BAD
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8月4日
………………
………………
横浜の某ホテル
ご主人様が
命令する
…………………
今から他の女とSEXするぞ
ほおら…よーく見とけ
ほら
もっと
濡らせよ
お前より不細工な女と
こんなにもいやらしく出し入れしてるのに
可愛いお前は
何一つしてもらえない屈辱
どうだぃ?
ヤリマンなんだろ?
俺の前で言ってみろよ
ワタシだけにぶち込んで下さいって
ワタシを便器にして下さいって
ワタシの中にぶちまけて下さいって
お願いしろよ
俺の可愛いメス豚♪
…………
あたしは泣きながら
ご主人様のSexをみつめる
そして
泣きながら
火照ったカラダをいじりながら
オナる…
目の前でくりひろげられる
見知らぬ女との激しいSexをするご主人様
泣叫びながらエクスタシー!!
ご主人様の射精の瞬間
「いや…他の女に…ださないで」
あたしは心の中でさけぶ!
「おう!おう!ああ…」と言って
ご主人様は彼女の中に射精したんだ
最後に中出しした
べとべとのペニスをひきぬいて
半分気絶した女のカラダをあたしに開いてみせる
剛毛の乱れたおまんこから
白い精液が流れて
ご主人様は笑みを浮かべながら
あたしを見たまま
精液まみれのペニスを意識朦朧の恍惚女に舐めさせている
あたしは泣いた
泣いて泣いて…ずっと泣いた
ひとしきり泣いてから
あたしは
自ら
赤い首輪と手枷をはずして
奴隷誓約書を破り
部屋を出た
さようなら
大好きだった
ご主人さま
……………………
追って
ご主人様にメールを送った。
ねこは
ご主人様から卒業します
8月4日は
ねこの独立記念日
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なんともいえず
なんにもかんがえたくない
うごきたくもない
不思議なぶるぅな時間に
浸ってる
遅いランチに
おそば屋さんにはいったらテレビがついてて
古いドラマを再放送してた
場面はいきなり女子高生が暗闇で襲われてるシーンだった
町の中のビルの隙間の人気のない場所
何度も抵抗する彼女
何度も襲いかかる男
彼女は悲鳴を上げるけれど
誰も助けにはきてくれない
ナイフが…キラリ闇夜にひかる
もみあい…ナイフが飛び散る
やがてもみ合ってまたうち
彼女は気絶して倒れる
それでも気がついて抵抗する
男は馬乗りになって彼女の
セーラー服をびりびりと乱暴に破く
彼女は…抵抗する
男は彼女を…殴る!
彼女の動きが止まる
彼女はしずかに……無抵抗になった

このシーンの狭間狭間に
家で江口洋介扮するあんちゃんたちが
誕生日の練習をしてる…
明るく笑いながら…歌を歌って
きっと彼女の為の誕生日だろう
男はベルトをはずし
彼女の上に乗って…ゆく…
「つづく…」とテロップがでてCMになったんだ
そしてあたしの前におそばが運ばれてきたの
だけど…
あたしは全く食欲がなくなってた
ってか
言いようも無い感じで
カラダがぶるぶる震えるのを感じてた
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メールがきた
おともだちからだった
動画と静止画が添えられてた
この間お願いしたレイプメンバーをつかまえて
お仕置きしてもらった証拠だった
5人がこの間とおんなじお面をかぶらされて
裸で座らされてた
暴力はだめよ!って言ったけど
聞くようなお友達じゃないし
おとなしくつかまるような彼等じゃないだろうけど
多少は仕方ないかな?と
リーダーらしいドラえもんの謝罪動画が添えられてた
何回もNGを食らって殴られ泣きそうだった
どらえもんのお面がぐちゃぐちゃになって鼻血がでてた
「ちょっとやりすぎだよ」と思ったけど
まあ…しかたないか…とおもったのも事実
そして全員をペニスバンドつけたSM女王さまが
ローションを使わず何度も犯した
悲鳴だけが聞こえる
あたしも…そうだったんだぜ!
アナルを犯してもらった最後に詫状と仮面をはずした顔写真と
住所などが載せてあった
どらえもんは…
「やっぱり」あたしの知ってる人だった
彼だけは絶対ゆるせない…
ある約束をさせる
「地獄のベッド」
懇願するけどゆるせない
それと…もう一人がいない
あたしをナンパしてそして最後にヤッやつだ
彼はあの直後アメリカにいったらしいが
日本の場所も調べあげた
春に帰ってくるらしいので
その時が楽しみだ
まじ!

