Pee〜いろんな嗜好の人たち


あたしは一概にその人を「変態!」って言えない
ある人にすればあたしも変態にはいるもん!
(だってアナルファッカーでセックスドランキーだもん)

おんなじH(アダルト)でもいろんなマニアっているもんだね
あたしはスカトロって…だめなんだけどぉ
オシッコは平気なのね
もちろんそれって
人のを飲むとか相手にオシッコをかけてもらうってことじゃなくって
オシッコしてるとこ見られるとかね
相手にかける…とかはへいきなんだ

このあいだもそんなオシッコ(Pee)マニアの人に出逢って
ホテルにはいるなりキッス!抱擁!って
そこまではふつうなんだけど
なぜかその場でオシッコして!ってリクエストされて
あたしがパンティだけ脱いでその場にしゃがむと
その人は
ズボンだけ抜いでぎんぎんのペニスをにぎりしめたの
で…
あたしがちょろちょろ
オシッコ出しはじめると
その人はめっちゃ興奮してペニスを激しくしごいたんだよね〜〜

そして
僕のペニスにかけて!って
床に寝転んだ
あたしはなんとか半分ストップして彼にまたがって
彼のペニスにのこりのオシッコをかけはじめたの

Inv091211peepee

彼はあたしのおまたを凝視しながら
恍惚の顔でオシッコでびしょ濡れのペニスをしごき
片手でオシッコをすこいながら
自分のおなかとか
胸にぬったくって興奮してた

であたしのオシッコが終わったら
僕の顔にまたがって…って
あたしは???顔のまま
オシッコしたたるおまたを
彼の顔にちかづけると彼はあたしのオシッコまみれの
おまんこをちゅう〜ちゅ〜〜吸いはじめたんだ
ほぇ〜〜〜!!ってかんじ
でもって
あたしが感じまくってる顔を見て
彼は射精したの

すんげえ〜かんじぃ
どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!って
お尻にいっぱいかけられた

でもって…なぜかSexは…無し!だったの
ようは彼のオナニーとおかずになったようなもんなんだけど
いやあ…世の中にはいろんな人がいるな…って
つくづく思ったよ
オシッコをかけられてエクスタシーをかんじるなんて
なんか…わかるような
わかんないような
男の人って絶対挿入しないと満足しないって観念があったから
ちょっとびっくりだったわ!


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なんとなく精液ぃ


彼の腰の動きは最高潮に達して
純生のペニスを出し入れする
ベッドは軋み激しく揺れる

あ!でる!でる!
だすぞ〜〜〜!!
うっ…う…うっ……ってうなりながら
彼は撃ち…果てる

ばたん…
あたしの胸に顔を埋めて…撃沈…

どくん!どくん!どくん…
彼の射精はつづき
ペニスの動きはゆっくり静寂を迎える
そして
引抜かれたペニスは濡れてて

ぬかれて数秒で
どろどろ…どろ
熱い膣の奥から白濁が溢れて
淫寐な光沢を放ちながら……赤く歪んだ割れ目をつたって
シーツにおちてく
しばらくは染み込まず
どろん…とそこに存在を示してる
男の人の欲望の証…精液
かしら?^^

Inv091101seieki001

男性にとっては快感のバニシングポイント!
エクスタシーの到達点の射精…
女の子にとっては不可思議で時には
キケンな白い液体^^
気になって
ちょっと調べてみた

まあ…成分はタンパク質なんかで出来てるから
飲んじゃっても害は無いのは知ってたし
子供を作る為の大切なものだから害があるわけないんだけどね
日本人男性の1回の射精量は約2.5〜3.5ccで
欧米人男性の1回の射精量は約2.5〜3.5ccなんだそうで
基本的に個人差があるので
一概にはきめられないそうだけれど

あたしのセフレくんたちみんな異様に精液の量がすごい!
精液溜のぼっちじゃ間に合わないもん!
Akiraくんとかぁおまんこからぬいたら
ペニスの半分くらいまで逆流しちゃってるもんね
一度ふざけて計ったんだよ
大スプーンで2杯とか3杯とかでた^^
すごくね?

