ドライマティーニな目覚め
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桜の花びらが…舞っているの
はらはら…はら
ひらひら…ひら…って
心地よい風に吹かれて
桜が散ってゆくの

[
月曜日はあんなに咲いてたソメイヨシノは
いつのまにかすっかり散っちゃって
ほとんど葉桜になってるの
公園の桜の下を歩いてたら
いっぱいの桜が
まるで粉雪のように舞ってはアスファルトの道路に落ちてた
がくん!がくん!ってなって
後ろに反り返りそうになるカラダを
彼の太くごつい手があたしの腰に素早く廻して
とっさにささえた
そして3〜4度上下に突き上げた
散歩してるチワワも不思議そうに
舞う花びらを見つめてる
そんな愛犬の表情を
愛しそうに見つめるご主人さま
赤い首輪に鎖のリード…か
ご…く…ん
彼にカラダを引かれると
あたしのカラダは彼の胸に倒れた
しばらく…そのまま
そのまま…
ふと気がつくと眠ってた
ほんのわずか…
ううん…気を失っていたのかも
だいじょうぶ?彼がいう
ウン!…ア!
どうした?
ダイジョ−ブジャナイミタイ
なんで?
アソコガ…ヌルヌル…ダヨ
ああ…しぼんじまったからね隙間から溢れ漏れだしたんだ
ぱんぱんに勃起してたペニスのゴムも
射精でしぼんじゃって
精液溜以上に射精した彼の精液はゴムとペニスの隙間から溢れて
合体して密着してる
あたしのおまんこを
べちゃべちゃにしてた
ほんとは君の卵巣に行きたかっただろうに
その陰謀だけは阻止できたようだね
ソシ…デキナカッタラ ゴムジャナイジャン!
たしかにそうだね^^
ア…マッテ!
どうした?抜いてあげるよ
アタシガ ゴム ハズシテアゲル
え?なんで?
オマンコ デ ハズシテミタイ
おもしろい…やって
あたしは…腰を動かしてしおれたペニスをかんじて
おまんこをきゅ!きゅ!っと強くしめて
ゆっくり腰をあげていったの
そしたら…いとも簡単におまんこでゴムをはずせた
彼の股間には精液で濡れたペニスがちょっとまがって倒れた
あたしのおまんこにはピンクのゴムの縁が2cmくらいでてて
そこから精液が垂れてた
すごいなあ…
フフ…ハジメテ…シテミタ
チョット…グロ…カモネ
ううん…かわいいよ
そう言って
彼はあたしのおまんこから出てるゴムをつまんでひきぬいた
にゅるん…
あ……
抜いたゴムをあたしに見せてくれた
まだまだ白い精液が残ってた
卵巣スイムを阻止された精子たちだよ
ウン…
セイシクン…タチモ…サクラノ ヨウニ チッタノネ
桜…舞い散るように?精子も散る?
ウン…
窓から見える桜も明日には散っちゃうかもね
ねえ…ペニクリいい?
そのかわいいくちで…してほしい
ウン…
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すいよう…おぎくぼのほてる…
pm8じごろ…
しっかりおさけのはいった
いぬとねこが
べっどでこうびしたんですぅ
かれはのらいぬ
だいがくせい…らしい
あたしものらねこ
あぱれるのOLってことにした
ともだちとのんでた
いざかやでしりあって
なんとなくきがあって
からだもあうかしら?あうんじゃね?
んじゃ!ためしてみようって…
かれはばっくがすきみたい
なぜかぴすとんばっかしたがるぅ
だからかれは
わんちゃん!
そう…ワンワンすたいるぅ〜
はっきりいって
せっくすはへたっぴぃ〜〜
あいぶもだめぇ〜〜!