※この内容が本当かどうか
信じる信じないは皆様の判断におまかせします。
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このお話しは
本当か嘘か妄想か…みんなの判断におまかせします
12月31日…そう…ケイとやった朝
家に帰ってそのまんま昼くらいまでオナニーしてた…
昼すぎ目が覚めてシャワーを浴びて
のんびりしてたけど
4時すぎ…ってもう日は傾いて夕暮れじゃん
あたしはちょっと買い物があって町田まで出掛けたんだ
買い物が終わって…あたしは
丸井の前でナンパされた
すっかり日がくれていて街はネオンに輝いてたんだ
彼は
なかなかのイケ面だった
あたしの好きな東方神起のジュンスに似てた
普通ならまったく無視するあたしもジュンスの笑顔に騙されて?
ちょっとだけお酒を飲む事にしたの
彼は25才のサラリーマンで某有名企業の営業らしい
とっても面白くって居酒屋から静かでおしゃれなバーで飲み直した
でも…そんなに飲んでないのに
あたしはすごく眠くなっちゃって
彼にタクシーを呼んでもらった
タクシーが着く頃はめっちゃめちゃにねむくって
頭もぐるぐるまわってた
降りる場所を告げたか告げないかで…記憶がなくなったんだ

目が覚めたら真っ暗だった
ってかアイマスクされてた
どうもベッドの上っぽい
なんだかヘビーメタルかなんかががんがんかかってうるさ〜〜い!!
しかも服は脱がされてブラとパンティだけ…
口をガーゼみたいなのの上からガムテープで塞がれてる
両手両足が手枷みたいなので縛られて本当に大の字状態
んん…んんってカラダを動かしたら
「おいっ!起きたぞ!」って声がして
ベッドが揺れた何人か来たみたい
音楽が少し小さくなった
「よし!いいぞ!」って声がしてベッドが揺れた
耳もとで声を押し殺して言われた
「マスクをとってやる…余計な事を言ったりしたら殺すぞ…」
あたしは…背筋が氷った……
「まあ…大声出しても誰にも聞こえないとこにいるんだけどね」
そう言って
マスクのガムテープをとった
薄い暗闇の中に人影が見える…
そしてアイマスクをとった瞬間
みんな…裸っぽい
そしてみんな夜店で売ってるようなお面をしてる
ぱちん!と音がしてあたしの顔に照明があたった
「きゃ!」
眩しくて見えない
「どうだよ〜〜」ドラえもんが言った
「おおお〜〜〜いいじゃん…いい女じゃん」
「まじやばいじゃん」ウルトラマンとドラみちゃんが言った
「いい女だなあソソるじゃん……」ごっくん
「ほんとにいいのかよ〜〜こんなモデル見てえなきれいな女やっちまって」
仮面ライダーが言った
「かんけえねえよ〜やりたいだけやっていいよ〜〜」ドラえもんが言った
そして再びアイマスクをつけられた
「ゴムつけたほうが…いいよなあ」とガンダムが言った
「ば〜か!パンティよくみろよ」とドラえもんの声
「え?」
「それって生理用のショーツだよ」
「まじかよ〜やだよおれ〜」
「ばっかだなあ…たぶんもう終りだよ…しかも…生理は妊娠しねえんだよ」
「あ…そうか…じゃあ…生でいいんだ生で…」
「ってか…お前らしゃべりすぎ…だまってやれよ!」
「じゃあ…順番は俺から…そしてさっき決めたとうりな」
え?
やだ…なに
「じゃあ…いただきます」ドラえもんの声
ブラを上にあげる…「や…やめて」
「静かにしろよ…」
おっぱいにしゃぶりつく
「あ…いや…」
仮面‥つけてない…裸のカラダが重なってくる
さんざんしゃぶって揉みながらショーツに手をかけた
やだ!……両手両足に力が入った
「誰だよ〜〜足縛ったの」
「ハサミもって来いよ」
「ハサミぃ?」
「誰だよ〜〜足縛ったの〜〜ショーツさげらんね〜じゃねえかよ〜〜」
「そっか…カッターしかねえ」
「最初から丸見えよりソソルじゃねえかよ」
「肌が切れたらまずいだろ」
切る?え?