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ちなみに
射精直後の精液って
濁った白濁だけどぉ10分くらいすると透明になるんだってね
そういえば…そっか
射精直後には粘り気によりおまんこから
精液が漏れ出すのを防いで、
その後は精子の運動を助けるために
さらっとした液体に変化するらしい
ふ〜んてかんじぃ

射精食後の精液ってカラダにかけられると快感だけど
ペニスをしゃぶったままなら飲めるけど
手とか出されたのってさぁ〜なんかタンみたいで
ちょっとキモいじゃん!
我慢汁(先走り液?)って
きれいな透明だから
全然抵抗なく舐めれるしすきよ!

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Misson-01


新しいご主人様の記念すべきMisson第一段は
「ミニセーラーのノーパンでパルテノンを駆け降りなさい」
ぱ…パルテノン?え?もしかしてパルテノン多摩…
「ローハだけ履いてあとはジーンズでもいいから○○公園へ朝の7時までに来なさい」と

言われたとうりに多摩センターの某公園のベンチにゆくと
ベンチの後ろに紺色のスクールバックが置いてあって
中を見たら紺色のスタンダードなセーラーとソックスがはいってて
紙にくるまったケータイがはいってた
その紙には登録の01を押すように…と書いてあったの
「おはよう!ねこ!良く来たね^^」
「え?ご主人様…どこですか?」
「いや…いまは遠くでねこをみてる うまく命令を実行できたらあとでご褒美をあげよう 
 そして今後奴隷ねことしてずっと飼ってあげよう」
「はいご主人様」
「しかし…上手にできなかったら…今日限りだ…いいね?」
「は…い…」
あたしはどきどきしてた
駅のトイレで着替えて荷物は別の紙袋入れてロッカーにあずけ
すっぴんのJKに変身して(うそみたいにJK)
ノーパンだからス〜ス〜するに…なんかドキドキしてるぅ

ケータイにイヤホンマイクをさしてバックをかかえて歩き出す
「多摩センターの駅の階段をのぼりなさい」
目の前の小田急をのぼる
祝日の朝なのにけっこう人がいるの
やだ…スカートが…みじかすぎる…
お尻をバッグでかくす…
「かくすんじゃない」
え?うっそ…
たぶん…ぎりぎり…みえちゃう…かんじぃ
後ろから女の子とかおじさんがのぼってきて
あたしをみてる…
あたしは顔が火照った
一番上にきた
「駆け足で…おりなさい」
え?
「はやく」
は…い

駆け足で階段をおりる
前はめくれないけど
お尻が…めくれてる
「そのまんま…京王の駅にもいきなさい」
は…い
京王も人がけっこういた
同じように階段をゆっくりのぼって
駆け足でおりた
「よし…いいこだ…登る時お尻がみえたぞ!」
「え?」
「若い男がにやにや見てた」
「や…」
「私もみた…まるくて…きれいで…かわいいソソる尻だった」
ご主人様どこ?

「さて…難関だぞ…モノレールの駅にいきなさい」
「はい」
多摩モノレールの駅にいった

え?うそ!
駅が高い…しかも…エスカレーター
ひとが…いっぱいいる…
エスカレーターにのる

部活なんだろか?
試合だろうか?
テニスバックをもった学生たちに前後を挟まれた

後ろでひそひそ声が聞こえる
「おいっ!すげえミニだぞ…あれ?ノーパンじゃね?」
「え?まさか?」
「ぜったいノーパンだって」
「ちがうって」
しばらく沈黙があって…
「すげえ…」ってい聞こえた

やだ…はずかしい
「よくやった…学制たちに見られたぞ!^^」
「は…い…でも…はずかしい」
「普通の制服はミニでもなかなか階段からは見えないもんだが…
 しゃがんで見えるように丈を短くしておいた」
「………」
「生地も本物だが…薄めにしてある…ひらひらが…ソソるからね」
「はい」
「ねこ…おまえの赤面する羞恥心の表情と仕草で私は勃起したぞ」
「はい…うれしいです」

「うむ 最後だ…パルテノンの階段をゆっくり登って駆け降りてきなさい」
「はい」
「バックの横のジッパーをあけなさい」
「はい……あ!」
「どうだ…お前の好物だぞ!ひとまずご褒美だ」
それは…リアルディルドだった…肌色のミディアムサイズ…それと
小さなボトルは…ローズローション…そしてゴムは衛生用だね

ご…く…ん
喉が…かわいてくる
「下のトイレで根元迄挿入して…そしてパルテノンをのぼるんだ」
「はい」
「かくすんじゃないぞ」

女子トイレにはいって…
便器に片足をあげて
おまんこをひろげ
リアルディルドを挿入する…
ああ…快感に足ががくがくなる
ローションは…つかわなかった
だって…はずかしい快感に…すでに
おまんこがぬれぬれだもん!