ただ…いれて…ぴすとんするだけの
じぶんほんいのせっくすぅ
でも…わかいんだから
しかたないか^^
それに…やさしかったし
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Akiraくんのコールはパスした
何だかどっきどきなアバンチュールをしたくって
流しでイクことにした
40代という彼は淫乱だけど
シックでエレガントな娼婦をリクエストしたから
あたしは娼婦になった
きつめの香水をつけて唇を赤く染めて
髪をウェーブして
細い紐のスリップだけをまとい
コートで身構えた
………
新横浜プリンスホテル
彼は…紳士だった
身なりも言葉も…けれどSexはちょっと異常だった
彼はSだった
挿入してから
あたしの首を締めながら興奮して来て
そしてピストンしながら首を強く閉めた
記憶が遠退くなかで
彼は射精したようだ
目が覚めたら彼はいなかった
あたしは裸のままでベッドに横たわっていた
おまんこの割れ目にカードが挟んであって
「素敵な時間をありがとう」って書いてあった
カードの半分は精液で濡れてた
前にもこんなことがあった
おまんこにお札が挟んであった
洒落なのかジョークなのか
馬鹿にされたとは思わないし嬉しくもない
ただ
あたしにはあってる気がした
カードの精液を…舐めた
右手に何かある
ふとみると手に1万円札が沢山握らされてた
10万円あった
……………
10万円…高いのか安いのか
ふふ…お金なんてどうだっていい!
彼も満足した…そして…あたしも…
洗面にむかって首をみたら
少し赤かったけれど締めた後は目立たなかった
あたしは…
なんだか興奮してきて
鏡を見ながらオナニー…した
そして…
別な男を待ってた
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dokidoki suruno
datte anata wa shita kara atashi wo miteru desho?
marumiejan!
hora? ne
hazukasii yo……
「Slowly…That is right! …Slowly」
aa…demo…sonnnani minaide
「Why?」
datte atashi no omanko ga…
「My penis goes into your great sexual organs.」
un…wakatteru …
「It is completely like a teenager.」
sukina hito no maedeha onna wa itudemo teenager yo
「Now!」
u…nn
atashi wa kareno ueni matagaru no
migite de omanko wo hiraite
sosite penis wo hidarite de tukamu to
omannko ni yukkuri irenagara koshi wo sizumetanda
a…aa…aa
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panty no uekara omanko ni Kiss siteta kare
daeki de nureta kutibiru wo hanasite
yukkuri panty wo nugashi hajimetanda
「The lovely hill appeared.」
「It is shameful……」
「It is great.」
souiuto Underhair ni cyu!tte kiss sitano
a…ann…aa…
jirasarete jirasarete gaman dekinaikurai
afurete kichatteru
「The middle of hair has broken.」
「Wish…」
「I will lick a lot」
pcha…pcha…pcha…pcha…
a…ann…aa…
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jirashiteruno?
anatano yubi wa panty wo torouto sinainone
jirashiteruno?
wareme ni sotte atasi wo jirashiteruno?
「Do you rape me, if it is what time?」
「I rape you?」
「Yes! Rape me, so that the body breaks.」
「It is to rape you who do baby love.」
「I am a thing without the value to commit and charm?」
「It is God! Probably, it cannot be that those whom impending loves are not attractive?」
kare no yubi wa panty no waremenoue de tomatta…
「Rape me! Wish!」
kare wa suteki ni waratte
「I do not rape you. it eats a thing !」
sono syunkan atashi no omanko wa nurete kita
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[emoji:i-211]
marude mahou ni kakatta mitaini
atashi wa atanano nasugamamani natteta
「I want to take a shower.」
「 shower ? such a thing it is unnecessary」
「Why?」
「I want to also taste your smell.」
「Also my smell?」
「such all the smells of your body so the smell of sexual organs」
「Also the smell of Pussy?」
「Of course It tastes.」
atamaga hen……
karadaga…
「See only my eyes.」
「Yes…」
「Now -- I will become nakedness.」
「Yes…」
kioku ga toonoite yukunda…
Yes…Yes…
Yes…
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karada ga ishi towa kankeinaku
katte ni haikai shitagarunnda
usojanaiyo hontousa
uunn…
karadatte yuuyori kokoro ga
haikai shitagatteru kara
atashi wa soreni sakaraenainnda
bura wo tsuketadakede chikubi ga tatte
panty wo haitadakede nureteiku kannji
wakaru?
nanndaka karada ga jeen tonarunnda
karadawo dakishimete hosigatteru
kokoro wo dakishimete hoshigatteru
omanko ga penis wo hosigatteru
neko wa Wandering
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気がついたら
あたしは灰色の天井を見てた
金属音が微かにする…ん?
あれ?あたし…
下半身が裸になって肌色の器具にそれぞれの脚を固定され
いわゆる大開脚させられているんだ
白衣を着たドクターが
ライトをあたしの股間にあてておまんこをさわってる
指を入れてくちゅくちゅ動かしてる
あたしはみるみる濡れてきた
「う〜ん…やっぱり…中を見ないとわからないな」
????