「どうせおまんこって切れ目がはいってんじゃねえか」
「あははは…そっかあ」
がりがり…ショーツを切ってる
や…やめて
切れ目を入れて両手をかけたのかびりびり〜〜〜!!ってすごい音がして
ショーツが左右に割られた
「おおっ!ナプキンだよ…ナプキン」
「すげえ〜ロリエっていうんじゃねえかめくってみろよ」
「まあ…あわてるなシーツをとっちまおう」
サイドを切っておしめをとるようにショーツを取られた
最悪だ…
ナプキンを…とられた
「おおおっ〜〜〜〜〜!」
全員の声がヘビメタに混じって悪魔のようにきこえる
「おまんこだよまんこ〜〜!」
「ヤリマンのわりにけっこうピンクじゃねえかまじヤリマンなのかよぉ?」
「ああ…何人ものセフレと毎週やってる根っからの淫乱ヤリマンだぜ!
おれたちが何発やっても減りゃあしねえぜ!」
「おお…すんげえ濡れはじめてるぜ!この女」みんなの手がおまんこをまさぐる
あ…うう
「うっヘえ〜はやく入れてぇ〜〜〜〜!」
「あれ?ナプキン……きれいじゃん…ってか…ん?」
やだ…も〜〜〜
「タンポンも…入れてんのか」
「えええ?タンポンみてええ〜〜」
「ドラえもん!ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜〜!」
「ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜ぬけ〜〜!」合掌……
「うっせえな〜〜」
といいながら紐をひく…
「おなげあい!やめて〜〜」
「うっせ〜〜〜おい!おまえら両方から足…腿を押さえろ」
腿が押さえられる
みんな裸なのが触れた感じでわかる
ときどきペニスらしい堅い突起も当たる
左右の男は
それぞれ腿を持ち広げながらおっぱいを揉んだり吸い付いたりしてる
やだ……感じてる…
ああ…抜かれる…あ……ああ…あ
するん……
タンポン…ぬかれた…
「おおっ!真っ赤かとおもったら…タンポン微妙なピンクのグラデーションじゃん」
「へええ〜〜こんなの入れてンだ…女は」
「この感じは…まだ…終わってねえってかんじだな」
「いいから〜〜はやくやれよドラえもん!!オナニーでおわっちまうじゃねえか!」
「あせんなよ!夜は長いって…よっしゃ!やるか!脚ひろげろ!」
やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…
やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…
やだ…やだ…やだ…やだ…やだ…
やだ…やだ…

唇に酒臭い口が重なった
「んんぐ」そいて首筋そしておっぱいを吸って
また口に戻ったちょっとカラダをはなすと
「ローション!」
ぴちゃぴちゃ音がしてる
あ!おまんこにも塗られた
いや…さきっちょが
「いやいやいやぁ〜〜〜!やめてぇ〜〜〜」
頬に冷たい感触がして首筋に動いた…ナイフだ
「るせえ…っていってんだろ…まじ…殺すぞ!」低音で耳もとに言って耳を舐めた。
「じゃますんじゃねえ!俺は嫌がる女を犯すのが好きなんだ!」
「ふん!勝手にしろ!」ベッドがうごいてナイフの男は去った
と同時に
「ほれ!」ずん!ってして
ドラえもんが挿入した!
あああああああああああああああああああ……
「おおおおっ!いいよいいよ!」
「いやああ〜〜〜!やだあああ〜〜やめて〜〜〜!!」
「おおすげえ〜〜!やってるとこ見んの俺はじめてだよ〜〜!!」
「おお〜〜うう〜しまるぅ〜やっぱまんこもいいよなぁ〜ゆうは〜」
ぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとんぴすとん
ああああ〜いくいく〜〜出るよ〜〜〜〜ゆう〜〜ああああああああ
どぴゅん!どぴゅん!どぴゅん!…………
出された……
「あああ…よかったぜぇ〜〜」
何度も名残り惜しそうに何度かどらえもんは腰を突いた。
ドラえもんが離れたかはなれないかで
別な男が乗ってきた
そしておっぱいをちょっと吸っただけで
すぐに入れてきた
「おおっ……いいねえ…いいからだだ」
すぐピストンしはじめた
「おい…やっぱ中にするんじゃねえよ!
