ぜったい今日はやりまくる〜〜〜!!
パートナーは海くんかケイが時間的にもOKっぽかったけど
なんか…ちょっとさぁ今夜はちがうんだよね〜〜
カラダが壊れるくらいに激しくSexしたかったあたしは
やっぱ無理を承知でボブクラスののAkiraくんとコンタクトをとった

ちょうど早く帰れるっていうんで
先週キャンセルしちゃったのもあったし
ちょうどグットタイミング!
土曜日の早朝逢瀬とおんなじように南町田で拾ってもらって
横浜町田ICちかくのラブホテルに直行したんだ!
シャワーもまどろっこしいくらいにすぐにしたかったけど
彼は今日ゆっくりできるっていうから
丹念にカラダをあらって
逢瀬用にメイクして
おっぱいとおへそとおまんもにもパフュームつけた
あたしと交代に彼はシャワーをあびたの
彼がでてきて
いきなりはげしくあたしに抱きついた
あたしは
彼に抱かれながら
「激しく犯してぇ〜〜!」って囁いたら
彼はいきなりバスローブをはぎとりながら
狂ったようにあたしのカラダじゅうにキスをしまくった
彼もバスローブをぬぎさり
ビキニすがたになったんだ
ペニスはそそり立ちすでにビキニからはみだそうとしてる
立ったまま彼はあたしの後ろから抱きついて
おっぱいをにゅんにゅんもみながら
背中とかくびすじにもキスしまくる
そしておしりから
下着こしにペニスをねぎこんできたから
あたしのおまんこの下の前にぴょこんって
まっかな亀頭ちゃんが飛び出た
あたしはそれをなでながら
自分でも股間をしげきし
彼の愛撫を楽しんでる
挿入じゃなくって
素股ファック状態なんだ
うすいT-Backはおまんこに食い込んでびっちょびちょ
「メガドックみたい」じゃん!おいおい!
立ったまま素股ファックしながらはげしく唇を吸い合いながら
プレピストンでかんじまくるあたしたち
やがて彼のペニーをフェラしながらも
射精はさせなかった
あたしを抱きながらベッドへ運ぶと
あたしと抱き合いながらキッス!キッス!キッス!
あたしはカラダを開く
彼はそのままあたしに乗ってくる

あまりにも勃起しすぎて反り返ってるぎんぎんペニスを
ゆっくりしごき素早くゴムをつけた彼
「おまんこ…自分で…ひらいて…」
あたしは息を乱しながら右手でおまんこを淫乱にひらく
「これが…欲しいかい?」
「ほしい…」
そして彼がペニスを割れ目のまんなかの穴に亀の頭を押し入れると
あたしは彼のペニスがはいりやすいように腰を浮かしてたんだ
にゅぷ!…そんな音がしたような…
あ…ん……って…なんて
はいってくる
ずにゅう〜〜〜〜〜〜〜………ってかんじで
おくまで…ずむ…ってかんじ
うう…
あとはも〜〜〜ぴすとんしまくりあたしのうえではちゃめちゃに腰を動かす彼
あたしはも〜〜泣き喚きまくり〜〜〜!!
ぱあぁん!ぱあぁん!ぱあぁん!ってすっごいぴすとんの音
彼がイキソウ
あたしもイキソウ
でも…もっとハゲシク奥まで突いて!もっと!もっと!
彼の額から汗がしたたり
あたしの顔やおっぱいにいっぱい垂れおちてく
あたし左右に揺れるおっぱいをもみながらも
イヤイヤしながら
快感を感じてる
いくよ!いくよ〜〜!!
きて…きて
だす!でるよ〜〜1
だしてだしてぇ〜〜!
あああああ……でる!!!!!
あああああいくいくいくいく〜〜
おまんこが真っ赤になって痛いくらい
彼は腰をあたしに打ちつける
そして…あたしも彼のペニスを吸引してるかんじ
で…
どぴゅん!ぴゅん…ぴゅん
あ…あ…あ
う…う…う
ほぼふたり同時に…イッたんだ
そのまま…しばらく放心
ちょっと休憩して
あたしがフェラチオしながら
ぺにくり…

そして2Rは騎乗位で
あたしがはちゃめちゃうごいて
彼をイカせて
3Rはシャワーをあびながら…
そして…はじめて…懸案浴槽ファックにちゃれんじ
波があれてやりづたいのなんの
でも…かえってそれがめっちゃ興奮しちゃって
イク寸前彼がペニスをぬいて
水中に射精!
どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!
きゃいん!
まるで精液が蜘蛛の巣のように白くひろがっていくぅ
はげしく!はぐ!
ばっしゃん!ばっしゃん!
バスタブからお湯があふれてくんだ!
きゃい〜〜ん!
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