カチャカチャって大きな金属音がして
前にも見た器具を用意してる
大きめの膣鏡のクスコ…
あ…
おまんこに冷たい触感を感じたかと思うと
軽い痛みとともに
みるみるおまんこが開かれた
「う〜ん…きれいだ…」
横のモニターに文字が打ち込まれる
omanko no sotomo mo kirei daga
naka tsumari chitsunai mo kirei da
korekara shasei suru……
え?shasei suru?
しゃせい…する?
射精?
ドクターは白衣の前を開いて
ズボンのジッパーを降ろして
勃起した巨大な長いペニスをしごきはじめたんだ
え????
「うごかないでくださ〜い…だいじょ〜ぶですよ〜」
ふと?気がつくといつのまにか
あたしの頭のうしろで看護婦が立っていて
あたしの上半身にかかっていたシーツをはがして
まっぱだかにし
あたしのおっぱいをもんでいる
あん!…いや…なにしてるの!やめて
看護婦は言うんだ
「だいじょ〜〜ぶ!うごかないで!」笑みは
まるで氷の微笑…
じゃあ入れるよ!
すでに真っ赤に勃起して湯気が出ているペニス!
「うん!もうすぐ出るから!」
ドクターは出る瞬間までしごいてる
まるで人のオナニーを見せられてるかんじ…
「よし!」
そう言って
クスコで大きく開かれたおまんこに真っ赤なペニスを入れた
あ!
あたしはのけぞった
ペニスの先端が奥にあたって膣口ににめりこんでいくのがわかった
「おおっ!いいよ〜〜いいね〜〜」
看護婦は氷の微笑をうかべながら
おっぱいをもみながら「ごく…っ」って喉を鳴らしてる

ドクターはあたしの固定された
両腿をもって腰を突いた
「あ…あ…あ…」
腰が激しくなる
「あ!…あ!あ!…ああ!いく」
腰が高速になってもっと激しくなる
「あ!…あ!あ!…ああ!いくおいくいくいく」
そして
「うっ!……」とうめいで
大きく器具ごしに腰をおしつけた…
どくん!……どくん……どくん…どく…
どく…どく…
「うう…うう」そううめきながら
ドクターは看護婦とあたしごしにKissした
「よし!射精完了!」
「ごくろうさまです」
妖艶な笑みをドクターにむける看護婦
ドクターはあたしからペニスをぬくと
あたしの内腿で精液の濡れを拭いて
そして看護婦にペニスを舐めてもらってからズボンにしまった
ふたたびクスコごしに
ドクターと看護婦があたしのおまんこの中を見てる
「うむ…これで妊娠するだろう」
「先生大量の精液が溢れてきます」
「うむ…あとは君にまかせるから」
そう言ってドクターは
あたしのおまんこからクスコを引き抜いて
部屋をでていった
看護婦は服を服を脱ぎながら
椅子にすわり
「ねえ…割れ目から…溢れてるわよ」
そしてブラとパンティを床におとして
あたしの股間に顔をうずめたんだ
あああああああああ〜〜〜〜〜!!
はっ!……
????
目が覚めた
ゆめだった…
まだホテルのベッドだった…
「どうしたの?」
海くんがあたしのおまんこを舐めていたんだ
「え?あたし?」
「これから2回目だよ…寝ぼけてたの?」
心臓が
どくん!どくん!どこん!
ってしてた
なんか…怖い夢だった
あたしはおもわず海くんの頭を強く抱いて
「ねえ…Kiss…して」って泣いてた
でも…どこかで
屈辱的ではあるけれど幸福感も感じてたのも…事実かな?
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どこだろう?
おおきな学校の体育館の
真ん中で
汚い体操マットの上で…あたし目がさめなんだ
あたしはハダカだった
見知らぬハダカの男が脚を開いて
あたしに乗ってきたんだ
イヤ!やだ!やめてぇ〜〜!