おめえのスペルマがなかでキモいんだよ…ったく」
そういいながらピストンをやめなかった
「おい!もっとおまんこ締めろよ!」
やだ…ああ…
「締めろっていてんだろ」「痛い!」腰を奧まで突いた!
長い…長過ぎる…痛い…
「ほら!しめろ!締めろっていてんだろ」ぱちん!頬を打つ!
「おいウルトラマン顔はやめろ!ってか傷はつけるな後々やべえ」
「わかったよ…ほれ!ほれ…ほれ…腰ふれよ!」
20分…30分…なかなかイッテくれない
鬼ピストンになった!!
奥にあたって…痛い激痛がはしる
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
「よっしゃだすぞ〜〜〜〜!!」っていう声とともに
いやあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
あたしは…気絶した
気絶したまま…やられた…らしい
微かに何人もあたしの上に乗っていったような…
気がついたら静かになってた
がちゃん!とドアの音がした
あたしはびくん!となった
「おまたせしました南極2号さん」
「腹もいっぱいになったので3Rに行きましょうか」
え?3R?
「さんらうん…ど?」
「あれ?気絶してたからわかんねえか?あははは」
「ハッピーニューイヤ−!!カウントダウンしながら射精したのによお」
がははは…あはははは…わははは
「今度は早く終わらせてやるよ3Pでな…おまんこ裂けるまでぶち込んでやっからな…
あはははは…その前にウルトラマン!バイブ女に突っ込んで濡らしておけ!」
「おまえら中出し禁止だかんな!人のスペルマキモイんだから…
それにクンニできねえだろ!」「わかったよ」「わかったわかった」
しばらくしてモーターの音がして
おまんこにでかいバイブをぶちこまれアナルにもローターを何個も入れられた
あたしは悶絶してた……
あたしは…丸い穴の開いた口枷をされたまま
よだれを垂らしはじめた…
ずん!
ウルトラマン?
挿入してぴすとん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!ぱぁんぱぁんぱぁん!
それから…
それから…
それから…
……………
終わって
…………
目隠しされたままコップを渡された
「喉乾いたろ?安心しな毒じゃねえよ」
あたしは
ふるえてた
カラダは精液まみれだったもちろんおまんこも口もアナルも
顔も胸もお尻もヘアーも
何人もの男の入り混じった嗚咽しそうな精液の匂いだった
「飲みな」
あたしは…ふるえながら呑んだ
レモンティ−だった…たぶん
飲み終わって疲労も手伝ってそのまま寝てしまった
目が覚めたら仰向けで男が乗ってた
さっきまでと違う部屋だったホテルみたいだった
乳房を吸いながら男はピストンしてた
ピントが…ぼけて…男のよく見えない
あたしは頭も朦朧としてた
手足は自由だった
でも…力が入らず人形みたいだった
そう…たしかに南極2号状態だ

「気がついたかい?だいじょうぶ?大丈夫じゃないよね」
そういいながらキッスしながらピストンを続けた
「これで…終りだから…」
うっ!って言うと射精時の独特動きをして
ずん!ずん!ずん!って突いて中に射精した
全部出し切ったのかペニスを抜いた
あたしは…カラダが動かなかった
彼はペニスを拭いて服を着ると煙草に火をつけた
たぶん…男は…あたしをナンパした男だろう
でもさっきまでは夢?
でも…おまんこが…夢じゃないって痛みを訴えてる
あたしはまたまた…
眠りにはいった…
「お客さん…○○町の信号ですよ」
「???」
「お客さん…大丈夫ですか?」
「あ…はい」
ようやくそこがどこかわかった
あたしの家の近くだ
あたしはタクシーの中だった買い物の紙袋は隣にちゃんとあった
お金を出そうとしたら
男の人が払ってくれたっていう
あの男だ
家のすぐ近くまでつけてもらって家に帰ってきた
運転手が辛そうなあたしを支えながら荷物を玄関まで運んでくれた
スカートの中はショーツをはいてなかった
やっぱり切りやぶられたんだ
ブラが精液まみれでがびがびになってた
夢じゃなかった
たぶん睡眠薬…
レイプ…しかも
輪姦……
あたしは…いったい何人に何回ヤラれたんだろう?
