昨日の土曜日のことなんだけどさぁ…
プリントアウトに書いてあったのは
某駅からちょっと歩いた
ありふれたビルのBIFプライベートルーム(らしい)
エントランスのボタンキーで暗証Nq押して中にはいって
エレベーターで下に降りたの
ドアフォンを押したら
かちゃ!って音がしてドアが開いたんだ
ドライエリアのある半地下の20帖以上のだだっぴろい部屋
ベーシックな落ち着いたベージュ系のカラーで統一された
その部屋は、とてもシンプルでお洒落だけれど
巨大なキングサイズの赤いパイプベッドと奥に黒いマットベッド
そして大きなソファにテーブル
壁面の白い手枷のついたX字の台やなにげに置かれた金属の吊るし台とかが
いわゆるふつうのホテルとかじゃないぞ…と^^
そう…品のいいSMルームよね
ちょっぴり…緊張

[ソフトSM&アナルファック]が今日のあたしのテーマ
SMはあたしのリクエストだったし
アナルプレイをしててアナルSexで終止するわけがないじゃん
やっぱSMに移行してくるのは当然で
だから彼のリクエストでもあるから
今回はうまく意見がぴったし合ったってかんじ
で
それに合う部屋を彼はみつけてきてくれたってわけだけど
さすがAnaさんだわ
だって薄暗くていきなり怖いイメージじゃひくでしょ?
でも…こんなおしゃれなかんじなら
ノーマルな女の子だって〈ちょっとだけなら…いいかな?〉って
おもっちゃうもんね^^
Anaさんはあいかわらず白いシャツにネクタイをしめて
ソファに座ってドリンクを飲んでた
ほんとにいつ見てもふつうのサラリーマン!
でも
とってもおしゃれなんだけどね
★プレイ1(赤いベッド)
物静かな優しい笑顔であたしを迎えると
あたしをそっと抱きしめ…軽くキッスする
舌は入れずに…ほんとにパパが子どもにするように
軽くキッス!キッス!キッス!
彼はそのまま立って あたしにベッドへ行くように手で合図する
あたしはベッドの傍らに立って
着ている服をぬぐ……
それから彼の優しいまなざしを感じながら…脱いでゆくんだ
無言の静寂のなかで…あたしの服を脱ぐ音だけがして
なんか…どきんどきん…してくる
下着以外は全部ぬいだ
彼が「今度プレイする時に」って前にくれた下着を着て来た
バイオレットの総レースの3点セットで
めっちゃスケルトン仕様で
はいてもほとんど丸見えに近いけど
ハーフサイズのブラは肝心の乳首とか絶妙に見えないし
パンティも割れ目とヘア−がかすかに見えるくらい
レースの隙間から何本か淫毛が出ちゃうのが恥ずかしいかしら
ちょうどおまんこからお尻にかけて
赤いリボンふたつをはずせば
ぱっくりパンティの底辺がひらいて
おまんこがむきだしになるようになっててちょ〜〜えっち!
うんうん
ほんとにアダルティなベッド専用下着よね
あたしは銀色のパイプベッドにうつぶせになる
パイプベッドのヘッドに2段になった可動する別パイプがあって
そこに固定リングがついてて…足元のほうにも
やっぱ別パイプがあった……(うう…どきどき)
彼はあたしを大の字にして
両手両足に紅い手枷をつける(ああ…なんかSMらしくなってきた)
そしてアイマスクをつけられると
ますますどきどき感が高まっていくんだ