完全挿入して
歩き出す…いまんこが異質なかんじぃ
Yラインにディルドの根元の厚みが擦れてちょっと気になる
でも…
リアルディルドなんて入れて歩いた事ないもん
やば…歩いただけで
くちゅくちゅ…なりだしてる

パルテノンはなが〜い階段になってる
ああ…あんって
かんじながら
お尻をきにしながら…なんともいえない快感にうちふるえながら
なんとか…のぼりきる
いろんな人とすれちがう
ミニのセーラー姿のあたしに
男の人はかならず振り返る

Inv091012nopanss

「駆け降りてきなさい」
あたしは…かけおりる
でも…途中で止まってしまった
「どうした?」
「ぬけそう…なんです」
「え?」
「リアルディルドがぬるぬるで」
「そんなにローションつけたのか?」
「いえ…ローションは…つけてません」
「え?……そうか…自然に濡れたか^^やはりお前はふつうのねこじゃないな」
「……あ」
「淫乱なねこめ!早くかけおりてこい!」
「でも…」
「だいじょうぶだ!アナルプラグとおなじでそんなに抜けるもんじゃない!
 万が一ぬけてもいい!そのまま無視して走り切れ!濡れたディルドを拾った
 やつの表情が楽しみだ^^」
「はい…」
あたしはよがりながら
興奮しながら内股気味になってかけおりた

ディルドは…ぬけなかった^^
そのまま右に歩きなさい
しばらくすると
公園があった
ベンチの後ろが緑の植栽で覆われてた
そこから
サングラスをかけたご主人様がたってた
「こちらにきなさい」
あたしは植栽にはいってく
あたしたちは植栽につつまれた

「よくやったね^^」
「はい^^」
「Misson完了だ!私の推察どうりお前はいい奴隷になる」
「はい!」
「これからずっと私の奴隷だ!いいな!」
「はい!!!!!^^」
「よし!まずディルドをぬきなさい」
「あ…はい…」
「かくすんじゃない!そこの切り株に足をのせて私に見せながら抜くんだ!」
「ああ…ご主人様…」
ぬるぬる…にゅちゃ…って音がしてディルドを…ぬいた
「かしなさい」
あたしからディルドをうけとると匂いをかいだ
「うむ…いやらしい…いいにおいだ」
そういうと
「口をひらけ」
そして
開いた口にまんこ汁でぬれたディルドをいれられる
「綺麗になめなさい!お前にプレゼントだ」
「あいがほうほあいあふ」ありがとうございます…っていってる
「それをくわえたままそこの木につかまってお尻をむけなさい」
あたしはディルドをふくんだままお尻をむける

ミニは簡単にめくれて
おしりが丸見え…
「おお…いいお尻だ…遠くからみるより見事に綺麗でまるい尻だ」
「あひ…」はい
「ご褒美だ…ちゃんと味わいなさい」
???
あ!
ああああああああああああああああああ

ご主人様の
あああ
ディルドよりも大きく太いペニスが
あたしのお尻を割ってはいってくるぅ〜〜〜!!
あああああああ〜〜たまんな〜い
外で犯さてるかんじぃ〜〜〜

にゅちゃにゅちゃ…から
愛液があふれて
ご主人様のピストンがはげしくなると
ちゃっぷ!ちゃっぷって音にかわってた
そして
だすぞ!
「あひ…ああああ」
中にだすからな!
「あああああああああ」
あたしの口から唾液が溢れる
「うおおおおおおお〜〜〜!!」
あ!

だぴゅ!だぴゅ!だぴゅ!だぴゅ!
痛いくらいの…射精……
膣を通り越して子宮の中までめりこんでる
あ!だめ!危険ゾーン!でも…
やめないで!
だぴゅ!だぴゅ!だぴゅ!だぴゅ!
すごい…量…
そしていれたまま
なんども…前後に腰をうごかす!