デジャブ……
下半身は麻痺してた
おっぱいに歯形が
カラダじゅうにキスマークがついてた
裸になって…シャワーを浴びた
バスタオルを巻いてベッドに倒れた
目が覚めたら 夕方になってた
おまんこが……めっちゃ痛かった
哀しくはなかった
仮面のひとりがナンパの男とは別の誰だか
犯されながらわかったからだ
あたしは知り合いに頼んで電話をかけた
「軽い天誅を…下して」
警察に言えよ!あたしは拒否した
警察なんてなんにもしてくれない
助けるどころかもっとあたしは苦しめられる
電話を切ってから
めっちゃ涙がでてきた
レイプ…しかも
輪姦……されたから?
たしかにそれもあるかも…でもそうじゃなくって
犯されたおまんこいじって
よがってるあたしがいたからなんだ
そのあとあたしはケイに電話をして来てもらい
ケイに抱かれてやっと眠った
………………
このお話しは
本当か嘘か妄想か…みんなの判断におまかせします
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日曜の夕暮れどき
メールが来た
Sexコールだった
海くん……だった
日曜は完全なPBな日にしたかったので
セフレくんたちに逢わないって言ってあるけど
どうしても逢いたいって…
「Sexは…できないよ」
「え?なんで?」
「だって…生理だもん…」
「そっか‥でも…できなくても逢いたい…食事だけ」
あたしは…出掛けたくなかったけれど
仕方ないな…って
この二日ではじめて服を着たんだ
ずっとまっぱだったから
逆に違和感をかんじる
ブラはしたけど
パンティははいていかなかった
……あの方のそういう命令になってたから
ジーンズのミニだけ
でも
頻繁にお尻が気になってた
漏れるんじゃないかって…
バッグにはRorieちゃんとPティシューは多めに入れておいたけど…
食事は国道近くのありふれたレストランで
パスタを食べてCoffeeを飲んでおしゃべりして
でも…外は暗くなったし
何度もトイレに立ってはおまんこを…してた
近くまで送るという彼の言葉に
あたしはぼんやり車窓をみてたんだ
「あれ?ねえ…道が違うよ」
彼は大きな音のBGMで聞こえないふりしてた
あたしの家にむかう途中で横道に逸れ
人気の少ない公園の駐車場に車を止めたんだ
エンジンをとめるとBGMを少し落として
あたしをみつめ抱きしめた
あ…
というまに唇をふさがれて
胸をもまれた
彼の口からはオリーブの香がしてた
そして彼の手が腿におちて…それはゆっくり上にあがってきて
スカートの中に入った
あたしは力いっぱいその手をおさえた
でも…指先はおまんこの割れ目をさわってたんだ
「え?」という彼の表情
唇をちょっと離したとき
「だ…だめよ」
「だめって…パンティはいてないじゃないか?」
「ちょ…ちょっと事情があって…」
「生理…とかいっちゃって…も〜〜焦らして挑発だね」
「あ…ちがう…ほんとに…せいり…」
それからは激しく口を塞がれて
スカートもたくしあげられて
彼はあたしのシートを倒して
そして自分のシートも倒して
あたしに乗ってきた
それから
遠くを何台か通り過ぎるクルマの音が微かにするけど
BGMでかき消されてたかんじ
「痛い…あ…痛…いってば」
そうあたしが連呼するうちに
「あ…あ…」と言って
彼はあたしの中に射精したんだ
しばらく彼の射精が終わるのをあたしは苦痛のままで待ってた
最後に彼は2〜3度腰をあたしにうちつけて
そしてあたしに重なったんだ
そしてたくしあげたブラからはみでてるおっぱいを吸ってる
「ねえ…重いよ」
「あ…ごめん」
彼はそう言って状態を起しあたしからペニスをぬいて
運転席にカラダをもどしティッシュをとって
自分のペニスをふいての
「?ん?」
彼はそういうとルームライトをつけてティッシュをみたんだ
「あ!…あれ…憂さん」
「電気…消してよ…」
「うん…ごめん」
あたしも状態をおこしておまんこを拭いた
「シート汚しちゃったね」
そう言いながらスカートをさげて
ブラを降ろしシャツもおろして髪の乱れをなおした
「ホントに…生理だったんだ?」
「だから…言ったでしょ…」
「ご…ごめん…でも…なんでノーパンだったの?」
「だからぁ〜蒸れちゃうからよ」
彼は真っ赤に染まったペニスとティッシュをみたままフリーズしてた
「海くん?あたし…帰るから」
「あ!ごめん…おくってくよ」
あわてる彼を制して
「もう…近くだから…歩いてかえるわ」
そういって後ろを振り向かずにかえってきたんだ
あたしは
家に帰ってきてから
シャワーを浴びておまんこの襞を開いてそこにシャワーをあびせてた
シャワーをあびてもあたしはまっぱでベッドに横になった
下にバスタオルをしいて
おまんこが……
痛かった…
しばらくすると
彼の精液が痛いおまんこから流れてきて
それは
なんか
マーブルだったんだ
最悪だ
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せっかくのお休みなのになあ…
空は曇ってるしさぁ
あたしはぶるうだしさぁ−
あそこはれっど…いや…まあ…いっか
しかし…まさにBut!だよなあ…
ほんとはSefreくんGet's!にお散歩でかけようと思ったけど
こんな状況でGet's!でもないっしょ!