そんなあたしの心を見透かしたように
彼はBGMをかけた
ゆったりした…まるでクラシックのような…はじめて聴く曲
なんか…いいなあ…
って思ってたら
ベッドが動いて彼が乗ってきた
あたしの傍らに座って
そしてあたしの身体にふれる
首筋からうなじ…
肩…背中…
お尻までのSライン
そして腿
ゆっくり
揉んで…触ってのそんなしぐさを…まるで流れるようにしてる
そうそう…音楽にあわせるように
彼はあたしの身体を奏でてるんだ(やべ…もう…かんじてる)
たぶん…彼はあたしにまたがって
おっぱいをブラの上から揉んだ…にゅ!ぎゅ!むにゅん…って
そして…ぷちっ!
ブラのホックをはずしたの
背中が露になってるはずだわ……
そこに彼は唇をはわせて背中をなめまわす
とくに丹念にブラの着いてたラインを左右に舐めて揉む…
でもブラはそのまま…はずしたブラごと…揉んで…なめまわす
あああ…ああ…いい(きくぅ)
ちょっと身体が離れたと思ったら
つ〜〜〜〜〜〜っ!って
背中に一本線を感じた
あ!
ローションだ!
彼はローションをあたしの背中にたっぶりぬりまくったの
ベッドのシーツとかおかまいなく
パンティの上にもいっぱい垂らしてぬってる
まるで1本なくなるんじゃないかってくらいべとべとにぬったの
ちょっとお尻をもちあげて
パンティのおまんこ上からキッスして舌で愛撫して
ふたつのリボンをはずしたら
むきだしのおまんこにもたっぷりローションをぬったの(そこはもう濡れてますってば)
彼は…ずっと無言で
かつてない初めてのサイレントプレイにあたしはすでにおまんこが濡れてきてたんだ
あたしの背中に彼は身体をのせてきた
彼は裸だった…
でも…下着は…つけてるっぽい
たぶんメッシュのマイクロビキニっぽいのをはいてるよ!って
あたしのお尻センサーが教えてくれたし
すでに勃起してるカタチもかんじて
あたしは頭の中で最近みたブログのmasaさんのビキニ姿を描いてて
ますますおまんこが濡れてきちゃう!
彼は身体のフロント全体で
あたしのバック全体の感触を楽しんでるし
あたしも楽しんでる
ああ!もう入れて欲しいな!ってかんじなんだけど
まだ…はじまったばっかじゃん!
ああん…あん!って微妙に言うくらいで
大声まであげれない絶妙愛撫に気が変になりそうだし
身体がうごくたんびに手枷のパイプがかちゃかちゃ鳴って…なんかやばい!
しばらくボティタッチを楽しんで彼は身体を離すと
なんか足元のパイプを動かしてる
え?え?なになに?
あ〜〜〜〜!やだぁ〜身体がねじれるぅ
そして手枷のパイプも動かして
そう…身体の向き上向きに変えられたの(びっくししたぁ)
ぬるぬるの背中が…なんか気になる
彼はふたたびやってきて
おっぱいから足元までたっぷり…これでもかってローションをぬったんだ
そして…はりついてたブラをはずすと
たっぷりぬれたおっぱいを
両手でもんだ
ああ…(たまんね〜〜〜)
キッスしながら…たっぷり揉むの(だめえ〜ああん)
???
あん!あん!いやん!
乳首にニップクリップをつけられちゃった
洗濯鋏のミニ版みたいなやつ…身妙に…痛くって…でも…かんじちゃう
ああ…って おっぱいが動くたんびにニップクリップについた小鈴が鳴って
ますます感じてきちゃう
び〜〜〜ってなって
あ…ローターだ
それをパンティの中に入れてクリちゃんあたりで固定した
あああああああ〜(まじ!やべえ〜〜だってもうイキそうだもん)
絶妙なローターのバイブレーションがやばいっす
しかも
ローターでかんじてるのに
割れて丸見えのおまんこを弄りはじめて
くちゅくちゅしてる…
(ああ…今日のAnaさんは…なんか…変……ってか…すご!)
はうっ!
いっしゅん!息がとまりそうになった
ふいになんかを膣の真ん中あたりまで入れられた
にゅぽ!ってひきぬくと
それをおまんこの割れ目にあてて楽しんでる彼
ああ…おまんこでスキャンしなさいってことね
もう…わかってるよ
ディルドだよ
しかも隆起した血管までリアルな外国製のでっかいやつだ
Reyとやったとき使ったことあるもん
めっちゃリアルでエロいやつだね
味も…たまんねえね
ああ…すごい!もっと!ってせがんでも
散々焦らしてなかなか入れてくれなくって
諦めかけたときに
ずん!
っていきなし入れてくる
なんどかディルド出し入れされて
あたしのおまんこは既に決壊!
おまんこ汁なのかローションなんだかわかんないくらい
あたしのパンティはべっちゃべちゃの泥濘状態じゃン!
ってか
あたしはすでにイっちゃってますが……
ディルドをぬかれてプチ放心状態で
今度は腰の下に大きな枕を入れられて
大開脚でおまんこ丸見え状態にされて
今度はお尻に
アナル用バイブをつっこまれて
あたしは悶え苦しむの
たぶん…おまんこからは汁が流れてるはず…ああ
めっちゃはずかしい
あたしが見えないぶんめっちゃ…はずかしいし
興奮もすごいんだ
ふたつめのローターをおまんこに埋没される
あたしの下半身の3つの穴はぜんぶ塞がれてるってこと
ローター2つとバイブで頭と身体はパニック状態!
彼はあたしの横に寝て
あたしにくちづける
今度は舌を入れめっちゃ絡ませる
あたしもエキサイトしてるから
彼の舌を吸っては吸い戻されて絡み合って
をなんかいもくりかえすんだ
その間
彼の右手はおっぱいをまさぐったり
ローターの入ったおまんこを更に愛撫するから……
ああああああ…て
イッチャッタ…
やばいよ……
ちゅうちゅうおっぱいを吸ってた彼は
あたしがイッタのを確認したのか
しばらくベッドから消えた
そして
かちゃ…かちゃと音がして
パイプから手足をはずされて自由になったけれど
手枷はついたまんまアイマスクもつけられたまんま
ふたたびベッドにあがってきた彼は
あたしを四つん這いにしたまんま
アナルに指をいれたまんま
バックからおまんこにペニスを挿入
はげしくピストン!
やく20分の同時アナル責めピストン!で
あたし……何度目かの昇天!
乱れ過ぎて
あたしはベッドからおちた^^

