口枷をされたまま
よだれを垂らしはじめた…
ずん!
ウルトラマン?
挿入してぴすとん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
それから…
それから…
それから…
……………

終わって
…………
目隠しされたままコップを渡された
「喉乾いたろ?安心しな毒じゃねえよ」
あたしは
ふるえてた
カラダは精液まみれだったもちろんおまんこも口もアナルも
顔も胸もお尻もヘアーも
何人もの男の入り混じった嗚咽しそうな精液の匂いだった
「飲みな」
あたしは…ふるえながら呑んだ
レモンティ−だった…たぶん
飲み終わって疲労も手伝ってそのまま寝てしまった

目が覚めたら仰向けで男が乗ってた
さっきまでと違う部屋だったホテルみたいだった

乳房を吸いながら男はピストンしてた
ピントが…ぼけて…男のよく見えない
あたしは頭も朦朧としてた
手足は自由だった
でも…力が入らず人形みたいだった
そう…たしかに南極2号状態だ

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「気がついたかい?だいじょうぶ?大丈夫じゃないよね」
そういいながらキッスしながらピストンを続けた
「これで…終りだから…」
うっ!って言うと射精時の独特動きをして
ずん!ずん!ずん!って突いて中に射精した
全部出し切ったのかペニスを抜いた

あたしは…カラダが動かなかった
彼はペニスを拭いて服を着ると煙草に火をつけた
たぶん…男は…あたしをナンパした男だろう
でもさっきまでは夢?
でも…おまんこが…夢じゃないって痛みを訴えてる
あたしはまたまた…
眠りにはいった…

「お客さん…○○町の信号ですよ」
「???」
「お客さん…大丈夫ですか?」
「あ…はい」
ようやくそこがどこかわかった
あたしの家の近くだ
あたしはタクシーの中だった買い物の紙袋は隣にちゃんとあった
お金を出そうとしたら
男の人が払ってくれたっていう
あの男だ
家のすぐ近くまでつけてもらって家に帰ってきた
運転手が辛そうなあたしを支えながら荷物を玄関まで運んでくれた

スカートの中はショーツをはいてなかった
やっぱり切りやぶられたんだ
ブラが精液まみれでがびがびになってた
夢じゃなかった
たぶん睡眠薬…
レイプ…しかも
輪姦……
あたしは…いったい何人に何回ヤラれたんだろう?
デジャブ……

下半身は麻痺してた
おっぱいに歯形が
カラダじゅうにキスマークがついてた
裸になって…シャワーを浴びた
バスタオルを巻いてベッドに倒れた

目が覚めたら 夕方になってた
おまんこが……めっちゃ痛かった
哀しくはなかった
仮面のひとりがナンパの男とは別の誰だか
犯されながらわかったからだ
あたしは知り合いに頼んで電話をかけた
「軽い天誅を…下して」
警察に言えよ!あたしは拒否した
警察なんてなんにもしてくれない
助けるどころかもっとあたしは苦しめられる

電話を切ってから
めっちゃ涙がでてきた
レイプ…しかも
輪姦……されたから?
たしかにそれもあるかも…でもそうじゃなくって
犯されたおまんこいじって
よがってるあたしがいたからなんだ

そのあとあたしはケイに電話をして来てもらい
ケイに抱かれてやっと眠った

………………
このお話しは
本当か嘘か妄想か…みんなの判断におまかせします

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