あたしがお酒強いんだったら
夜の居酒屋からカラオケでもって…
まんまシティホテルへスムースinしてチョメチョメて構図もできるんだけど
ほんとに下戸にちかいからなあ…
あん!なんだかよっぱらちゃって歩けなぃ〜…みたいな演技はあたしにはできないし
かといって会社関係とかネット出逢いとか
そんな危険は犯すつもりは毛頭ないし(昔懲りてるので…)
やっぱ自分の足で歩いて逢って見て話して…って時間をかけなくっちゃね!
まあ…昔は酔いつぶれて…気がついたらラブホで
あら?なんだかヤラレちゃったぁ〜みたいな
そんなおバカな淫乱特有の不覚もあったけど…
これからはその辺はきちんとしなくっちゃね(どこが^^)
まあ…お散歩はランチ食べてからお空と相談して考えましょ!っと
あ!いけね!
お散歩じゃないよお洗濯しなくっちゃだわ!
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深夜いきなりだ〜りんがきた…
あたしは部屋には入れなかったんだ
なんか…入れたくなかったの
だから外で話すことにしたんだ
なんかだ〜りん酔ってるぽいし…
タクシーに乗って
入ったのは深夜のレストランじゃなくって
ちんけなラブホ…おいおいおい
そんな気分じゃねえってば
なんで?なの?
どうして?
音信不通のわけは?
エイプリールフールは冗談だって言ったじゃん…
なんだか落ち着かないだ〜りんは
急に出張になったと言ってるけど
そんなのはじめて聞いたよ
だ〜りんの会社いままで出張なんてなかったのに
なんだかいいわけっぽいだ〜りんは
やっぱ酔っぱらってる……
あたしは…抵抗したけど
結局なんだかんだうやむやのまま
抱かれたんだ…
でも…抱かれながらもだ〜りんの背中には手をわまさず
ずっと枕を握ってた…
だって
だ〜りんのうなじから…香水の匂いがしたんだもん
ずいぶん前に一度嗅いだことのある
おんなじ匂い…
ちんぽの感じも…ちがってた
あたしの前に…べつな女を抱いたんだ…きっと
だ〜りんがシャワーに入ってるとき
ケータイをチェックしちゃったし…
見なれない名前と…メール
しかも日付けはここ何日かあたしが連絡着かなかったときじゃん
あたしの心は決まってた
でも…
どこかでまだ…信じていたかった
浮気だっていいんだ
あたしだってしてるし
でも…嘘がいやなのに…
だ〜りんは嘘をつきとうした
あたしの目を見てきっぱり嘘をついたんだ
やっぱり…
だ〜りんはゴムもつけずにした…
だ〜りんにとってあたしはそんなもんだろう
前に一度酔って口をすべらせた
ダッチワイフ発言!
Sexが終わってから…ラブホを出て
あたしとわかれるまで
とうとうだ〜りんはあたしの顔を水に話をはぐらかした
帰ってきてからかな?
なんか…せつなくなって泣いたよ…
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だ〜りんは…音信普通…
ウチに言ってみたけど…
イナカッタ…
夕方から夜まで待ったけど
イナカッタ…
ケータイはずっと…留守
………
週末なのに…ばっと!ぶるぅ……
こころが…ざわざわ騒いで
なんか…あたし…おちつかない
初めて感じ…なんなの?この胸騒ぎは?