★プレイ2(黒いベッド)
気がついたらあたしベッドで寝てた…
ベッドが揺れた
彼が戻ってきたんだ
??
顔に
なにかがあたった…あ!
ペニスだ!
ビキニは…はいてない…完全な裸になってる
あたしは
彼のペニスをにぎって先端をむいて
さきっちょにChu!ってして棒の側面を舐めながら
かぽっ!ってのみこむ
「うっ」今日はじめての彼の声(^^)
バキュームしながら
口のなかで舌をからめながら
ペニスをほおばる
じゅるっぽ!大きな音をたてながら
そして口ピストンでイカせようと思ったとき
頭を押さえられてペニスを口からひきぬかれちゃった
まだ…イキたくないみたい
身体を抱かれ四つん這いになるように
彼の手が命令する
あたしは四つん這いになる
しばらく玉棒とローターでおまんこと
アナルを責められる
玉棒とローターをぬいて
おもむろに
ガードルとパンティをぬがされる
あたしもまっぱになった

ぴちゃぴちゃ
彼がおまんこを舐めてる
あたしは彼の頭をおさえる
そして
お尻も丹念に舐めてる…
特にアナルちゃんは…指をいれたりぬいたり
彼は匂いを嗅いでるみたい
そして
たぶん自分のペニスにたっぷり
そしてあたしのおしり周辺にたっぷりローションをぬったんだ
指でローションをアナルの中にまで入れて挿入しやすくしてる
そして
いきなりアイマスクをはずされたんだ
そして赤じゃなくって黒いマットベッドが見えたと思ったら…
ずぅん!……
にゅううううう
ああああ〜〜〜〜〜〜〜〜ん!
(挿入…されちゃった!!!たぶん…あたしの顔は天井だ!)
くっ……
(きっつ……Lサイズのプラグで拡張してたのにぃ)
はう………
(いつもより太くかんじるぅ〜〜いてえ〜〜)
おおおうう……
(彼がめずらしく絶叫!!)
根元までしっかりペニスがはいって
ゆっくりひきぬく
そこにさらにローションを垂らしてる
ベッドのシーツはぐっちょぐちょ
気絶してるあいだに
あたしは別の黒いマットベッドに運ばれたんだね
ゆっくりピストンしながらペニスにローションぬってる
まさに…オイルね…バラの香の潤滑油っ…
ピストンも苦しくなくなって
快感に変わってきた
いつもならゴムをつける彼は今日はつけてない
おまんこじゃないんだから
妊娠しないしゴムつけなくってもいいのに
まあ…病気防止もあって
いつもつけてくれてたんだけど
さすが!Anaさん
アナル舐めたり指いれたりして
あたしが前準備してお腹もアナルもキレイキレイしてたのわかったんだね
だからゴム未装着はそんなあたしに対する感謝なんだね
だって…
指と細めのディルドつかって
おまんこの中まで香水つけたもん^^
ピストンを止めて
彼はペニスを入れたまんま
あたしのおまんこにバイブを挿入したんだ
あああっ!
いやん!(思わっずさけんじゃった)
くねくね…うねうねするやつ棒の中の粒玉が膣の中を刺激するぅ〜〜!
そして彼は
あたしに自分でバイブをもたせて
ローションを結合部分に追加で垂らして
あたしのお尻を両手でつかんでピストン再開!
たぶん
挿入して15分後くらいかな?
激しくマットベッドが揺れてベッド自体が激しさで動いてる
ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!って
めっちゃすんごい音が鳴ってる
彼は鬼ピストン!
「ああああああ…いく…」と叫んで
ずん!ずん!ずん!って何度か突いて彼はあたしの上に崩れたんだ
アナルの中にあったかい感触がする
ああ…
射精…したんだな…っておもった
しばらくして息が整うと
ペニスを…ゆっくり引き抜いたんだ…
まじ…にゅちゃ…って音がした
あたしのおしりから
あたたかい精液が流れた

あ!だめ!
彼は…あたしのお尻に顔をつけて
お尻を舐めてくれた
自分の…精液なのに…でも…うれしかった
きれいに…丹念に舐めてくれた
今度はあたしが
彼のペニスをつかんで
べっちゃべちゃ精液とローションまみれのペニスをなめた
きれいになめて…ごくん!…した
ふたり抱き合ってキッスした
濃厚キッス!
彼はバスルームに行ってバスローブを羽織ると
戻ってきて
あたしに先にバスにいかせた
洗面に
ローションまみれになった使用済の(笑)バイオレット下着は
ビニールのかわいいポシェットに入れてあって
あたらしい下着が横においてあった
クリームソーダ色のお揃いのブラとパンティ…
彼の好きな色だわ…うれしい心使いだなあ
シャワーと湯舟できれいになって
髪を乾かして
昼間バージョンメイク完了!
バスローブを羽織った彼にキッスして
あたしは地下のその部屋を出たんだ
結局…彼とは一言も話さなかった^^
不思議だねえ…でも話さなくても
めっちゃ燃えて感じてよかったぁ
ちょっと
身体がぐらつきますが…駅に向かう足取りはけっこう軽快だったよ
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