「ふぅ…」っていって
ご主人様が…にゅちゃ!って鳴らしてペニスをぬくと
セーラーのスカートの縁でペニスの精液をふいた
その瞬間あたしはがくんと膝が折れて
ディルドをかみしめたまんま倒れた
「顔も…カラダも…おまんこも…性格も…見事だ!よかったぞ」
あたしは…
こたえられなかった…
ほんとに
放心してた

「気をつけて帰るんだぞ
ケータイもあげるから…また連絡する」

ふと気がつくと
ご主人様は…消えてた。

あたしは横になったまま
おまんこから溢れ出てるご主人様の精液を指ですくって嘗めてた
そして
なんともいえない快感に
うつふるえてたんだ
近くで子供達の遊ぶ声が聞こえてた

プレイ時間
2時間40分
も〜〜心もカラダもめろめろ…


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ちんこいじめ


ふざけて焦らしてたら
Yくんのちんぽが不能になっちゃった…
本気汁まで出かかってたのに…
多分急性インポ?

不能ってさぁ…
まったく勃起しないのかと思ったら
みかけは大きくなってるのに
芯がないっていうのかしら
やわらかくってソーセージのほうが固いっぽい

激しく唇をうばって
あたしのシャツをちぎれんばかりに
激しく責めてたさっきまでのYくんは
いったいどこに行ってしまったのかしら?

嘘のようにしょげかえって見る陰もありましぇん…
あたしは…めっちゃ濡れて
いつでも挿入可能なのに…
先っちょが濡れまんこに触れてるのに
入口で…へなへなへな…

Inv09056shogechin

焦るY君のちんぽはますます萎れて泣きそうです
あたしは
「へいき!へいき!気にしないで!」って
彼のちんぽをしゃぶってフェラバキュ〜ムしたんだけどぉ…
結局復活ならず…

2時間の休憩タイムのほとんどを
抱き合いながら寝てました
その間彼のちんポをずっと弄ってたんだけど
ダメだった…

GWで混雑してた人気のラブホテルに入ったのに
結局彼はあたしに入れませんでした
バツが悪そうにハンドルにぎるYくん
「愛撫は…最高だったから…今度は…ね^^」って
キッスしたら…ちょっとは笑顔になったY君でした

結局愛の結合ならず…あたしも
こんなことはめったにないので焦ったけど
まあ…しかたないよね

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Pee


ふだんは…無意識ぃ
でも…
見られると超〜〜きんちょ〜〜ってか
ふだんはみせないじゃん
自分の排泄行為…なんて
Peeなら…まだいいけど
あたしウンチだったら死んじゃうな
なかなか出ないよ…
しかも…
いくら人通りが少ない裏道とかで
オシッコして…って言われても
誰かくるんじゃないかしら?とかさぁ
なんで…男は
おんなのオシッコ…するの見たいんだろう?
おんなはそんなに男の見たいとは思わないけど
あたしだけ?

Inv081119yuunopee


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KissではじまりKissで終わる


武道のなんちゃらじゃないけど
LoveもPlayも
Kissではじまってぇ
Kissで終わるもんなのね
あ!
Loveの終わりは…しないか
あたしはしたけど
最後のお別れにKiss
泣きながらも
心の中で
ああ!…やっと自由になれる
ざまあみろ!って叫んでたような…
ふふ
まあ…とにかく
Kissは大切だわ

Inv081003kisskiss


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どぴゅん!


射精した精液の量って
人さまざまだね
あたしのパートナーもさまざま
しかも
精液の感じも…さまざま
とろとろ…からどろどろ
そして…びちゃびちゃ…とか
飲んでもいい精液
飲みたい精液
ぜぇ〜ったい飲みたくない精液って
あるじゃん!
ねえ…
あなたの精液ってぇ…
どうよ?

Onv080920seieki


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こころとからだ


ある日
彼はいいました
「なんだよぉ〜嫌だ嫌だっていいながら
オマンコこんなに濡れてるじゃん」って
そりゃあ…触られて性感帯をばんばん刺激されりゃぁ〜
敏感なおんなだもん濡れちゃいますよ〜
「しょーがねーなー入れてやるか」って
おいおい!
べつにあんたが好きとかじゃないんだってば
カラダはあんたに抱かれてても
こころはべつな人のこと考えてるってこともあるんだよ

Inv080517kokoroto

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きょうの…まんこ


休日の空は
花曇りね…
ああ…でも…なんかムカツク!
まあ…べつに
ど〜でもいいんだけど
あああ〜オナニーも飽きたし…
これから今宵のおとこGet'sに
徘徊してこよっと!

Oni080406manko

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きょうのまんこ


うう…もう朝の5時だよ
Yuu's Bed来なかったなぁ…
さすがに月曜の早朝だもんね
来るわけないよね^^
早くオナって寝よっと!

Oni080303yuumanko2

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