声が…でないの
カラダ全体が痺れてしまって
力が入らない…
なのに…あたしは濡れていて
大きなペニスを簡単に挿入されてしまってるんだ
あたしは
犯されて…た
男はあたしのおっぱいを吸いながら
激しく腰を突いていて
あたしは泣きながら犯されてた
最後は激しく腰を突いて
奥で…射精した
その男が終わって立ちあがり去ってゆくと
別な男がいて
そいつもあたしのカラダを割ってはいってきた
やだ…いやだ…やめて〜
2人…3人…5人…みると
後ろにずっと並んでるんだ
その列は体育館を出て校門まで続いてる
次から次へハダカの男達の列が続いてゆくんだ
前にも似たような夢みたな
これってデジャヴ?

ふとみると
横でちいちゃな和服を着たおばあちゃんが座ってて
ひとり終わるごとに
あたしのおまんこの割れ目を拭いたり
射精した精液を拭いて
そしてあたらしい男がくると
男から番号札をうけとり
「56番…」
番号を確認してお金を受け取り
懐に入れてる
ひとり終わるごとに
それを繰り返してる
なんであたしはこんな目にあってるんだろう
だけど…
ぴったり隙間のないくらい奥まで突かれて
あたし…いやがりながら
いつの間にか
めっちゃよがってたんだ
だれ?
顔が見えない
あたしを犯してるやつの
顔がみえない…そう…みんな顔が見えないんだ
そのうちイキそうになるけど
なんか…へんな…かんじ
おまんこがめっちゃ熱いんだ
熱い
そして…いたい!
おまんこから血が流れて
それでも男は腰を突いている
いたい!やだ!いたいってばぁ〜〜!
はっ!
目が覚めたら…
お尻がぬるぬるだった…
ああ…やだやだ…
そんな…夢だったんだよ
鉢が当たったって?
そーかもね
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なんだか犯されてる
見知らぬたくましい男にめっちゃ激しく犯されてる
ばんばんばんばんバックから犯されてた
濡れてないのにいきなり入れられて
ばんばん…すんごい勢いで犯されてた
痛い…なんか…痛いなあ…
抜くたんび彼のちんぽは紅くなってる
あ…あたしのおまんこもお尻まで赤くなってる
どうやら彼は中で射精したみたい……
それでも彼はピストンをやめないんだ
赤と白の入り混じった精液が
隙間から溢れ落ちてシーツにぼたぼた落ちてしみこんでる
すごい量…シーツが真っ赤だ
でも…あたしもピストンの動きに会わせて腰をよがって
うごかしてたりしてる
ああ…イキそう!
ああああ……イク……キャア〜〜イクウウウウウ!
…………………
はっ!
ふと目が覚めたらベッドで
股間に布団を挟んでた……
夢…だった…くぅ…おまんこいてえ〜
うう…おマタは…ふぅ…大丈夫っぽい
漏れてるのかとおもったよ…ぬるぬるしてるけど
ああ…Seiri中に犯される夢を見るなんて…やっぱ淫乱ね…あたし
でも…
夢でイッたからいいや…きゃはは…
さてさて…乱れたベッドをなおして
シャワー…あびてさっぱりしなくっちゃ!
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天井を見てた
古い神社の境内の暗いお堂…
誰も来ない村外れの山の中
化狐が出るから近づくな…と
おばあちゃんに言われてた古い神社
拉致られた?
見た事もないちんぴらたち…
ストッキングは破かれて
下着は遠くに投げてある
空しい抵抗は終わった…
今3人目?
ブラごとたくし上げられて
むき出しになった乳房
片方を痛いほど揉みながら
片方に吸いついている男……
後方で上下する毛深い尻
両手両足は数人で押さえられていて
男達は
かわるがわるあたしに乗っては
果てて…ゆく
犯されてる
犯されてる
犯されてる…
呆然と天井から目を動かして
雨戸をみると僅かな隙間に
青い夏の空に
入道雲がゆっくり動いてた
その青さに
あたしは…あたしは…涙が流れてた
声もださず
ただ…涙だけが流れてた
5人目?が終わると
はじめの男がまた…乗ってきた…
「いやあああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
はっ!
………………
ベッドだった
夜明け前のベッドだった
あたしは…裸だった……
夢?…デジャブ……
「どうした?」
暗闇から男の声
「おい?」
裸のカラダがふれてくる
いや…
「だいじょうぶか?」
男があたしに乗ってくる
「いやあああああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
はっ!
………………
ベッドだった
朝のベッドだった
あたしは…裸だった……
あたしは…裸だった……
夢?…それとも
「どうした?」
傍らから男の声がした………
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