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完璧にだ〜りんはケータイを切ってる?
ううん!ありえな〜い
ざけんなよ〜完璧にシカトだよ〜ぜったい1
「ぶいぶい!この間の事はエイプリルフールだからうっそぴょ〜ん!」
って…ほんとは言いたいけど
こんだけ留守電でシカトされちゃうと
あたしも本気(マジ)モ−ドになってきちゃうし
こんだけ時間が過ぎちゃうと
冗談ってことが通用しなくなっちゃうじゃん!
うっそぴょ〜ん!ってメールが打てないよ〜
マジ…だよ マジ…
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ケータイ…
あれからずっと繋がらない…
おんなじアナウンスが流れるんだもん
…電波のとどかない場所にいるか
電源が入っていません…
あああ…
もしかしたら
ほんとにこのまま…おわっちゃうのかしら
あたしたち…
あああ
会社なんて行きたくないよ〜〜
でも…
それでも
いつものように電車に乗ってるんだけど…
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まあ…修羅場は…たいへんよ
The relation between I and a bob was known by the wife of the bob.
I say that he is an extramarital affair partner who is Bob. it is not ?
joke as it is what!
rather than since it did not know that his wife was needed for Bob
at first and he had hidden, my way was deceived?
Three persons serious at the restaurant met national highway 246.
One's wife who shouts hysterically!
It exclaims a thief cat! I?
Stop it! Although it was Bob and the cold system between husband
and wife, don't make all the husband and wife's trouble into my cause!
My cheek name sounds! Fuck you! one's wife!
The language is returned to you as it is!
Minimum woman fuck you! your master it was delicious.
It was a big penis, and I became ecstasy very much and the master also
said that I of tightness was better from his wife's Pussy.
Bob Sex with me was the highest Bob troubled by ?
reply! Wife of a crimson face! again me slap ?
next time me one's wife slap!
Thank you!
The blue plate of the national highway 246 did not spread in a tear.
Fuck you!
知道了Bob的系Bob的女主人和我。
我是Bob的不倫方。
何吸?没有笑話大蛇的和睦!
叫做更最初Bob女主人有什人智慧們交情別的報他藏胡、騙我崩?
国道246沿西餐認真的3人。
歇斯底里大声喊叫的女主人!
小偸猫絶叫!交駕?適当作!
Bob冷夫妻間系統癖全部夫妻麻煩我
族姓作!Fuck you!
女主人!那个語言照原還呀
最低女子Fuck you!
作的主人先生美味勝了。呀
曾是大的陰茎我也很成了狂喜主人先生也比女主人的小猫有緊我
去説了呀?
价格?GoogBob?
在答困難的Bob!通紅的臉的女主人!
又在我平手制?
這一次我在女主人平手制!
Bob的陰茎酒席先生!曾好吃。
国道246青金属板眼泪滲悶熱。Fuck you!
for me Fuck you!
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も〜〜ぼろぼろっす!
風邪に犯されてぼろぼろっす!
きゃいん!なSexならちょ〜〜最高なのに
風邪じゃぁねぇ…Badっす!
夜中も咳が止まらなくてまいったよん
だ〜りんも医者行こう!って言ってくれたけど…
お医者さんは…でえぇきれぇっす!
いままで医者にかかって
当たり!な名医にあったことがないもん!
医者なんてみんなヤブにちがいない!
いちおうお薬も飲んでるけど
薬に頼りたくないし…
なんとか自力でなおしたい!
しかし…声が…ひっど〜い!
昨日は会社の営業君にニューハーフみたいっすね!
って言われた…ま…たしかに…酷い声だもん!
ああ…そろそろメイクもしなくっちゃ!
こんなぼろぼろん時はメイクなんてしたくねえなあ〜!
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深夜の2時をまわった頃
彼が突然やってきた
ほんとは今日来る予定はなかったんだ
いつもは彼の休み前の火曜日か
あたしの休み前の金曜か土曜日の夜会うのが
暗黙のルールだったけど
ときどき酔っ払ってそのルールを彼は破るんだ
ドアをあけるのを躊躇ってたけど
ドアの前で騒ぐか寝られそうで近所迷惑だし
ドアを開けたら…案の定酔ってた
ベロベロに…
ベッドへ連れてって
そのまま寝かしちゃおって思ったけれど……
酔った最近の彼は人格が変わる
暴力は振るわれないけれど…とってもきわどいラインだわ
明日もお仕事だし…拒んだけど
ダメだった…
結局ほとんど強引にヤラれた…そう…
ヤラれた…が正解だわ
だってパンティなんてびりびりに破かれちゃったもん!
