おさんぽから帰ってきて
ランチでも食べよっかなあ…っておもってたら
ご主人様のLoveふぉんが鳴ったの
「何をしてた?」
「ランチを食べようと…」
「ランチ?これから30分後町田のModiの前にこれるか?」
「え?はい!いきますぅ^^」
やったぁ〜ご主人様とランチだぁ
いそいで着替えてTaxiに乗って町田のModiに向かった
Modiの前はJRへ向かう人 JRから小田急にいく人なんかで
いっぱいだった
ショウウィンドーの前で待ってた
しばらくして
小田急のほうからご主人さまがきた
黒いパンツに皮ジャンにサングラスをしてた
手にはバッグをもってた
あたしを見て少しだけ微笑んだ
あたしは恥ずかしそうに見上げてた
あたしの前にきて
小声でいった
「ついてきなさい」
あたしはご主人様の後ろをついてゆく
あれ?
どこで食事するんだろ?
レストランが集まってるエリアをはなれてく
そして…
ホテルにはいっていったんだ
…………
…………
無言のエレベーター
…………
…………
エレベーターを降りて
廊下を歩いて…ドアをあけて主人様がはいる
「はいれ」
「はい」
がちゃん!冷たくドアが閉った
「脱ぎなさい」
「え?」
「ハダカになってこれを着なさい」
そういって黒い絹のNightyを渡された
目の前でご主人様はブリーフだけになって
バックからビデオカメラをだした
電源とかチェックシしてミニ三脚にセットして
レンズをベッドにむけてセットした
「なにをしている?はやく着替えろ」
「あ…はい…」
冷たいご主人様の目と声があたしを快感にフリーズさせる
「ベッドにはいり四つん這いになってこちらに尻をむけろ!」
「はい…」
あたしは…ベッドにあがって四つん這いになって
ご主人様にお尻をむける
ご主人様がビデオを調整する
「うむ…いい」
そういうとスイッチをONにしたみたい
赤いRECランプがついてる
ご主人様はあたしの横にきて言う
「おまんこのチェックをする」
「え?」
「足をもっと開け」
「あ…はい」
おしりを…ひろげられる
あ……
割れ目を…ひらいてる
びらびらを…
ああ…
くちゃうちゃ

「ねこ…」
「もう…濡れてるのか?」
「はい…」
「力をぬくんだ膣をひろげろ」
そういうとリモコンでズームアップしてるみたい
「ねこ」
「はい」
「何人いるんだ」
「え」
「セフレだ」
「2人…」
「嘘をつけ!私に嘘をつくのか?」
「4人…」
「ねこ…こんなに使い込んだおまんこははじめて見たし
最初に公園で挿入したとき…もしかして?って思った」
「…………」
「このあいだご褒美をあげたときのビデオを見てそしてお前の相手をした
彼の感想を聞いて確信した」
「ねこ」
「はい…」
「お前は究極の淫乱で…しかもおまえのおまんこはかつてない名器だ」
「え?」
「これは2人くらいのSexでできるおまんこじゃない」
「………」
「毎日のように異なるペニスを巧みにくわえてるおまんこだ」
怖い…
図星だった…
「それなのに…黒ずんでない…しかも…ピンク色だ…見事だ!
ほら…こうしてるまに濡れて来てる」
「あん…ああ………はい」
「おまえのような細くもなく太ってもいない見事な均整のとれたカラダは
普通こんなに愛液は分泌されない…」
「………」
「おまえは生まれながらの淫乱なのだ」
「あ…」
くちゅ…くちゅ
「ねこ」
「はい…」
「おまえは奔放だ」
「はい」
「ねこだからな^^しかし…」
「はい?……ああ…」
指が2本…おまんこにはいる
ああ…いい…
おまんこから汁がながれおちる
「私にだけは従順なねこになってもらう…いや…調教をする」
「はい^^」
「これからは私の命令は絶対だ!」
「はい」
「本名は言わなくていい!生年月日…血液型…家族構成に今のセフレの人数と
名前とSexのローテーション…そして生理の期間…包み隠さず言いなさい
そのままの体制で顔をカメラに向けて感じながら…ほら…かんじるだろ?言いなさい」
「そ…それは…ああ…あん…ごしゅじんさまぁ…」
「嫌…なのか?」
「あ…あ…あ…いい」
くちゅくちゅ!指がおまんこを泣かせてる
「今のおまえのSexローテーションを変えるつまりはないし…プライベートを
乱すつもりは無い…おまえの行動範囲を知っておきたいのだ」
ご主人様の指がおまんこを弄りながらおっぱいをもむ
ご主人様のブリーフの股間も膨らんでる
「ねこ」
「はい…」
あたしはご主人様に弄られ汁を流すお尻をカメラに撮られながら
快感にふるえながら
カメラをみつめ
「あたしの…セフレ…は…あああああ…あん
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………です」
「よし…いい子だ」
そう言うとあたしのおまんこから手を離し
あたしの前に移動して
「褒美だ」
「はい」
「しゃぶっていいぞ」
「はい!^^」

あたしはご主人様のブリーフをさげて
ぎんぎんのペニスを大切そうに手ににぎると
ゆっくりしごきながら
亀頭をなめながら口にふくんだ……
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
おい…ちぃ…はぁはぁ…
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
はぁ…はぁ…はぁ…はぁ
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
ちゅぱ…ちゅぱ…ちゅ…
……………………………
……………………………
……………………………
……………………………
エキサイトしてきたご主人様は
「力をぬけ!」と言った
あたしはペニスをくわえたまんま
上半身の力をぬいた
頭を両手で押さえられ
激しく腰を打ちつけられる
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん……
おえっ!ってなしそうなくらい
ご主人様のペニスが喉の奥迄ははいって
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん……
ぱんぱんぱんぱんぱんぱん……
う……
ぴん…ぴん…ぴん…
のどちんこに
激しい射精…
気管にはいりそうになってむせる
口の中が
精液でいっぱいになる
「飲め…こぼすなよ」
「あ…ひ…」
言葉にならない返事をして
ご…く…ん
って
飲んだ
「いい子だ」
まだ精液がたれてる
ご主人様のペニス
「綺麗にしろ!」
「はい」
夢中でペニクる

「よし!ランチは終りだ」
「え?」
「ランチは終りだと言ったが聞こえなかったのか?」
「いいえ!ランチじゃなくって…ほしいんです」
「なにがだ?」
「ご主人様のペニスを」
「うむ」
「ねこの…おまんこに…入れてほしいんです」
「だめだ!」
「え?」
「ランチは終った!奴隷の要望は許されない」
「は…い」
「わたしの命令は絶対だ!」
「はい…」
ご主人様は服を着て
ミニ封筒をおいて
「タクシーで帰りなさい」
「はい」
カメラをバックにしまいながら
「先に出る…支払いを済ませておくからゆっくりシャワーを浴びて帰るといい」
「ありがとうございます」
あたしはベッドの上で三つ指をついてた
「うむ…いい子だ」
あたしの頭を撫でると
ばたん…
冷たい音がしてドアが閉った。
あたしは
ベッドに大の字になった……
そして黒いNightyをはだけて
オナニーにふけった……
びちゃびちゃ…激しい音がひびいて
大きなうねりが2度…3度カラダをつきぬけて
あたしはのけぞった
あああああああ…………
あ…あ…あ…あ…
股間は白いティッシュの花が咲いてた
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