買ったばっかだったのにぃ〜
いくら淫乱だって毎日Sexしたいわけじゃないんだ
今夜のあたしは乗り気じゃないから
ほとんど濡れないけれど
女の性(さが)ってやつっすかね…
意思とは裏腹カラダが濡れてきちゃうんだよね
なんか…涙がでてきたよ
まだ…そんなに濡れてないのに
唾を自分のペニスにつけてほとんど無理矢理入れられた
「どうだ!…ええ?いいだろ?」
「…………」
「ほら…これ!どうだ!かんじるだろ?」
「…………」
「おい?感じてないのか?」
「かんじて…る…よ」
ほんとは…感じてなかった
早く終わってくれよって…かんじ
こんな日に限ってやたらタフなんだ…彼
たぶんお酒のせいで勃起したまま射精までいけないんだね
さっき
ほんとに…さっきだよ
あたしのお腹に出して…やっと終わった…
終わったと思ったら
もう爆睡してる…
逆にあたしは眠れなくなったし
今夜はおんなじベッドで寝てたくなかったから
朝まで起きてることにしたんだ
まいった…なあ
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パステルブルーのフルバックで
おとなしくしてる淫乱にゃんこ
ボブの牛乳瓶が起爆剤で爆発したのかも
なんちゃって〜
牛乳瓶って言ってもぴん!とこないかもしんないけど
けっこう太いよ〜〜!
普通はいいとこ太めのソーセージだもんね
あんなのがはいっちゃうんだもんね
不思議だねおんなのカラダは
でもさぁ…あたしもいつかは子供とか産むのかなぁ
おんなじとこから赤ちゃんがでてくるんでしょ?
想像できないよ〜!
そういう意味じゃ
あたしを産んでくれたママには感謝で尊敬だけどさ
あたしが生まれるまでパパと何回ヤッたんだろな?
って考えたら…やっぱ淫乱娘の親なんだから
きっと輪おかけた淫乱なんだよ
そういえば…
お気に入りの下着だったのになぁ…
凛々子が遅れてきたら
痛みも不思議におさまったみたい
ほんとは逆じゃん!みたいな気分さ
たしかに昔にくらべて最近はぐん!と
憂鬱になっちゃうんだよ凛々子Dayは
しかもバットタイミング!
ブルーな月曜になっちゃうなんて
躁鬱な憂鬱だよ
ま…しかたないんだけどさ
今の時期はちょうどあたしのなかの女が嫌いな時期だね
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いや〜な予感がして目が醒めたの
腰を浮かせてみたら
シーツに朱色…
ああ…凛々子だ
も〜う
たしかにちょっと遅れてたんだよね
パンティからパジャマのお尻を通してる
なんてこった…微妙なんだけど
普通ならこんなヘマはしないのに
昨日の事とかがあるのかしら
おまんこが麻痺してた感じ
ああ…いや
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東京は曇り
どんよりしてるねえ
そのせいか昨日ほど寒くなかったりするけれど
天気予報では雪が降るとか言ってたけど
どうなのかしら?
気乗りしないぶるうな月曜日
さぁ!またがんばろっと!
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ずっと待ってんだ
ずっと…
でも
あなたは来なかったね
いつも遅れてきたけど
最後はとうとう来なかった
あたしはずっと
焚き火のようなあなたが好きだった
あったかくって
やさしいあなたが
いつも近くで見守ってくれる
でもね…
見守ってくれるだけじゃ
女はだめなんだよ
好きなら好きって
言ってほしいんだ
そしてしっかり抱きしめてほしいんだ
でも…
いつも抱いてくれるのは
違う人だった
ほんとはあなたに抱いてほしいのに
あなたは
あたしが他の人に抱かれてても
遠くから見てるだけ
あたしはずっと
焚き火のようなあなたが好きだった
あったかくって
やさしいあなたが……
ずっと待ってんだ
ずっと…
でも
あなたは来なかったね
いつも遅れてきたけど
最後はとうとう来なかった
今日から
あたしは
あなたから旅立ちます
ばい…ばい…あなた
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